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FUJITSU Handheld Terminal B-PAD V2(ビーパッド・ブイツー) 製品仕様

本製品は販売を終了いたしました。

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項目 FHT471A1
OS Microsoft® Windows® Embedded CE6.0 Professional R3
CPU Texas Instruments® OMAP3503 600MHz
メモリ RAM 128MB(うちユーザ領域 : 約64MB)
FFS(ROM) 1GB(うちユーザ領域 : 約768MB)
ディスプレイ 3.7型透過型カラー液晶(VGA/QVGA切替可能)
操作部 感圧式タッチパネル、10キー、F1キー、F2キー、↑キー、↓キー、電源キー、CLRキー、SFTキー、CANキー、ENTキー、×キー、センターキー
スキャナ部 JAN / EAN / UPC(新雑誌コード、GTIN対応(注1)) / NW7 / CODE39 / CODE93 / CODE128 / EAN128 / Interleaved 2 of 5 / GS1 Databar (Omnidirectional、Limited、Expanded含む。レーザーを上下になぞることでStack型を読み取り可能)
磁気カードリーダ ISO 1/2、JISII
無線LAN IEEE802.11a/b/g準拠(内蔵)(注2)
Bluetooth Ver2.0 Class2準拠
主電池 充電式リチウムイオンバッテリーパック(1800mAh)
バックアップ 電気二重層コンデンサによりバックアップ(電池交換時間約3分)メンテナンスフリー(注3)
運用時間(注4) JEITAモード標準モードG測定時:約12時間(注5)
当社測定法:約8時間(注6)
充電時間 約2.5時間(注7)
落下 耐落下1.5m(注8)
防滴 IP54準拠(磁気カードリーダ部含まず)(注9)
サイズ 77(W)×177(D)×26(H)(磁気カードリーダ部 : 37.5)mm
重量 約300g

(注1)JAN / EAN / UPCのGTINはアプリケーションで対応する必要があります。
(注2)IEEE(米国電子技術者協会)が定めた無線LAN規格。W56は未サポートです。
(注3)副電池を使用していないため、交換(電池費用及び作業)が不要です。
(注4)各測定は、満充電の新品電池を常温で使用。
(注5)社団法人電子情報技術産業協会(JEITA)HT標準モードGにて測定。バックライトONの状態で、10秒の間にバーコードを2回読み、1KBのデータをFTPで送受信を行い、ハンディ内のデータを読み込み画面表示してメモリに書き込む。この10秒1セットを繰り返して測定。
(注6)当社測定法:電源と無線を常時ONの状態で、画面を最高輝度にして2分間に34回バーコードを読み取り10KBのデータを送信し、その後8分間待機(画面輝度最暗)。この10分間1セットを繰り返して測定。
(注7)充電時間は、90%充電時の値です。
(注8)1.5mの高さからコンクリート面への落下に対し、メモリ保障(当社社内規格による)。 全てのケースを保障するわけではありません。
(注9)国際規格「IEC 529 IP54」のこと。塵埃に対する保護レベル:5(埃の侵入から完全に保護されているわけではないが、装置の良好運転を妨げるような埃は侵入しない)と雨に対する防護レベル:4(いかなる方向からの水の飛沫を受けても有害な影響がないもの)を合わせ持ちます。

※記載されている製品名等の固有名詞は各社の登録商標または商標です。

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