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企業が検討したい情報漏えい対策の秘訣

起きてしまってからでは手遅れ!企業が検討したい情報漏えい対策の秘訣 今すぐ使えるセキュリティ対策活用資料 ダウンロードご提供中!
年間300件を超える企業の漏えい事件、事故。
【原因】USB、スマートデバイスなどの外部媒体の紛失・盗難・悪意のある利用!
【対策】情報の持ち出し禁止 パスワード設定可能なUSBメモリのみ使用 セキュリティ研修実施
【それでも】ヒューマンエラーにより情報は流出
セキュリティポリシーや従業員のセキュリティ意識だけでは「情報漏えいを防ぎきれない」のが実情!
未然に防ぐには外部媒体の管理フローを見直すことが今や必要不可欠!
許可された外部媒体のみ利用 セキュリティを付与(パスワードロック、読込・書込設定)したものに制限することが重要
外部媒体管理のワークフローで利用状況を把握 利用申請、貸出、返却、利用状況を管理側で把握しておくことが肝心
不正操作、貸出履歴をログで監視 データ保存、ファイルコピーなどの操作ログ、貸出履歴からデータ持ち出しを未然に防ぐことが大切
「しない」「させない」をシステム運用で制御し、さらなる情報漏えい対策を実施
InfoBarrier7[インフォバリア]情報漏えい対策の秘訣にお答えする機能をご紹介!
1.外部媒体の利用を制御。スマートデバイスの利用制限、持ち出しファイルの自動暗号化!
2.「外部媒体管理ワークフロー機能」で容易に貸出管理。「いつ」「誰が」「どの媒体」を利用可能とするかを管理側で設定し、利用を制限
3.不正操作はリアルタイムにアラート通知。証跡収集が可能!
他にもネットワーク、誤操作・不正操作、端末運用のセキュリティリスクに対応! InfoBarrier 製品詳細カタログダウンロード

情報漏えい事故・事件の多くは私物のUSBメモリの買って利用が原因 資料ダウンロードフォーム


  • 2015年9月現在のものです。改良のため予告なしに仕様、デザイン等を変更することがあります。
  • 記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。