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富士通のプラズマディスプレイ 広視野角

 大きな特長 |  壁掛け可能 |  原理 |  広視野角 |  自然な色表現 |  可能性 |


4.どの角度でも見やすいプラズマディスプレイ

プラズマディスプレイの発光する仕組み公共交通機関で利用されているプラズマディスプレイ。 プラズマディスプレイが持つ非常に重要な特長の一つとして、広視野角があります。
富士通が開発した隔壁構造(反射型ストライプ隔壁構造)は、隔壁の側面にも蛍光体が塗布されるため、高い輝度だけでなく160度以上の視野角をもたらしました。これにより、プラズマディスプレイは視野角度がとても広く、どの角度からもはっきりと見ることができます。

現在、公共交通機関に設置されたインフォメーションや電子広告表示などで、広く普及しているのはどの角度からもはっきりと見ることができ、正確に情報を伝えることができるからです。