沿革

1985年
  • 会社設立
    本社 富士通川崎工場内
    営業部 富士通本社事務所内(古河総合ビル)
    明石事業所 富士通明石工場内
  • 青森県八戸市に現在の八戸サポートセンターを開設
  • 防衛庁(現防衛省)納入装置・システムの修理、保守を開始
1986年
  • 本社事務所を横浜市港北区(新横浜TECHビル)に移転
1989年
  • 鹿児島県鹿屋市に現在の鹿屋サポートセンターを開設
  • 沖縄県那覇市に現在の沖縄サポートセンターを開設
  • 航空機搭載機器の整備を開始
1990年
  • 栃木県大田原市(富士通那須工場内)に那須事業所を開設
  • 岐阜県各務原市に岐阜事務所を開設
  • 電子戦関連システムの整備・運用支援を開始
1991年
  • 青森県むつ市に現在のむつサポートセンターを開設
  • 訓練支援装置の運用支援を開始
1992年
  • システム部門を株式会社富士通ディフェンスシステムエンジニアリングに移管
1993年
  • 営業部門を東京都港区(東京MIビル)に移転
  • 携帯電話の修理を開始
  • ネットワーク監視システム構築
  • センターCEサービス開始
1995年
  • 本社事務所を川崎市中原区(武蔵小杉タワープレイス)に移転
1998年
  • GLI用システムチェックアウト装置開発
1999年
  • 熊本県熊本市に現在の熊本サポートセンターを開設
  • 光位相伝搬特性計測装置開発
2000年
  • 宮城県仙台市に現在の仙台サポートセンターを開設
  • 医療用赤外線装置「インフラアイ2000」開発
2001年
  • 携帯電話端末の保守サービスを開始
2002年
  • 東京都新宿区に市ヶ谷ソリューションセンターを開設
  • 医療用赤外線装置「インフラアイミニ」開発
  • スマートセキュリティスイッチ開発
2003年
  • 特機サポートデスク(TSD)の運営を開始
  • 情報セキュリティマネジメントシステム認証取得
2004年
  • 営業部門を東京都千代田区(市ヶ谷パロスビル)に移転
  • ISO9001認証取得
2005年
  • 広島県呉市に呉サポートセンターを開設
  • 医療用赤外線装置「インフラアイ220」開発
2007年
  • 北海道旭川市に旭川サポートセンターを開設
2008年
  • 山形県山形市に山形サポートセンターを開設
  • 兵庫県神戸市に関西サポートセンターを開設
  • 携帯電話修理事業を富士通モバイルフォンプロダクツ株式会社に移管
  • 医療用赤外線装置「インフラアイ3000」開発
2010年
  • 営業部門を東京都千代田区(野村不動産市ヶ谷ビル)に移転
2011年
  • 富士通特機コンポーネント株式会社を設立
2012年
  • 北海道札幌市に北海道サポートセンターを開設
2013年
  • JIS Q 9100認証取得
2018年
  • 明石事業所を那須事業所へ集約
2019年
  • ISO20000認証取得