GTM-MML4VXJ
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UNIXサーバ SPARC Enterprise M8000

SPARC Enterpriseの本体装置は販売を終了しました。
本製品の後継機種はSPARC Serversです。

メインフレーム技術により培われた信頼性と性能を備えたグローバルスタンダードUNIXサーバ

  • マルチコアプロセッサ「SPARC64 VII+/VII」を最大16CPU/64コア搭載
  • バス帯域幅の強化により最大184GB/sの高速データ転送を実現
  • メモリミラー等の高信頼機能により、サーバ単体の可用性を向上
  • パーティショニングやCOD機能による、フレキシブルなサーバ運用
  • Webブラウザから装置の監視・制御が可能

さらに詳しくは「特長・機能」をご覧ください。


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主な仕様

形状 フロアスタンド
プロセッサ プロセッサ SPARC64™ VII+ SPARC64™ VII
周波数 3.0GHz 2.88GHz
プロセッサ数
(コア数、スレッド数)
最大16プロセッサ(最大64コア、最大128スレッド) 最大16プロセッサ(最大64コア、最大128スレッド)
メモリ(主記憶) 最大1TB
内蔵ディスク/SSD容量 最大9.6TB
PCIスロット PCI Express:最大112スロット注1
オペレーティングシステム Oracle Solaris 10 , Oracle Solaris 11
標準価格 43,586,000円(税別)より
構成:SPARC64 VII(2.88GHz)×2CPU(8コア)、32GBメモリ、300GBディスク×2(SAS)

注1:PCIボックス接続時

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