GTM-MML4VXJ
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UNIXサーバ SPARC Enterprise T2000

SPARC Enterpriseの本体装置は販売を終了しました。
本製品の後継機種はSPARC Serversです。

省エネルギー・高スループットを追求したエントリーモデル

  • マルチコアプロセッサ「UltraSPARC T1」を搭載
  • 省スペース(2U)、省電力なエコサーバ
  • PCI Express/SASディスク等、最新I/Oインターフェースを採用
  • ディスク、電源、ファンは冗長構成・活性交換が可能
  • LAN経由で遠隔地からサーバの監視・制御が可能

さらに詳しくは「特長・機能」をご覧ください。


| 特長・機能 | 仕様・諸元 | カタログ・技術資料 |

主な仕様

形状 ラックマウント(2U)
プロセッサ プロセッサ UltraSPARC T1
周波数 1.2GHz, 1.0GHz
プロセッサ数
(コア数、スレッド数)
1プロセッサ(最大8コア、最大32スレッド)
メモリ(主記憶) 最大64GB
内蔵ディスク容量 最大584GB
PCIスロット PCI Express:最大3スロット、PCI-X:最大2スロット
オペレーティングシステム Oracle Solaris 10 , Oracle Solaris 11
標準価格 976,000円(税別)より
構成:UltraSPARC T1(1.0GHz)×1CPU(4コア)、8GBメモリ、73GBディスク×2(SAS)

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