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ファンクションスケール(FS)法

FS法とは

「ファンクションスケール(Function Scale : FS)」とは、ソフトウェアの機能の量を表す尺度です。
機能の量を表す尺度としては、ファンクションポイント(Function Point : FP)がデファクトですが、富士通では、その思想を継承しつつ、さらに、システム構築に関わる方々が、分かりやすく、使いやすい機能規模測定法を目指してFS法を開発しました。

FS法は2004年に富士通社内に公開し活用し続けていますが、広くシステム構築に関わる全ての方々にも知っていただき、利用していただきたく、マニュアル及び紹介資料を社外公開しています。

資料

ご紹介資料

 ファンクションスケール法ご紹介 (3.01 MB ) (A4・35ページ)

     個別に説明会をさせていただいております。
     御希望の方は担当営業またはお問い合わせより連絡をお願いいたします。


ファンクションスケール法 測定マニュアル

     2019年2月13日 2.0版に改版しました。

     ファンクションスケール法 測定マニュアルのダウンロード>>


ファンクションスケール法関連の講習会

富士通ラーニングメディア 講習会新規ウィンドウが開きます
『プロジェクトマネジメント技法の実践~規模見積り編~』 (UAP90L)新規ウィンドウが開きます

  • システム開発プロジェクトの成功には、精度の高い見積りが欠かせません。 また、規模見積りは、各種見積り(生産性、工数、期間、コスト)の中でも最優先の見積り項目となります。 本コースでは、事例をベースにアプリケーションを新規開発する場合のアプリケーション規模の見積りについて、類推法、FP(ファンクションポイント)法、FS(ファンクションスケール)法を学習します。
    〔PDU対象コース:14PDU〕