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重要資産/媒体管理

PCなどの社内重要資産や顧客・機密情報などが記録された媒体を厳格に管理する必要性が高まっています。

ご提案ソリューション

導入効果

  • 重要資産/記録媒体そのものの状態(いつ、誰が、どれを)を厳密に管理。
  • 棚卸し作業の負荷軽減。
  • 誤った持出し防止(セキュリティ強化)。

システム導入前

手作業/バーコードで管理

  • 管理作業(手作業)の負荷が高い
    膨大な量の資産を一つずつ管理している為、棚卸し作業に手間がかかる。
  • 紛失時に追跡が困難
    使用履歴がデータ化されていない場合、管理対象の状態を確実に把握できない。
  • 利用者の管理が難しい
    貸出し可能な情報の範囲と利用可能対象者が厳格に管理できない。
    (誤って持出す可能性)

システム導入後

管理作業負荷の軽減

  • 棚卸し資産の一括まとめ読みが可能となるため、大幅な効率化が図れる。

証跡管理が可能(有事対策)

  • 使用履歴をデータとして保存される為、確実なモノのトレースが可能。

管理の厳格化

  • 利用者の権限を付与し、誤った持ち出しを抑止。

関連製品

書類管理用ラベルタグ

新書類管理用ラベルタグの画像
  • タグ間距離2mm。重ね合せ100枚を約4秒で一括読み取り可能
  • 書類管理用タグ単体で、約2.5mの読み取りエリアをカバー
  • ダンボールやかばんに入れたまま一括読み取りができ、機密文書もセキュリティレベルを下げずに管理が可能

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