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情報漏えい対策ソフト FUJITSU Software Portshutter Premium Attachecase(ポートシャッター プレミアム アタッシュケース)オプション

Portshutter Premium Attachecase オプション
 
パソコンからの情報漏えいの脅威 FUJITSU Software Portshutter Premium (ポートシャッター プレミアム)
パソコンの盗難・紛失を想定した情報漏えい対策ソフト Portshutter Premium Attachecase オプション(当ページ)

Bluetooth機器連続使用による不具合について

稼働中のパソコンにBluetooth機器を接続して長時間使用していると、Windowsの動作が遅くなったり、パソコンをシャットダウンするときに、ブルースクリーンエラーが発生する場合があります。 
詳細は、注意事項を、ご確認ください。

本人認証有効時における動作不具合について

ウイルススキャンソフトウェアや資産管理ソフトウェアなどがインストールされている環境で、指紋認証や静脈認証などの生体認証によるWindowsログオンが、認証画面の初期状態に戻ってしまう場合があります。 
詳細は、注意事項を、ご確認ください。

パソコンの盗難・紛失を想定した情報漏えい対策 Portshutter Premium Attachecase オプション

Portshutter Premium Attachecase オプションは、パソコンの盗難・紛失を想定した情報漏えいを防止するソフトウェアです。

テレワークや事務所外の作業でやむをえずパソコンを持ち出さなければならないケースが増えています。
パソコンを持ち出すためには VDI(Virtual Desktop Infrastructure:仮想デスクトップ基盤)や、シンクライアントなどのネットワークを活用した情報漏えい対策が必要ですが、大規模な設備投資が必要となります。

Portshutter Premium Attachecase オプションは、大規模な設備投資を必要とせず、既存のファイルサーバを活用してパソコンの盗難・紛失まで想定した情報漏えい対策を提供します。

概要

事務所内で作成したデータは、自動的に復元できないデータに変換されパソコン本体とファイルサーバに分散して保存されます。
この2つの分散片が揃っている場合のみデータを復元し閲覧・編集を行うことができます。
外出先やファイルサーバに繋がっていない環境では、 ファイルサーバの分散片をスマートフォンやUSBメモリに保存して持ち出すことで、パソコン本体にはもう一方のデータの分散片しか残しません。

これにより、パソコンの盗難・紛失時にスマートフォンやUSBメモリを同時に紛失・盗難していなければ、ファイルを復元することができず、情報漏えいを防止できます。

また、ファイルを操作するための特別な操作は必要ないため、外出先でも事務所内でのファイル操作と同じ感覚で作業ができます。
まわりに不特定多数の第三者が多い場所で、編集、閲覧のためにデータを復元した場合でも、スマートフォンなどを使用した本人認証や利用者の離席検知によるパソコンのロックで、第三者の不正な閲覧による情報漏えいを防止できます。

Portshutter Premium Attachecase オプション概要図

ノートパソコンおよびタブレットのカスタムメイドメニューとしてのAttachecaseはこちらをご覧ください。


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