沿革

1977年12月 富士電機50%・富士通50%出資の合弁会社 富士ファコム制御株式会社として設立される。
1980年5月 関西事業所を開設する。
1980年10月 富士ファコムソフトウェア開発株式会社を設立する。
(1990.12 富士ファコムシステム株式会社に改称)
1981年3月 中部事業所を開設する。
1985年3月 関西富士ファコムシステム株式会社を設立する。
1987年4月 中部富士ファコムシステム株式会社を設立する。
1988年1月 出資比率が富士電機60%・富士通40%へ変更される。
1988年8月 四国富士ファコムシステム株式会社を設立する。
1990年2月 東北富士ファコムシステム株式会社を設立する。
九州富士ファコムシステム株式会社を設立する。
1997年2月 関係会社6社を富士ファコムシステム株式会社に統合する。
(2001.4 株式会社FFCシステムズに改称)
1997年12月 株式会社FFCへ社名変更する。
2002年5月 新宿ソリューションセンターを開設する。
2007年5月 本社事務所を新宿パークタワーに移転する。
2008年6月 富士電機から富士通への株式譲渡により富士通100%出資会社となる。
2008年10月 株式会社FFCシステムズを株式会社FFCへ統合する。
株式会社富士通アドバンストエンジニアリングへ社名変更する。
2011年10月 新百合テクニカルセンターを開設する。
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