実装スキル評価テストとは

  

実装スキル評価テストは、富士通グループにおいて取り組んでいるアプリケーション開発力の評価テストです。
開発言語の実装スキルだけでなく、SIやパッケージ開発の開発現場において必要な開発環境、実装の作法、開発ツールといった、実践的な知識・技術を定量的に測定するための評価テストです。

対象とする開発言語

 現在、Java版のみ公開しています。

テスト概要

   ・テスト対象者    対象となる開発言語を使用する
業務アプリケーション開発者/アプリケーション基盤開発者
   ・テスト方法インターネット上でのWebによるテスト
   ・テスト時間60分
   ・出題形式多肢選択式
   ・出題数50問
   ・テスト結果5営業日以内に、評価シート(pdf形式)を送付します。
※テスト終了時は点数のみ表示されます。

お申し込み方法

 〔(株)富士通ラーニングメディア 研修サービス〕からお申込みください。
 以下のコースをご受講ください。

          
コースコードコース名
UFL39D実装スキル評価テスト for Java
UFL40DImplementation Skills Assessment Test for Java(English)

費用

 1名あたり、5,000円/1回

ご紹介資料

  

今般、Javaの実装スキル評価テストについて、最新の技術動向に合わせて、問題とカテゴリ区分を刷新しました。また、海外における受験を推進するため、試験問題の英語化およびインターネット対応を実施しました。詳細については、以下のパンフレット、ご紹介資料をご覧ください。
 〔実装スキル評価テスト for Java パンフレット
 〔実装スキル評価テスト for Java ご紹介資料

INTARFRM(インターファーム)に関するお問い合わせ

電話でのお問い合わせ(総合窓口)
0120-933-200富士通コンタクトライン
受付時間 9時~17時30分(土曜・日曜・祝日・当社指定の休業日を除く)