事例

  • その他のデジタル革新

三菱地所 様

ブロックチェーン技術を適用して企業間のデータ利活用を支援。
コンソーシアムを立ち上げて新たな発見につなげる

三菱地所は、東京・丸の内エリア(大手町・丸の内・有楽町)を対象とした実証実験、「大丸有データ活用プロジェクト」を2018年5月に開始し、富士通のブロックチェーン技術を活用したデータ流通・利活用サービス基盤である「Virtuora DX」を採用

  • 都市インフラ・モビリティ

東京都交通局 様

満員電車の混雑緩和に一役、東京都交通局がポイントサービスで時差出勤を促進

東京都交通局では、「スムーズビズ推進期間」と連携するかたちで、2019年7月22日から「都営交通2019夏の時差Bizキャンペーン」を実施。このキャンペーンでは、ラッシュ時間帯を避けて乗車した利用者にポイントを付与する「オフピークポイントサービス」を展開し、通勤ラッシュの回避を目指しています。

  • AI(人工知能)

サイバーエージェント 様

自然文解析エンジンが不適切な投稿を高速・高精度で検知。
さらに安心・安全なメディアサービスを実現

インターネット業界屈指のサイバーエージェントは、更なる安心・安全なメディアサービスの運営を図るため、自社開発した既存の総合監視基盤システムにZinraiを活用した自然文解析エンジンを採用。

  • ハイブリットIT

株式会社富士通ゼネラル 様

受注業務プロセスの統合で案件進捗を把握可能にし、お客様対応をスピードアップ。
メインフレーム資産を活かした短納期・低コストのシステムモダナイゼーション

国内エアコンの売上拡大を目指す富士通ゼネラルは、住宅設備ルート攻略を加速するため、「見積」「受注」の業務プロセス統合を目指したシステム刷新に踏み切った。そこでパブリッククラウド上のWebアプリケーションとメインフレーム上の基幹システムをスムーズに連携させる仕組みが必須となり、「FUJITSU Software WSMGR for Web APIサポート」を活用。

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