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Japan

ISO9001(品質保証活動)

国際品質マネジメントシステム規格ISO9001を認証取得

当社は、平成11年度より(株)日本環境認証機構(JACO)より、品質マネジメントシステム(ISO9002)の国際規格の認証を受け、ISO9001への切り替え、ISO9001-2000年版への切り替えや組織の統合、2008年版移行を経て、2018年1月31日に2015年版へ移行しました。今後も継続的に業務及び品質の改善を行い、顧客満足度の向上に取り組んでいきます。

全社方針

<企業理念> 富士通フロンテック・ウェイ

富士通フロンテックグループは、お客様と社会の期待に応え、お客様と喜びを分かち合うため、ヒューマン・インターフェースに関わる最先端の技術で、ハード・ソフト・サービスによるトータルソリューションをグローバルに提供することを使命とします。

そして、ものづくりにこだわり、品質にこだわり、人づくりにこだわります。

<品質方針>

当社が市場(お客様)に提供する製品及びサービスは、品質マネジメントシステムの基本的ルール、法令・規制の遵守とお客様の要求を具体的な行動にすることで実現し、組織の継続的改善を図っていく。また、事業・業務におけるリスクマネジメントを適切に実施することにより、企業価値の継続的向上を図る。そのため、「全ての行動をお客様のために」を基本方針とする。

当社の品質マネジメントシステムの特徴

当社の品質マネジメントシステムは、全社/本部/部門の3階層の品質マネジメントシステムで構成し、各階層でPDCAを廻すことで、富士通フロンテック全体としてPDCAを廻した継続的改善を図っています。

これは、各ビジネス単位や業務毎の責任と役割を明確化し、最高経営者層、本部経営者、部門経営者の円滑な連携により、顧客からの要求をより的確に事業の中に反映し顧客満足度を高めることを目指すものです。

富士通フロンテックの品質マネジメントシステム構成

登録証

組織名 富士通フロンテック株式会社
事業推進本部、インテグレーション事業本部、金融プロダクト事業本部、グローバルプロダクト事業本部、産業公共システム事業本部、フロントソリューション事業本部、サービス事業本部、品質保証本部、システム製造本部
株式会社富士通フロンテックシステムズ
規格 ISO 9001:2015・JIS Q 9001:2015
登録範囲
  1. 下記製品の設計・開発、製造、検証、システムエンジニアリングサービス及び保守・運用サービス
    (1)金融システム関連製品、(2)流通システム関連製品、(3)トータリゼータシステム関連製品、(4)自動機システム関連製品、(5)表示製品、(6)手のひら静脈認証関連製品
    (7)上記(1)から(6)に関わるソフトウェア製品
  2. 金型の設計・開発及び製造
登録番号 QC98J1032
登録日 1996年3月22日
有効期限 2020年2月25日
発行日 2018年1月31日
認証機関 株式会社日本環境認証機構