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  6. TVCとカートリッジテープの両方でデータを確保 データ格納箇所の最適化

TVCとカートリッジテープの両方でデータを確保
データ格納箇所の最適化

TVC(Tape Volume Cache)の容量に応じてデータ格納箇所の最適化を図ります。

TVCの容量がいっぱいになると参照頻度の低いデータを自動的に削除し、参照頻度の高いデータのみを保存します。これにより、参照頻度の高いデータは高速アクセスが可能なTVCに、それ以外のデータはテープライブラリ内のカートリッジテープにというように、最適な格納箇所へデータを配置することが出来ます。

データ格納箇所の最適化の図

動作環境

サポートバーチャルテープ ETERNUS CS500, ETERNUS CS1000, ETERNUS CS2000

(注)本ページでご紹介している製品・機能・サポート内容などは都合により予告なく変更することがありますので予めご了承ください。


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