GTM-MML4VXJ
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操作しやすく、わかりやすいGUI画面

GUI画面により装置状態のタイムリーな把握と運用時の設定も実施します。

ETERNUS CS内の状態、または検出されたエラーやワーニングを表示します。状態を確認するには以下のものがあります。

GXCCウィンドウ

ETERNUS CSサブシステム内の状態を確認することができるウィンドウで、論理ボリューム操作などの装置設定もこのウィンドウから行います。

  • 論理ボリュームの登録/削除
  • 論理ボリュームの一覧表示/属性表示
  • 物理ボリュームの登録/削除
  • エラー、ワーニングなどメッセージ表示

また、サブシステム内で異常が起きた場合は一目で解るようになっています。重要なエラーが発生した場合には、このウィンドウ上にマークが表示されエラーメッセージを確認することができます。

GXCCウィンドウの画面イメージ

Messageウィンドウ

ワーニングが発生した場合に、「Message」ウィンドウがポップアップします。

効果

  • 装置設定が容易
  • 障害発生箇所がひとめで確認可能

動作環境

サポートバーチャルテープ ETERNUS CS

(注)本ページでご紹介している製品・機能・サポート内容などは都合により予告なく変更することがありますので予めご了承ください。


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