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ETERNUS トピックス

2012年2月29日

ディスクアレイの買い替えをご検討の方に
ETERNUS最新機種のご案内!!~ETERNUS SX300編~

最新機種との比較ポイントをご覧ください。

ETERNUS SX300からETERNUS DX60 S2へ

比較ポイント1:拡張性

約3倍のデータを格納可能

オンラインディスクの最大記憶容量が4.2TBから21.6TBに増加

3倍

製品名 ETERNUS SX300 ETERNUS DX60 S2
最大ディスクドライブ数 14 24
対応
ディスク
ドライブ
オンライン 3.5インチ
3GB/ 146GB/ 300GB(10krpm)
2.5インチ
300GB/ 450GB/ 600GB/ 900GB(10krpm)
3.5インチ
300GB/ 450GB/ 600GB(15krpm)
ニアライン - 3.5インチ
1TB/ 2TB(7.2krpm)
最大記憶容量
(オンラインディスク)
4.2TB 21.6TB
対応ホストインタフェース FC(4Gbit/s) FC(4Gbit/s), iSCSI(1Gbit/s), SAS(3Gbit/s)

比較ポイント2:処理能力

最大3.6倍の性能向上

最大3.6倍

データベースやオンライン・トランザクションの性能指標となるランダムアクセ性能において最大2.6倍の高速化を達成。また、バッチ処理やリッチメディアのデータ転送を高速化するスループット性能は最大3.6倍を実現

(注)当社測定値。お客様のシステム構成、業務により最大性能は異なります

業務運用中のバックアップが可能

高速コピー

Disk to Diskの高速バックアップに対応しており、サーバのCPUを使用せずにストレージだけで高速にコピーを作成、ある時点の業務ボリュームのデータを、短時間で同じディスクアレイ内の別のボリュームにコピーします。コピー完了後の複製ボリュームは、業務ボリュームと切り離されるため、業務を継続しても書き換えられることはありません。(アドバンスト・コピー機能

比較ポイント3:データ保護

データ暗号化対応

暗号化

ディスクドライブに書き込む際にデータを暗号化できるため、持ち出された際の不正なデータ解析、情報漏洩を防止するため暗号化機能として、ファームウェアによる暗号化(LUN単位)を標準でサポート(データ暗号化機能

比較ポイント4:省電力・省スペース

省スペース化

省スペース

部品点数の大幅削減と最先端テクノロジーを採用した設計により省スペース、軽量化を実現しています。

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