企業情報

社長メッセージ

富士通総研は、1986年の創業以来、コンサルティング、研究開発、経済研究所を設置し、お客様の成長と社会の発展に貢献するため、メーカー初のシンクタンク・コンサルティング会社として活動してまいりました。

2020年より、国や地域の政策や、社会・産業基盤に対し、新たな発想で全体最適を導き出すコンサルティングに特化し、よりよい日本の未来の創造と、最先端の社会創りに貢献することをミッションとしてまいります。また、公共政策研究センターを併設し、現代社会が直面する課題や、政策や制度に対し多角的視点から研究を行います。

我々を取り巻く環境が激変する中、富士通グループの社会における存在意義である「パーパス」を堅持し、富士通総研の行動と知見、富士通グループのサービスとICT技術を結集した統合力によってOne Fujitsuとして政策立案や課題解決に取り組んでまいります。

代表取締役社長
林 恒雄

プロフィール

社名株式会社富士通総研
FUJITSU RESEARCH INSTITUTE(FRI)
所在地本社事務所
〒144-8588東京都大田区新蒲田一丁目17番25号 富士通ソリューションスクエア 地図
Tel: 03-6424-6751(代表)
代表者代表取締役社長 林 恒雄(はやし つねお)
設立1986年6月20日
資本金2億円(富士通株式会社の100%出資)
売上高22億7,600万円(2020年度決算)
従業員64名(2021年4月1日現在)
役員情報代表取締役社長 林 恒雄(HAYASHI Tsuneo)
監査役 大西 崇(OHNISHI Takashi)

事業内容

行政機関は、国民・住民の生活、福祉の向上に向けて、さまざまな課題を解決する必要があります。多くの経験に基づく知見やノウハウをもとに、国、地方自治体、関連団体など行政機関の抱える課題解決を支援します。

社会・環境分野の取り組み

お客様総合窓口

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