GTM-MML4VXJ
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UNIXサーバ SPARC Enterprise T1000

SPARC Enterpriseの本体装置は販売を終了しました。
本製品の後継機種はSPARC Serversです。

省スペースと高スループットを実現した1Uサイズのエントリーモデル

  • マルチコアプロセッサ「UltraSPARC T1」を搭載
  • 省スペース(1U)、省電力なエコサーバ
  • PCI Express/SASディスク等、最新I/Oインタフェースを採用
  • パリティ、ECC、拡張ECCによりデータを保護
  • LAN経由で遠隔地からサーバの監視・制御が可能

さらに詳しくは「特長・機能」をご覧ください。


| 特長・機能 | 仕様・諸元 | カタログ・技術資料 |

主な仕様

形状 ラックマウント(1U)
プロセッサ プロセッサ UltraSPARC T1
周波数 1.0GHz
プロセッサ数
(コア数、スレッド数)
1プロセッサ(8コア、32スレッド)
メモリ(主記憶) 最大32GB
内蔵ディスク容量 最大292GB
PCIスロット PCI Express:1スロット
オペレーティングシステム Oracle Solaris 10 , Oracle Solaris 11
標準価格 550,000円(税別)より
構成:UltraSPARC T1(1.0GHz)×1CPU(8コア)、8GBメモリ、73GBディスク×2(SAS)

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