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 富士通鹿児島インフォネット

Japan

沿革

株式会社富士通鹿児島インフォネットの創業期から現在までをご紹介します。

1986年

7月

  • 株式会社鹿児島インフォネット 設立
  • JA関連アウトソーシングセンターを開設

1987年

6月

  • 現本社ビルへ移転

1990年

11月

  • 富士通株式会社鹿児島支店内にソリューションステージ鹿児島を開設

1993年

8月

  • 富士通株式会社とディーラ契約を結び、機器販売を開始

1995年

2月

  • データベース検索・分析ソフト「DBCAT」を販売開始

1997年

2月

  • インターネットプロバイダー「infoSatsuma」開設

1998年

5月

  • 品質保証国際規格「ISO9001」の認証を取得

1999年

9月

  • JA向け査定業務支援「自己査定支援システム」の販売開始

2000年

5月

  • インターネットプロバイダー名称を「J-bee.com」へ変更

10月

  • 社名を「株式会社富士通鹿児島インフォネット」へ変更
  • IDCサービス/ASPサービスの提供を開始

2001年

1月

  • 販売管理システム「GLOVIA-C販売」を発売開始

2002年

6月

  • 東京事業所設立

2003年

6月

  • 言語障がい児訓練支援ソフト「ことばのくんれん」シリーズ販売開始

2005年

3月

  • 環境マネジメントシステム国際規格「ISO14001」の認証を取得

2006年

4月

  • 鹿児島ニアショア開発のための開発センターを設立

8月

2007年

3月

  • 財団法人日本情報処理開発協会(JIPDEC)認定『プライバシーマーク』を取得

6月

7月

  • 健診システム「HOPE/webH@ins-FX」の販売開始

8月

2008年

2月

3月

2009年

2月

6月

  • eProadによるVB資産再生ソリューションの提供開始

2011年

5月

2012年

3月

  • 富士通株式会社と文書管理サービス(DocuMAX)の提供開始

12月

  • IDCリニューアル(ラック増設/運用監視ルーム・ヘルプデスクの拡張)