GTM-MML4VXJ
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UNIXサーバ SPARC Enterprise T5440

SPARC Enterpriseの本体装置は販売を終了しました。
本製品の後継機種はSPARC Serversです。

Webフロントの集約に最適な4Uサイズのラックマウントモデル

  • マルチコアプロセッサ「UltraSPARC T2 Plus」を最大4CPU/32コア搭載
  • PCI Express、10Gbit Ethernet、FB-DIMM、SSD等、最新技術を採用
  • ディスク、電源、ファンは冗長構成・活性交換が可能
  • Webブラウザから装置の監視・制御が可能
  • 省スペース(4U)、かつ、省電力なエコサーバ

さらに詳しくは「特長・機能」をご覧ください。


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主な仕様

形状 ラックマウント(4U)
プロセッサ プロセッサ UltraSPARC T2 Plus
周波数 1.6GHz, 1.4GHz(注1)
プロセッサ数
(コア数、スレッド数)
最大4プロセッサ(最大32コア、最大256スレッド)
メモリ(主記憶) 最大512GB
内蔵ディスク容量 最大1.2TB
PCIスロット PCI Express(x8):28スロット(注2)
オペレーティングシステム Oracle Solaris 10 , Oracle Solaris 11
標準価格 5,367,000円(税別)より
構成:UltraSPARC T2 Plus(1.4GHz,8コア)×2、32GBメモリ、146GBディスク×2(SAS)

注1:1.6GHzの実動作周波数は1.596GHz、1.4GHzの実動作周波数は1.417GHz

注2:PCIボックス接続時

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