GTM-MML4VXJ
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UNIXサーバ SPARC Enterprise M3000 仕様・諸元

SPARC Enterpriseの本体装置は販売を終了しました。
本製品の後継機種はSPARC Serversです。

 

SPARC Enterprise M3000 AC電源タイプ

形状 ラックマウント(2U)
プロセッサ プロセッサ SPARC64™ VII+
周波数 2.86GHz
プロセッサ数 1プロセッサ
コア数 4コア, 2コア
スレッド数 4コアタイプ:8スレッド
2コアタイプ:4スレッド
1次キャッシュメモリ
(コア内蔵)
128KB(命令64KB+データ64KB)[1コアあたり]
2次キャッシュメモリ
(プロセッサ内蔵)
5.5MB[1プロセッサあたり]
メモリ(主記憶) 最大64GB
内蔵ディスク/SSD 搭載台数 最大4台(SASディスクドライブ または SSD)
内蔵ディスク/SSD容量 最大2.4TB
CD-RW/DVD-RWドライブ 1台(基本搭載)
インターコネクト point-to-pointクロスバー
(データ転送性能:最大20GB/s)
PCIスロット PCI Express(x8):4スロット
I/Oインターフェース LAN 4ポート(10Base-T/100Base-TX/1000Base-T(RJ45))
SAS 1ポート(mini-SAS)
RCI 1ポート
UPC 2ポート
冗長機構 ディスク(注1)、SSD(注2)、電源、ファン、電源入力系統、PCIカード(注3)
活性交換機構 ディスク(注1)、SSD(注2)、電源、ファン
外形寸法(注4) 幅:440mm × 奥行:657mm × 高さ:87mm
質量 22kg
電源 電圧 AC100~120V ±10%,
AC200~240V ±10%
相数 単相
周波数 50Hz/60Hz、+2%/-4%
最大消費電力/
皮相電力
AC100~120V時 505W/515VA
AC200~240V時 500W/562VA
運用時の消費電力 [消費電力計算ツール](注5)
最大発熱量 AC100~120V時 1,818kJ/h
AC200~240V時 1,800kJ/h
省エネ法に基づくエネルギー消費効率(注6)
(2011年度基準)
4コアタイプ:5.3(C区分)
2コアタイプ:10(C区分)
オペレーティングシステム Oracle Solaris 10 , Oracle Solaris 11

注1:ソフトウェアまたは内蔵ハードRAIDによるディスクミラー時

注2:ソフトウェアによるディスクミラー時

注3:マルチパス構成時

注4:突起物を含まない外形寸法

注5:本ツールは、特定の条件下における各オプション構成に対応した消費電力の目安を計算します。

注6:エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能(単位:ギガ演算)で除したものです。

 

SPARC Enterprise M3000 DC電源タイプ

形状 ラックマウント(2U)
プロセッサ プロセッサ SPARC64™ VII+
周波数 2.86GHz
プロセッサ数 1プロセッサ
コア数 4コア, 2コア
スレッド数 4コアタイプ:8スレッド
2コアタイプ:4スレッド
1次キャッシュメモリ
(コア内蔵)
128KB(命令64KB+データ64KB)[1コアあたり]
2次キャッシュメモリ
(プロセッサ内蔵)
5.5MB[1プロセッサあたり]
メモリ(主記憶) 最大64GB
内蔵ディスク/SSD 搭載台数 最大4台(SASディスクドライブ または SSD)
内蔵ディスク/SSD容量 最大2.4TB
CD-RW/DVD-RWドライブ 1台(基本搭載)
インターコネクト point-to-pointクロスバー
(データ転送性能:最大20GB/s)
PCIスロット PCI Express(x8):4スロット
I/Oインターフェース LAN 4ポート(10Base-T/100Base-TX/1000Base-T(RJ45))
SAS 1ポート(mini-SAS)
RCI 1ポート
UPC 2ポート
冗長機構 ディスク(注1)、SSD(注2)、電源、ファン、電源入力系統、PCIカード(注3)
活性交換機構 ディスク(注1)、SSD(注2)、電源、ファン
外形寸法(注4) 幅:440mm × 奥行:657mm × 高さ:87mm
質量 22kg
電源 電圧 DC-48V ±20%,
DC-60V ±20%
最大消費電力/
皮相電力
DC-48V時 505W
DC-60V時 510W
運用時の消費電力 [消費電力計算ツール](注5)
最大発熱量 DC-48V時 1,818kJ/h
DC-60V時 1,836kJ/h
省エネ法に基づくエネルギー消費効率(注6)
(2011年度基準)
4コアタイプ:5.4(C区分)
2コアタイプ:11(C区分)
オペレーティングシステム Oracle Solaris 10 , Oracle Solaris 11

注1:ソフトウェアまたは内蔵ハードRAIDによるディスクミラー時

注2:ソフトウェアによるディスクミラー時

注3:マルチパス構成時

注4:突起物を含まない外形寸法

注5:本ツールは、特定の条件下における各オプション構成に対応した消費電力の目安を計算します。

注6:エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能(単位:ギガ演算)で除したものです。