「コード品質」と「ソフトウェア開発のアジリティ」を両立 FUJITSU Software Agile⁺ Relief ソースコードに潜む問題の抽出とスピーディーな修正を実現

Agile⁺ Relief V1.1 2020年8月28日販売開始

訪問が難しい今こそ!オンライン相談会。商品詳細をオンラインにて製品開発者より直接ご説明いたします。

「コード品質」と「ソフトウェア開発のアジリティ」を両立

ソフトウェア開発を取り巻く状況はますます厳しくなってきており、高機能化、複雑化、大規模化により品質確保が難しくなっている一方で、絶えず変化する市場ニーズに素早く対応するためアジリティ(俊敏性)が求められています。
Agile⁺ Reliefは、このような環境変化に対応し、品質とアジリティを両立するソフトウェア開発を実現します。

「コード品質」と「ソフトウェア開発のアジリティ」を両立

製品ラインナップ

ソースコード欠陥の検出(静的解析)機能と品質データ可視化機能の両方を搭載した製品と、ソースコード欠陥の検出(静的解析)機能のみを搭載した製品の2種類を用意しております。

製品名 機能
ソースコード欠陥の検出 品質データ可視化
C/C++用 Agile⁺ Relief(C/C++解析込み)
Agile⁺ Relief C/C++ -
Java用 Agile⁺ Relief(J解析込み)
Agile⁺ Relief J -

ソースコード欠陥の検出機能の製品詳細については以下を参照ください。

PGReliefをお使いのお客様へ

「Agile⁺ Relief」は、静的解析ツール「PGRelief」の後継製品です。現在、PGReliefをご利用の方は、こちらをご確認ください。

当社にお任せください

  • お客様の案件やご相談を元に、適切なメニューを提案します。
    どのようなご相談も、お気軽にお問い合わせください。

このページに記載されている各社名および製品名などの固有名詞は各社の商標または登録商標です。
その他、本ページに記載されているシステム名、製品名などには、必ずしも商標表示を付記しておりません。

Agile⁺ Reliefに関するお問い合わせ・ご相談

当社はセキュリティ保護の観点からSSL技術を使用しております。

  • webinar-home-banner
  • img1
ページの先頭へ