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Fujitsu

Japan

富士通サーバ ISV/IHV技術情報
富士通PCサーバ『PRIMERGY RX200 S8』とSanDisk 『ioMemoryシリーズ』の検証報告書


東京エレクトロンデバイス株式会社 様

検証事例

検証実施日:2014年9月25日~2014年10月9日

検証主旨/概要

本検証では、富士通PCサーバ『PRIMERGY RX200 S8』とSanDisk『ioMemory PX600-1000 / 2600』との組み合わせにおいて、基本動作確認と性能評価を実施いたしました。
また、参考指標として高負荷状態におけるSanDisk『ioMemoryシリーズ』の動作温度を検証いたしました。

検証環境/報告

検証環境

富士通社製品

  • PRIMERGY RX200 S8
    • Windows Server 2012 R2 Standard
    • Red Hat Enterprise Linux 7 (for Intel64)
    • Red Hat Enterprise Linux 6.5 (for Intel64)

東京エレクトロンデバイス社製品

  • SanDisk ioMemoryシリーズ
    • ioMemory PX600-1000 / 2600
PRIMERGY RX200 S8 SanDisk ioMemory
シリーズ

検証報告

お問い合わせ先

東京エレクトロン デバイス株式会社
CN事業統括本部 CN営業本部 パートナー営業部(担当:久保)
icon-telephone 03-5908-1974
icon-mail fusion-io@teldevice.co.jp

注意事項

  • 本サイトでは、富士通のサーバ製品への適用サポートを表明されている各ベンダー様よりご提供いただいた情報を掲載しております。
  • 掲載製品は、適用サーバ製品の全モデルをサポートしていない場合があります。製品の情報、検証事例、製品の導入およびサポート等については、各ベンダー様の提供する範囲となりますので、詳細につきましては各ベンダー様へお問い合わせをお願いいたします。
    なお、一部旧社名/旧製品名のまま掲載しており、記載の連絡先にお問合せいただけない場合がありますが、予めご了承ください

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