GTM-MML4VXJ
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UNIXサーバ SPARC Enterprise T5220

SPARC Enterpriseの本体装置は販売を終了しました。
本製品の後継機種はSPARC Serversです。

省電力・省スペースと高い拡張性を両立したエントリーサーバ

  • マルチコアプロセッサ「UltraSPARC T2」を搭載
  • PCI Express、10Gbit Ethernet、FB-DIMM、SSD等、最新技術を採用
  • ディスク、電源、ファンは冗長構成・活性交換が可能
  • Webブラウザから装置の監視・制御が可能
  • 省スペース(2U)、省電力なエコサーバ

さらに詳しくは「特長・機能」をご覧ください。


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主な仕様

形状 ラックマウント(2U)
プロセッサ プロセッサ UltraSPARC T2
周波数 1.6GHz, 1.4GHz, 1.2GHz(注1)
プロセッサ数
(コア数、スレッド数)
1プロセッサ(最大8コア、最大64スレッド)
メモリ(主記憶) 最大128GB
内蔵ディスク容量 最大4.8TB
PCIスロット PCI Express:最大16スロット(注2)
オペレーティングシステム Oracle Solaris 10 , Oracle Solaris 11
標準価格 1,051,000円(税別)より
構成:UltraSPARC T2(1.2GHz)×1CPU(4コア)、8GBメモリ、146GBディスク×2(SAS)

注1:1.6GHzの実動作周波数は1.582GHz、1.4GHzの実動作周波数は1.417GHz、1.2GHzの実動作周波数は1.167GHz

注2:PCIボックス接続時

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