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製薬業界向け文書管理システム Documentum 機能・動作環境

文書管理システム Documentumの主な機能や動作環境をご紹介します。

製薬業界向け文書管理システム Documentumの機能

Documentum6.5主要機能

  • 文書のライフサイクル管理、アクセス管理、ワークフローを組み合わせた業務プロセスに対応
  • Webブラウザによる容易な操作とレスポンス

eCTD/CTD対応新薬申請文書管理

  • eCTD/CTDに対応した文書プロパティ、フォルダ構造、アクセス権、ライフサイクル管理
  • ファイルの一括インポート・エクスポート

豊富なソリューション・オプション

  • 電子署名、印刷制御など統制文書管理に適した、Documentum Compliance Manager(DCM)
  • リモート拠点での利用を可能とするDocumentum Branch Office Caching Services(BOCS)

※DocumentumはEMC Corporationの登録商標および製品です。

製薬業界向け文書管理システム Documentumの動作環境

コンテントサーバ

ハードウェア CPU Intel Pentium(Windows)
メモリ 2GB以上推奨
ハードディスク 10GB以上推奨
OS Windows Server 2003
Windows Server 2008
その他 Oracle 10g,11g

アプリケーションサーバ

ハードウェア CPU Intel Pentium(Windows)2GHz以上推奨
メモリ 2GB以上推奨
ハードディスク 10GB以上推奨
OS Windows Server 2003
Windows Server 2008
その他 BEA WebLogic Server 9.2または10
Apache Tomcat

クライアント

ハードウェア CPU Intel Pentium(Windows)1GHz以上推奨
メモリ 1GB以上推奨
ハードディスク 10GB以上推奨
OS Windows XP SP2
その他 Internet Explorer
Adobe Acrobat
Microsoft Office

ライフサイエンスソリューションに関するお問い合わせ

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