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多様な価値観と自由な発想で創る未来の世界

山尾 創輔

学校や図書館で触ることができるパソコンを魔法の箱と呼んでいました。
家では、魔法の箱の代わりにノートとペンを握りしめ、思うままに迷路やパズルを書き起こしていたような子供でもありましたね。

研究者の夢では、研究者の道を選んだ経緯、入社のきっかけ、研究との向き合い方、描く未来について、
富士通の研究員にインタビューをした内容を紹介しています

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