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【ペーパーレス】電子化促進ソリューション

自治体において、内部情報業務のシステム化により、電子決裁は着々と進んでいます。一方で、添付文書の電子化における課題は、依然として解消されず、「紙」が残り続けている現状があります。「電子決裁率」だけでなく「紙の削減率」を上げる機能により、完全な電子運用実現をご支援します。電子運用の促進や紙に依存しない働き方が、オフィス改革やテレワークの1stステップとなり、将来的に働き方改革、ひいては住民サービスの向上につながります。

添付文書電子化の課題と現状のイメージ 現在:電子決裁率が高くても、紙文書削減率が低い状況 目標:電子決裁率も紙文書削減率も高い状態が目標

複合機連携機能「ワンタッチ収受」   特許出願済

複合機でスキャンした文書をIPKOWLEDGE文書管理システムを起動することなく、文書管理の収受登録を行うことができる機能を提供します。これにより、収受処理の手間を大幅に削減し、電子運用促進をご支援します。

現行の事務と「ワンタッチ収受」を使った事務の比較イメージ

【年間約6000枚をワンタッチ収受した場合の効果予測】

削減時間5分×6000枚=500時間の作業時間を短縮できます。

ワンタッチ収受による作業時間削減予測のグラフ
ワンタッチ収受による作業時間削減予測

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