GTM-MML4VXJ
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iCAD SX V3のグラフィックボード情報(富士通製パソコン)

富士通製のパソコンに搭載されているグラフィックボードの動作情報をお知らせします。

  • グラフィックドライバを適用する場合は、必ず富士通の公開ホームページOpen a new windowからダウンロードしてください。
  • 各ビデオチップメーカーから提供されているドライバは、富士通製のパソコンで動作保証をしていない場合があります。
  • グラフィックドライバのバージョンにより発生する現象が異なります。ドライバのバージョンも必ずご確認ください。

Microsoft Windows XP

機種 OS グラフィックボード名 確認したドライバのバージョン 確認したiCAD SXのバージョン 動作状況[〇:推奨/△:一部問題あり/×:運用不可]
2D 3D 備考
CELSIUS
X630
Windows XP ATI RADEON X300 SE Ver 8.152-050629m-024389C-WS
アップデート版
V3L9  
Windows XP ATI RADEON X300 SE Ver 8.071-041026a-018946E-WS
アップデート版
V3L9  
Windows XP ATI FireGL V3200 Ver 8.023.1-040624a-016501E-Fujitsu
アップデート版
V3L9 ・V3L8-09A 以降で動作可能です。
・必ず以下の設定をお願いします。
手順 [ATI社製グラフィックドライバの設定方法]
Windows XP ATI FireGL V7100 Ver 8.062-040929a-018445C
プレインストール版
V3L9 ・必ず以下の設定をお願いします。
手順 [ATI社製グラフィックドライバの設定方法]
CELSIUS
N440
Windows XP NVIDIA Quadro FX3450 Ver 77.75
アップデート版
V3L9  
Windows XP ATI RADEON X300 SE Ver 8.152-050629m-024389C-WS
アップデート版
V3L9  
Windows XP ATI FIRE GL V5000 Ver 8.103.2-050226a-021589C
プレインストール版
V3L9 ・必ず以下の設定をお願いします。
手順  [ATI社製グラフィックドライバの設定方法]
CELSIUS
J340
Windows XP ATI RADEON X300 SE Ver 8.152-050629m-024389C-WS
アップデート版
V3L9  
Windows XP ATI FIRE GL V5000 Ver 8.103.2-050226a-021589C
プレインストール版
V3L9 ・必ず以下の設定をお願いします。
手順  [ATI社製グラフィックドライバの設定方法]
CELSIUS
H230
Windows XP ATI MOBILITY FIRE GL V5000 Ver 8.083-041207a-020432C
プレインストール版
V3L9 ・アプリケーション実行中にコマンドプロンプトを全画面表示にすると、アプリケーションエラーが発生する場合があります。
手順アプリケーション実行時はコマンドプロンプトを全画面表示しないようにお願いいたします。
・必ず以下の設定をお願いします。
手順  [ATI社製グラフィックドライバの設定方法]
CELSIUS
N430
Windows XP ATI RADEON X300 SE Ver 8.071-041026a-018946E-WS
アップデート版
V3L9  
Windows XP ATI RADEON X300 SE Ver 6.14.10.6444
プレインストール版
V3L8 × ・シェーディング表示の上でポップアップメニューなどのメニューを表示すると、表示が残ったり欠けて表示される場合があります。
手順再表示を行うと正常に表示されます。
・線画表示の要素上にマウスカーソルを合わせた際、要素をエコー表示しますが、マウスカーソルをはずしてもエコー表示したままになります。
手順環境セットアップにおいて3次元/再描画処理を「動作重視」に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
・パニングやローテーション動作を行った後にマウスカーソルを合わせると、その要素が消えて、パニングやローテーション動作を行う前の要素が表示されます。
手順画面のプロパティ/詳細メニューよりトラブルシューティングの項目を表示します。ハードウェアアクセラレータの値を"「なし」から2つだけ右"に設定します。 ただし著しく性能が劣化するため推奨できません。
 [ハードウェアアクセラレータの設定方法]
・複数のウィンドウが開かれている状態で、シェーディング表示中のウィンドウの移動やリサイズを行った場合に別ウィンドウに要素の表示が残る場合があります。
手順再表示を行うと正常に表示されます。
・3D図面を分割表示し、各画面をシェーディング表示するとメインウィンドウが一瞬、前面に表示されます。
手順環境セットアップにおいて3次元/再描画処理を「動作重視」に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
・メニューより3D/ドラッギング/シェーディング を有効にし、シェーディング表示で要素をコピーすると、コピー中、ラバーの表示が残ります。
手順コピー終了後にラバーの残像は消えます。
Windows XP ATI FireGL V3200 Ver 8.023.1-040624a-016501E-Fujitsu
アップデート版
V3L9 ・V3L8-09A 以降で動作可能です。
・必ず以下の設定をお願いします。
手順  [ATI社製グラフィックドライバの設定方法]
Windows XP ATI FireGL V7100 Ver 8.062-040929a-018445C
プレインストール版
V3L9 ・必ず以下の設定をお願いします。
手順  [ATI社製グラフィックドライバの設定方法]
CELSIUS
J330
Windows XP ATI RADEON X300 SE Ver 8.071-041026a-018946E-WS
アップデート版
V3L9  
Windows XP ATI RADEON X300 SE Ver 6.14.10.6444
プレインストール版
V3L8 × ・シェーディング表示の上でポップアップメニューなどのメニューを表示すると、表示が残ったり欠けて表示される場合があります。
手順再表示を行うと正常に表示されます。
・線画表示の要素上にマウスカーソルを合わせた際、要素をエコー表示しますが、マウスカーソルをはずしてもエコー表示したままになります。
手順環境セットアップにおいて3次元/再描画処理を「動作重視」に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
・パニングやローテーション動作を行った後にマウスカーソルを合わせると、その要素が消えて、パニングやローテーション動作を行う前の要素が表示されます。
手順画面のプロパティ/詳細メニューよりトラブルシューティングの項目を表示します。ハードウェアアクセラレータの値を"「なし」から2つだけ右"に設定します。 ただし著しく性能が劣化するため推奨できません。
 [ハードウェアアクセラレータの設定方法]
・複数のウィンドウが開かれている状態で、シェーディング表示中のウィンドウの移動やリサイズを行った場合に別ウィンドウに要素の表示が残る場合があります。
手順再表示を行うと正常に表示されます。
・3D図面を分割表示し、各画面をシェーディング表示するとメインウィンドウが一瞬、前面に表示されます。
手順環境セットアップにおいて3次元/再描画処理を「動作重視」に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
・メニューより3D/ドラッギング/シェーディング を有効にし、シェーディング表示で要素をコピーすると、コピー中、ラバーの表示が残ります。
手順コピー終了後にラバーの残像は消えます。
Windows XP ATI FireGL V3200 Ver 8.023.1-040624a-016501E-Fujitsu
アップデート版
V3L9 ・V3L8-09A 以降で動作可能です。
・必ず以下の設定をお願いします。
手順  [ATI社製グラフィックドライバの設定方法]
CELSIUS
H210
Windows XP ATI MOBILTIY FIRE GL T2/T2e Ver 8.023.1-040624a-016502E-Fujitsu
アップデート版
V3L9 ・必ず以下の設定をお願いします。
手順  [ATI社製グラフィックドライバの設定方法]
CELSIUS
M420
Windows XP Millennium G450-32MB Ver 5.86.032
プレインストール版
V3L7 ・シェーディング表示の上でポップアップメニューなどのメニューを表示すると、表示が残ったり欠けて表示される場合があります。
手順コントロールパネル/マウスの設定にて、"ポインタの影を有効にする"のチェックを外して下さい。  [マウスポインタの設定方法]
手順コントロールパネル/画面/デザイン/効果にてアニメーション効果を"スクロール効果"または無効に設定して下さい。  [アニメーション効果の設定方法]
Windows XP NVIDIA Quadro FX1000 Ver 43.03
プレインストール版
V3L7  
Windows XP NVIDIA Quadro FX2000 Ver 43.03
プレインストール版
V3L7  
Windows XP 3Dlabs Wildcat4 7110 Ver 06.6.3.3
プレインストール版
V3L7 ・断面表示機能において、断面部分の線分の表示が正常に表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて3次元/再描画処理を「動作重視」に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
CELSIUS
J320
Windows XP Millennium G450-32MB Ver 5.86.032
プレインストール版
V3L7 ・シェーディング表示の上でポップアップメニューなどのメニューを表示すると、表示が残ったり欠けて表示される場合があります。
手順コントロールパネル/マウスの設定にて、"ポインタの影を有効にする"のチェックを外して下さい。  [マウスポインタの設定方法]
手順コントロールパネル/画面/デザイン/効果にてアニメーション効果を"スクロール効果"または無効に設定して下さい。  [アニメーション効果の設定方法]
Windows XP ATI FireGL T2-64s Ver 7.88.4.1.2-031031a1-012028E-Fujitsu
アップデート版
V3L7 × ・プレインストール版、アップデート版のいずれのドライバでも深刻な問題が発生するため、推奨できません。 プレインストール版のドライバ(Ver 6.14.10.6378)では、3次元でシェーディング表示したモデルを複数開いた状態でウインドウのリサイズを行うと、 OSがフリーズする場合があります。アップデート版のドライバ(Ver 7.88.4.1.2以降)では、ウインドウを閉じる時にAPエラーが発生します。
手順アップデート版のドライバに関しては、環境セットアップにおいて3次元の動作環境を「推奨値を満たしていない環境で使用」に設定することで回避可能ですが、性能が劣化するため推奨できません。  [動作環境の設定方法]
CELSIUS
R610
Windows XP NVIDIA Quadro FX2000 Ver 43.03
プレインストール版
V3L7  
Windows XP Millennium G450-32MB Ver 5.82.018 V3L5 ・シェーディング表示の上でポップアップメニューなどのメニューを表示すると、表示が残ったり欠けて表示される場合があります。
手順コントロールパネル/マウスの設定にて、"ポインタの影を有効にする"のチェックを外して下さい。   [マウスポインタの設定方法]
手順コントロールパネル/画面/デザイン/効果にてアニメーション効果を"スクロール効果"または無効に設定して下さい。  [アニメーション効果の設定方法]
Windows XP NVIDIA Quadro4 980 XGL Ver 41.06 V3L5 ・シェーディング表示し複数のウィンドウが重なった状態で、ウィンドウの切替やリサイズを行うと、一部の要素の表示が行われない場合があります。
手順再表示を行うと正常に表示されます。また環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows XP ATI FIRE GL X1 Ver 6.13.10.10.14 V3L5 × ・シェーディング表示において、フルスクリーン状態と4画面分割状態とを相互に切り替える操作を行うと、アプリケーションエラーが発生する場合があります。
button_graphic_ng回避手段はありません。
Windows XP 3Dlabs Wildcat4 7110 Ver 6.6.0.34 V3L5 × ・断面表示機能において、断面部分の線分の表示が正常に表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて3次元の動作環境を「推奨値を満たしていない環境で使用」に設定することで回避可能ですが、著しく性能が劣化するため推奨できません  [動作環境の設定方法]
CELSIUS
M410
Windows XP Millennium G450-32MB Ver 5.82.018 V3L5 ・シェーディング表示の上でポップアップメニューなどのメニューを表示すると、表示が残ったり欠けて表示される場合があります。
手順コントロールパネル/マウスの設定にて、"ポインタの影を有効にする"のチェックを外して下さい。  [マウスポインタの設定方法]
手順コントロールパネル/画面/デザイン/効果にてアニメーション効果を"スクロール効果"または無効に設定して下さい。  [アニメーション効果の設定方法]
Windows XP NVIDIA Quadro4 980 XGL Ver 41.06 V3L5 ・シェーディング表示し複数のウィンドウが重なった状態で、ウィンドウの切替やリサイズを行うと、一部の要素の表示が行われない場合があります。
手順再表示を行うと正常に表示されます。また環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows XP ATI FIRE GL X1 Ver 6.13.10.10.14 V3L5 × ・シェーディング表示において、フルスクリーン状態と4画面分割状態とを相互に切り替える操作を行うと、アプリケーションエラーが発生する場合があります。
button_graphic_ng回避手段はありません。
Windows XP 3Dlabs Wildcat4 7110 Ver 6.6.0.34 V3L5 × ・断面表示機能において、断面部分の線分の表示が正常に表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて3次元の動作環境を「推奨値を満たしていない環境で使用」に設定することで回避可能ですが、著しく性能が劣化するため推奨できません。  [動作環境の設定方法]
CELSIUS
330
Windows XP Millennium G450-32MB Ver 5.82.018 V3L5 ・シェーディング表示の上でポップアップメニューなどのメニューを表示すると、表示が残ったり欠けて表示される場合があります。
手順コントロールパネル/マウスの設定にて、"ポインタの影を有効にする"のチェックを外して下さい。  [マウスポインタの設定方法]
手順コントロールパネル/画面/デザイン/効果にてアニメーション効果を"スクロール効果"または無効に設定して下さい。  [アニメーション効果の設定方法]
Windows XP CELSIUS Quadro4 900 XGL Ver 29.42 V3L5 × ・シェーディング表示中、次元切換コマンドやアクティブウィンドウ切換を行うとアプリケーションエラーが発生する場合があります。
button_graphic_ng回避手段はありません。
Windows XP CELSIUS Quadro4 750 XGL Ver 29.42 V3L5 × ・シェーディング表示中、次元切換コマンドやアクティブウィンドウ切換を行うとアプリケーションエラーが発生する場合があります。
button_graphic_ng回避手段はありません。
Windows XP CELSIUS FIRE GL 8800 Ver 3028 V3L5  
CELSIUS
340
Windows XP Millennium G450-32MB Ver 5.82.018 V3L5 ・シェーディング表示の上でポップアップメニューなどのメニューを表示すると、表示が残ったり欠けて表示される場合があります。
手順コントロールパネル/マウスの設定にて、"ポインタの影を有効にする"のチェックを外して下さい。  [マウスポインタの設定方法]
手順コントロールパネル/画面/デザイン/効果にてアニメーション効果を"スクロール効果"または無効に設定して下さい。  [アニメーション効果の設定方法]
Windows XP CELSIUS Quadro4 900 XGL Ver 29.42 V3L5 × ・シェーディング表示中、次元切換コマンドやアクティブウィンドウ切換を行うとアプリケーションエラーが発生する場合があります。
button_graphic_ng回避手段はありません。
Windows XP CELSIUS Quadro4 750 XGL Ver 29.42 V3L5 × ・シェーディング表示中、次元切換コマンドやアクティブウィンドウ切換を行うとアプリケーションエラーが発生する場合があります。
button_graphic_ng回避手段はありません。
Windows XP CELSIUS FIRE GL 8800 Ver 3028 V3L5  
CELSIUS
670
Windows XP Millennium G450-32MB Ver 5.82.018 V3L5 ・シェーディング表示の上でポップアップメニューなどのメニューを表示すると、表示が残ったり欠けて表示される場合があります。
手順コントロールパネル/マウスの設定にて、"ポインタの影を有効にする"のチェックを外して下さい。  [マウスポインタの設定方法]
手順コントロールパネル/画面/デザイン/効果にてアニメーション効果を"スクロール効果"または無効に設定して下さい。  [アニメーション効果の設定方法]
Windows XP CELSIUS Quadro4 900 XGL Ver 29.42 V3L5 × ・シェーディング表示中、次元切換コマンドやアクティブウィンドウ切換を行うとアプリケーションエラーが発生する場合があります。
button_graphic_ng回避手段はありません。
Windows XP CELSIUS Quadro4 750 XGL Ver 29.42 V3L5 × ・シェーディング表示中、次元切換コマンドやアクティブウィンドウ切換を行うとアプリケーションエラーが発生する場合があります。
button_graphic_ng回避手段はありません。
Windows XP CELSIUS WildcatIII 6110 Ver 06.05.02.09 V3L5  
FMV-
W630
Windows XP Intel(R) 915G Express Chipset Ver 6.14.10.3818
プレインストール版
V3L8 ・ウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
・要素CG表示にした後に、ポップアップメニューより4画面分割を行った際、メインウィンドウの画面表示が崩れる場合があります。
・要素CG表示にした後にウィンドウを最大化し、メニューのウィンドウ/開く より新規ウィンドウを開きます。 そのウィンドウをリサイズするとリサイズしたウィンドウの画面表示が一部分崩れる場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows XP ATI RADEON X800 XT Ver 6.14.10.6444
プレインストール版
※カスタムメイド
V3L8 ・3次元CADの動作に適したグラフィックボードではないため、稼動確認の予定はありません。
FMV-
E635
Windows XP Intel(R) 915G Express Chipset Ver 6.14.10.3818
プレインストール版
V3L8 ・ウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
・要素CG表示にした後に、ポップアップメニューより4画面分割を行った際、メインウィンドウの画面表示が崩れる場合があります。
・要素CG表示にした後にウィンドウを最大化し、メニューのウィンドウ/開く より新規ウィンドウを開きます。 そのウィンドウをリサイズするとリサイズしたウィンドウの画面表示が一部分崩れる場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows XP ATI RADEON X300 SE Ver 6.14.10.6436
プレインストール版
※カスタムメイド
V3L8 ・3次元CADの動作に適したグラフィックボードではないため、稼動確認の予定はありません。
FMV-
E630
Windows XP Intel(R) 865G Chipset Ver 6.14.10.3735
プレインストール版
V3L8 ・ウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
・要素CG表示にした後に、ポップアップメニューより4画面分割を行った際、メインウィンドウの画面表示が崩れる場合があります。
・要素CG表示にした後にウィンドウを最大化し、メニューのウィンドウ/開く より新規ウィンドウを開きます。 そのウィンドウをリサイズするとリサイズしたウィンドウの画面表示が一部分崩れる場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows XP ATI RADEON 9200 Ver 6.14.10.6374
プレインストール版
※カスタムメイド
V3L8 ・3次元CADの動作に適したグラフィックボードではないため、稼動確認の予定はありません。
FMV-
C630
Windows XP Intel(R) 865GV Chipset Ver 6.14.10.3735
プレインストール版
V3L8 ・ウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
・要素CG表示にした後に、ポップアップメニューより4画面分割を行った際、メインウィンドウの画面表示が崩れる場合があります。
・要素CG表示にした後にウィンドウを最大化し、メニューのウィンドウ/開く より新規ウィンドウを開きます。 そのウィンドウをリサイズするとリサイズしたウィンドウの画面表示が一部分崩れる場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
CX630
Windows XP Intel(R) 865GV Chipset Ver 6.14.10.3735
プレインストール版
V3L8 ・ウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
・要素CG表示にした後に、ポップアップメニューより4画面分割を行った際、メインウィンドウの画面表示が崩れる場合があります。
・要素CG表示にした後にウィンドウを最大化し、メニューのウィンドウ/開く より新規ウィンドウを開きます。 そのウィンドウをリサイズするとリサイズしたウィンドウの画面表示が一部分崩れる場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
C330
Windows XP VIA UniChrome KM400 Ver 6.14.10.0113-16.94.35.11
プレインストール版
V3L8 × × ・搭載されておりますグラフィックボードでは十分にiCAD SX性能を引き出せないためサポート対象外とさせて頂きます。
FMV-
EX330
Windows XP SiS 651C Ver 6.14.10.3610
プレインストール版
V3L8 × × ・搭載されておりますグラフィックボードでは十分にiCAD SX性能を引き出せないためサポート対象外とさせて頂きます。
FMV-
W620
Windows XP Intel(R) 915G Express Chipset Ver 6.14.10.3818
プレインストール版
V3L8 ・ウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
・要素CG表示にした後に、ポップアップメニューより4画面分割を行った際、メインウィンドウの画面表示が崩れる場合があります。
・要素CG表示にした後にウィンドウを最大化し、メニューのウィンドウ/開く より新規ウィンドウを開きます。 そのウィンドウをリサイズするとリサイズしたウィンドウの画面表示が一部分崩れる場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows XP ATI RADEON X800 XT Ver 6.14.10.6444
プレインストール版
※カスタムメイド
V3L8 ・3次元CADの動作に適したグラフィックボードではないため、稼動確認の予定はありません。
FMV-
E625
Windows XP Intel(R) 915G Express Chipset Ver 6.14.10.3818
プレインストール版
V3L8 ・ウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
・要素CG表示にした後に、ポップアップメニューより4画面分割を行った際、メインウィンドウの画面表示が崩れる場合があります。
・要素CG表示にした後にウィンドウを最大化し、メニューのウィンドウ/開く より新規ウィンドウを開きます。 そのウィンドウをリサイズするとリサイズしたウィンドウの画面表示が一部分崩れる場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows XP ATI RADEON X300 SE Ver 6.14.10.6436
プレインストール版
※カスタムメイド
V3L8 ・3次元CADの動作に適したグラフィックボードではないため、稼動確認の予定はありません。
FMV-
E620
Windows XP Intel(R) 865G Chipset Ver 6.14.10.3735
プレインストール版
V3L8 ・ウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
・要素CG表示にした後に、ポップアップメニューより4画面分割を行った際、メインウィンドウの画面表示が崩れる場合があります。
・要素CG表示にした後にウィンドウを最大化し、メニューのウィンドウ/開く より新規ウィンドウを開きます。 そのウィンドウをリサイズするとリサイズしたウィンドウの画面表示が一部分崩れる場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows XP ATI RADEON 9200 Ver 6.14.10.6374
プレインストール版
※カスタムメイド
V3L8 ・3次元CADの動作に適したグラフィックボードではないため、稼動確認の予定はありません。
FMV-
W610
Windows XP Intel(R) 865G Chipset Ver 6.13.1.3485
プレインストール版
V3L7 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
・シェーディング表示と要素シェーディング表示が混在している場合、選択した要素のエコーが抜ける場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
E610
Windows XP Intel(R) 865G Chipset Ver 6.13.1.3485
プレインストール版
V3L7 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
・シェーディング表示と要素シェーディング表示が混在している場合、選択した要素のエコーが抜ける場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows XP ATI RADEON 9200 Ver 6.14.10.6337
プレインストール版
※カスタムメイド
V3L7 ・3次元CADの動作に適したグラフィックボードではないため、稼動確認の予定はありません。
FMV-
C610
Windows XP Intel(R) 865G Chipset Ver 6.13.1.3485
プレインストール版
V3L7 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
・シェーディング表示と要素シェーディング表示が混在している場合、選択した要素のエコーが抜ける場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
W601
Windows XP ATI RADEON 9800 PRO Ver 6.14.10.6330
プレインストール版
※カスタムメイド
V3L7 × ・コピー後に不当な表示データが存在するようになる場合があります。
手順環境セットアップにおいて3次元の動作環境を「推奨値を満たしていない環境で使用」に設定することで回避可能ですが、 性能が劣化するため推奨できません。  [動作環境の設定方法]
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows XP ATI RADEON 7000 16MB DDR Ver 6.14.10.6330 V3L6 × ・コピー後に不当な表示データが存在するようになる場合があります。
手順環境セットアップにおいて3次元の動作環境を「推奨値を満たしていない環境で使用」に設定することで回避可能ですが、 性能が劣化するため推奨できません。  [動作環境の設定方法]
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows XP ATI RADEON 9700 PRO Ver 6.14.10.6330A
※カスタムメイド
V3L6 ・3次元CADの動作に適したグラフィックボードではないため、稼動確認の予定はありません。
FMV-
C301
Windows XP VIA ProSavage DDR KM266   V3L6 × × ・搭載されておりますグラフィックボードでは十分にiCAD SX性能を引き出せないためサポート対象外とさせて頂きます。
FMV-
C601
Windows XP Intel(R) 845GV Chipset Ver 6.13.01.3460 V3L6 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
E601
Windows XP Intel(R) 865G Chipset Ver 6.13.1.3485 V3L6 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
・シェーディング表示と要素シェーディング表示が混在している場合、選択した要素のエコーが抜ける場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows XP ATI RADEON 7500 Ver 6.14.10.6337
※カスタムメイド
V3L6 ・3次元CADの動作に適したグラフィックボードではないため、稼動確認の予定はありません。
FMV-
C300
Windows XP VIA ProSavage DDR KM266   V3L5 × × ・搭載されておりますグラフィックボードでは十分にiCAD SX性能を引き出せないためサポート対象外とさせて頂きます。
FMV-
C600
Windows XP Intel(R) 845G Chipset Ver 6.13.1.3205 V3L5 ・3次元CADの動作に適したグラフィックボードではないため、稼動確認の予定はありません。
FMV-
E600
Windows XP ATI RADEON 7000 16MB DDR LP Ver 5.13.01.6143 V3L5 ・3次元CADの動作に適したグラフィックボードではないため、稼動確認の予定はありません。
Windows XP ATI RADEON 7500 Ver 6.13.10.6187
※カスタムメイド
V3L5 × ・CtrlキーとTabキーを押下してアクティブウィンドウを切替えるとアプリケーションエラーが発生する場合があります。
・ウィンドウ/開くでウィンドウを開設していき、15枚目を閉じるとアプリケーションエラーが発生します。
手順環境セットアップにおいて3次元の動作環境を「推奨値を満たしていない環境で使用」に設定することで回避可能ですが、 性能が劣化するため推奨できません。  [動作環境の設定方法]
FMV-
W600
Windows XP ATI RADEON 7000 16MB DDR ATX Ver 5.13.01.6143 V3L5 ・3次元CADの動作に適したグラフィックボードではないため、稼動確認の予定はありません。
Windows XP ATI RADEON 9700 PRO Ver 6.13.10.6187
※カスタムメイド
V3L5 ・3次元CADの動作に適したグラフィックボードではないため、稼動確認の予定はありません。
FMV-
6000CL2S
Windows XP VIA ProSavage KL133   V3L5 × × ・搭載されておりますグラフィックボードでは十分にiCAD SX性能を引き出せないためサポート対象外とさせて頂きます。
FMV-
6000CL2
Windows XP Intel(R) 815EG Chipset Ver 6.13.01.3004 V3L5 ・3次元CADの動作に適したグラフィックボードではないため、稼動確認の予定はありません。
FMV-
6000SL2
Windows XP Intel(R) 815EG Chipset Ver 6.13.01.3004 V3L5 ・3次元CADの動作に適したグラフィックボードではないため、稼動確認の予定はありません。
FMV-
7000CL2
Windows XP Intel(R) 845 Chipset Ver 6.13.01.3069 V3L5 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
手順環境セットアップにおいて3次元/再描画処理を「動作重視」に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
7000FL2
Windows XP ATI RADEON VE 16MB DDR LP(AGP4X) Ver 5.13.01.6037 V3L5 ・3次元CADの動作に適したグラフィックボードではないため、稼動確認の予定はありません。
FMV-
7000TX2
Windows XP ATI RADEON VE 16MB DDR ATX(AGP4X) Ver 5.13.01.6037 V3L5 ・3次元CADの動作に適したグラフィックボードではないため、稼動確認の予定はありません。
FMV-
E8300
Windows XP Intel(R) 915GM Express Chipset Ver 6.14.10.4020
プレインストール版
V3L9 ・性能重視の場合、下記の不具合が発生する場合があります。
「要素のエコー表示が残る」
「3次元のビュー名が消える」
「立体配置で関係ない要素がエコー表示される」
「画面分割時に表示が乱れる」
手順環境セットアップにおいて3次元/再描画処理を「動作重視」に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
830NA/H
Windows XP Intel(R) 852GME Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L8 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
830NA/L
Windows XP Intel(R) 852GM Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L8 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows XP Intel(R) 855GME Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L8 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
830NU/L
Windows XP Intel(R) 852GM Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L8 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
830MG/H
Windows XP Intel(R) 852GM Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L8 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows XP Intel(R) 855GME Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L8 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
830MG
Windows XP Intel(R) 852GM Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L8 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows XP Intel(R) 855GME Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L8 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
830MT
Windows XP Intel(R) 852GM Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L8 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
830NU/LX
Windows XP Intel(R) 852GM Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L8 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
830MG/X
Windows XP Intel(R) 852GM Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L8 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows XP Intel(R) 855GME Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L8 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
820NAH
Windows XP Intel(R) 852GME Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L8 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
820NAL
Windows XP Intel(R) 852GM Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L8 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows XP Intel(R) 855GME Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L8 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
820NUL
Windows XP Intel(R) 852GM Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L8 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
820MGH
Windows XP Intel(R) 852GM Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L8 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows XP Intel(R) 855GME Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L8 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
820MG
Windows XP Intel(R) 852GM Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L8 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows XP Intel(R) 855GME Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L8 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
820MT
Windows XP Intel(R) 852GM Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L8 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows XP Intel(R) 855GME Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L8 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
7140MG5
Windows XP Intel(R) 855GM Chipset Ver 6.13.01.3460
プレインストール版
V3L7 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
・サイバーパーツ起動時や組立平面開設時にiCAD SX全体の画面表示が崩れる場合があります。
手順iCAD SX本体をアイコン化し、元に戻すと正常に戻ります。
・サブウインドウを10枚開くとシェーディング表示していた要素が表示されなくなります。
手順線画表示にすれば表示されます。
FMV-
7140MR5
Windows XP Intel(R) 855GM Chipset Ver 6.13.01.3460
プレインストール版
V3L7 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
・サイバーパーツ起動時や組立平面開設時にiCAD SX全体の画面表示が崩れる場合があります。
手順iCAD SX本体をアイコン化し、元に戻すと正常に戻ります。
・サブウインドウを10枚開くとシェーディング表示していた要素が表示されなくなります。
手順線画表示にすれば表示されます。
FMV-
7000NA5
Windows XP ATI RADEON IGP 340M Ver 7.91.4-030711a-010173C
プレインストール版
V3L7 × ・線画表示の要素をWIN検索で選択すると画面表示がおかしくなります。 また、シェーディング表示している要素を選択してもエコーされない場合がございます。
button_graphic_ng回避手段はありません。
FMV-
7220NU5/B
Windows XP ATI RADEON IGP 340M Ver 7.91.4-030711a-010173C
プレインストール版
V3L7 × ・線画表示の要素をWIN検索で選択すると画面表示がおかしくなります。 また、シェーディング表示している要素を選択してもエコーされない場合がございます。
button_graphic_ng回避手段はありません。
FMV-
720NU5/B
Windows XP ATI RADEON IGP 340M Ver 7.91.4-030711a-010173C
プレインストール版
V3L7 × ・線画表示の要素をWIN検索で選択すると画面表示がおかしくなります。 また、シェーディング表示している要素を選択してもエコーされない場合がございます。
button_graphic_ng回避手段はありません。
FMV-
613MG5
Windows XP Intel(R) 830M Chipset Ver 6.13.01.3069
プレインストール版
V3L7 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
7000NA5/H
Windows XP Intel(R) 852GME Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L7 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
7130MG4
Windows XP Intel(R) 855GM Chipset Ver 6.13.01.3460
プレインストール版
V3L6 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
・サイバーパーツ起動時や組立平面開設時にiCAD SX全体の画面表示が崩れる場合があります。
手順iCAD SX本体をアイコン化し、元に戻すと正常に戻ります。
・サブウインドウを10枚開くとシェーディング表示していた要素が表示されなくなります。
手順線画表示にすれば表示されます。
FMV-
7140MR4
Windows XP Intel(R) 855GM Chipset Ver 6.13.01.3460
プレインストール版
V3L6 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
・サイバーパーツ起動時や組立平面開設時にiCAD SX全体の画面表示が崩れる場合があります。
手順iCAD SX本体をアイコン化し、元に戻すと正常に戻ります。
・サブウインドウを10枚開くとシェーディング表示していた要素が表示されなくなります。
手順線画表示にすれば表示されます。
FMV-
680MC4
Windows XP Intel(R) 855GM Chipset Ver 6.13.01.3460
プレインストール版
V3L6 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
・サイバーパーツ起動時や組立平面開設時にiCAD SX全体の画面表示が崩れる場合があります。
手順iCAD SX本体をアイコン化し、元に戻すと正常に戻ります。
・サブウインドウを10枚開くとシェーディング表示していた要素が表示されなくなります。
手順線画表示にすれば表示されます。
FMV-
7000NA4
Windows XP ATI RADEON IGP 340M Ver 5.1.2600.0
プレインストール版
V3L6 × ・線画表示の要素をWIN検索で選択すると画面表示がおかしくなります。 また、シェーディング表示している要素を選択してもエコーされない場合がございます。
button_graphic_ng回避手段はありません。
FMV-
7190NU4/B
Windows XP ATI RADEON IGP 340M Ver 5.1.2600.0
プレインストール版
V3L6 × ・線画表示の要素をWIN検索で選択すると画面表示がおかしくなります。 また、シェーディング表示している要素を選択してもエコーされない場合がございます。
button_graphic_ng回避手段はありません。
FMV-
718NU4/B
Windows XP ATI RADEON IGP 340M Ver 5.1.2600.0
プレインストール版
V3L6 × ・線画表示の要素をWIN検索で選択すると画面表示がおかしくなります。 また、シェーディング表示している要素を選択してもエコーされない場合がございます。
button_graphic_ng回避手段はありません。
FMV-
612MG4
Windows XP Intel(R) 830M Chipset Ver 6.13.01.3069
プレインストール版
V3L6 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
6120MG3
Windows XP Intel(R) 830MG Chipset Ver 6.13.01.3069 V3L5 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
612MG3
Windows XP Intel(R) 830MG Chipset Ver 6.13.01.3069 V3L5 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
7180MR3
Windows XP ATI MOBILITY RADEON 7500 Ver 6.13.10.6187 V3L5 × ・3次元モデルを開き、シェーディング表示した状態で全画面、拡大表示を繰り返すとアプリケーションエラーが発生します。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能ですが、性能が劣化するため推奨できません。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
612NU2/E
Windows XP VIA Twister-T   V3L5 ・3次元CADの動作に適したグラフィックボードではないため、稼動確認の予定はありません。
FMV-
7000NA3
Windows XP ATI RADEON IGP 340M/Ali M1535+ Ver 6.13.1.6137 V3L5 ・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
7160NU3
Windows XP ATI RADEON IGP 340M/Ali M1535+ Ver 6.13.1.6137 V3L5 ・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
715NU3
Windows XP ATI RADEON IGP 340M/Ali M1535+ Ver 6.13.1.6137 V3L5 ・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
715NU3/B
Windows XP ATI RADEON IGP 340M/Ali M1535+ Ver 6.13.1.6137 V3L5 ・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
6120NU2
Windows XP Intel(R) 830MG Chipset Ver 6.13.01.3069 V3L5 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
610NU2
Windows XP Intel(R) 830MG Chipset Ver 6.13.01.3069 V3L5 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
6100MG2
Windows XP Intel(R) 830MG Chipset Ver 6.13.01.3069 V3L5 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
610MG2
Windows XP Intel(R) 830MG Chipset Ver 6.13.01.3069 V3L5 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
7160MR2
Windows XP ATI MOBILITY RADEON 7500   V3L5 ・3次元CADの動作に適したグラフィックボードではないため、稼動確認の予定はありません。
FMV-
612NU2/E
Windows XP VIA Twister-T   V3L5 ・3次元CADの動作に適したグラフィックボードではないため、稼動確認の予定はありません。
FMV-
7000NA2
Windows XP ATI MOBILITY RADEON Ver 5.00.2195 V3L5 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]

Microsoft Windows 2000

機種 OS グラフィックボード名 確認したドライバのバージョン 確認したiCAD SXのバージョン 動作状況[〇:推奨/△:一部問題あり/×:運用不可]
2D 3D 備考
CELSIUS
N440
Windows 2000 ATI FIRE GL V5000 Ver 8.103.2-050226a-021589C
プレインストール版
V3L9 ・必ず以下の設定をお願いします。
手順  [ATI社製グラフィックドライバの設定方法]
CELSIUS
H230
Windows 2000 ATI MOBILITY FIRE GL V5000 Ver 8.083-041207a-020432C
プレインストール版
V3L9 ・必ず以下の設定をお願いします。
手順  [ATI社製グラフィックドライバの設定方法]
CELSIUS
X630
Windows 2000 ATI RADEON X300 SE Ver 8.071-041026a-018946E-WS
アップデート版
V3L9 ・シェーディング表示の上でポップアップメニューなどのメニューを表示すると、黒く表示が欠けて表示される場合があります。
手順コントロールパネル/画面/効果にてアニメーション効果を"スクロール効果"または無効に設定して下さい。  [アニメーション効果の設定方法]
Windows 2000 ATI FireGL V3200 Ver 8.023.1-040624a-016501E-Fujitsu
アップデート版
V3L9 ・V3L8-09A 以降で動作可能です。
・必ず以下の設定をお願いします。
手順  [ATI社製グラフィックドライバの設定方法]
Windows 2000 ATI FireGL V7100 Ver 8.062-040929a-018445C
プレインストール版
V3L9 ・必ず以下の設定をお願いします。
手順  [ATI社製グラフィックドライバの設定方法]
CELSIUS
N430
Windows 2000 ATI RADEON X300 SE Ver 8.071-041026a-018946E-WS
アップデート版
V3L9 ・シェーディング表示の上でポップアップメニューなどのメニューを表示すると、黒く表示が欠けて表示される場合があります。
手順コントロールパネル/画面/効果にてアニメーション効果を"スクロール効果"または無効に設定して下さい。  [アニメーション効果の設定方法]
Windows 2000 ATI RADEON X300 SE Ver 6.14.10.6444
プレインストール版
V3L8 × ・シェーディング表示の上でポップアップメニューなどのメニューを表示すると、表示が残ったり欠けて表示される場合があります。
手順再表示を行うと正常に表示されます。
・線画表示の要素上にマウスカーソルを合わせた際、要素をエコー表示しますが、マウスカーソルをはずしてもエコー表示したままになります。
手順環境セットアップにおいて3次元/再描画処理を「動作重視」に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
・パニングやローテーション動作を行った後にマウスカーソルを合わせると、その要素が消えて、パニングやローテーション動作を行う前の要素が表示されます。
手順画面のプロパティ/詳細メニューよりトラブルシューティングの項目を表示します。ハードウェアアクセラレータの値を"「なし」から2つだけ右"に設定します。 ただし著しく性能が劣化するため推奨できません。
 [ハードウェアアクセラレータの設定方法]
・複数のウィンドウが開かれている状態で、シェーディング表示中のウィンドウの移動やリサイズを行った場合に別ウィンドウに要素の表示が残る場合があります。
手順再表示を行うと正常に表示されます。
・3D図面を分割表示し、各画面をシェーディング表示するとメインウィンドウが一瞬、前面に表示されます。
手順環境セットアップにおいて3次元/再描画処理を「動作重視」に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
・メニューより3D/ドラッギング/シェーディング を有効にし、シェーディング表示で要素をコピーすると、コピー中、ラバーの表示が残ります。
手順コピー終了後にラバーの残像は消えます。
Windows 2000 ATI FireGL V3200 Ver 8.023.1-040624a-016501E-Fujitsu
アップデート版
V3L8 ・V3L8-09A 以降で動作可能です。
・必ず以下の設定をお願いします。
手順  [ATI社製グラフィックドライバの設定方法]
Windows 2000 ATI FireGL V7100 Ver 8.062-040929a-018445C
プレインストール版
V3L9 ・必ず以下の設定をお願いします。
手順  [ATI社製グラフィックドライバの設定方法]
CELSIUS
J330
Windows 2000 ATI RADEON X300 SE Ver 8.071-041026a-018946E-WS
アップデート版
V3L9 ・シェーディング表示の上でポップアップメニューなどのメニューを表示すると、黒く表示が欠けて表示される場合があります。
手順コントロールパネル/画面/効果にてアニメーション効果を"スクロール効果"または無効に設定して下さい。  [アニメーション効果の設定方法]
Windows 2000 ATI RADEON X300 SE Ver 6.14.10.6444
プレインストール版
V3L8 × ・シェーディング表示の上でポップアップメニューなどのメニューを表示すると、表示が残ったり欠けて表示される場合があります。
手順再表示を行うと正常に表示されます。
・線画表示の要素上にマウスカーソルを合わせた際、要素をエコー表示しますが、マウスカーソルをはずしてもエコー表示したままになります。
手順環境セットアップにおいて3次元/再描画処理を「動作重視」に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
・パニングやローテーション動作を行った後にマウスカーソルを合わせると、その要素が消えて、パニングやローテーション動作を行う前の要素が表示されます。
手順画面のプロパティ/詳細メニューよりトラブルシューティングの項目を表示します。ハードウェアアクセラレータの値を"「なし」から2つだけ右"に設定します。 ただし著しく性能が劣化するため推奨できません。
 [ハードウェアアクセラレータの設定方法]
・複数のウィンドウが開かれている状態で、シェーディング表示中のウィンドウの移動やリサイズを行った場合に別ウィンドウに要素の表示が残る場合があります。
手順再表示を行うと正常に表示されます。
・3D図面を分割表示し、各画面をシェーディング表示するとメインウィンドウが一瞬、前面に表示されます。
手順環境セットアップにおいて3次元/再描画処理を「動作重視」に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
・メニューより3D/ドラッギング/シェーディング を有効にし、シェーディング表示で要素をコピーすると、コピー中、ラバーの表示が残ります。
手順コピー終了後にラバーの残像は消えます。
Windows 2000 ATI FireGL V3200 Ver 8.023.1-040624a-016501E-Fujitsu
アップデート版
V3L8 ・V3L8-09A 以降で動作可能です。
・必ず以下の設定をお願いします。
手順  [ATI社製グラフィックドライバの設定方法]
CELSIUS
H210
Windows 2000 ATI MOBILTIY FIRE GL T2/T2e Ver 8.023.1-040624a-016502E-Fujitsu
アップデート版
V3L9 ・必ず以下の設定をお願いします。
手順  [ATI社製グラフィックドライバの設定方法]
CELSIUS
M420
Windows 2000 Millennium G450-32MB Ver 5.86.032
プレインストール版
V3L7 ・シェーディング表示の上でポップアップメニューなどのメニューを表示すると、表示が残ったり欠けて表示される場合があります。
手順コントロールパネル/マウスの設定にて、"ポインタの影を有効にする"のチェックを外して下さい。  [マウスポインタの設定方法]
手順コントロールパネル/画面/効果にてアニメーション効果を"スクロール効果"または無効に設定して下さい。  [アニメーション効果の設定方法]
Windows 2000 NVIDIA Quadro FX1000 Ver 43.03
プレインストール版
V3L7  
Windows 2000 NVIDIA Quadro FX2000 Ver 43.03
プレインストール版
V3L7  
Windows 2000 3Dlabs Wildcat4 7110 Ver 06.6.3.3
プレインストール版
V3L7 ・断面表示機能において、断面部分の線分の表示が正常に表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて3次元/再描画処理を「動作重視」に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
CELSIUS
J320
Windows 2000 Millennium G450-32MB Ver 5.86.032
プレインストール版
V3L7 ・シェーディング表示の上でポップアップメニューなどのメニューを表示すると、表示が残ったり欠けて表示される場合があります。
手順コントロールパネル/マウスの設定にて、"ポインタの影を有効にする"のチェックを外して下さい。  [マウスポインタの設定方法]
手順コントロールパネル/画面/効果にてアニメーション効果を"スクロール効果"または無効に設定して下さい。  [アニメーション効果の設定方法]
Windows 2000 ATI FireGL T2-64s Ver 7.88.4.1.2-031031a1-012028E-Fujitsu
アップデート版
V3L7 × ・プレインストール版、アップデート版のいずれのドライバでも深刻な問題が発生するため、推奨できません。 プレインストール版のドライバ(Ver 6.14.10.6378)では、3次元でシェーディング表示したモデルを複数開いた状態でウインドウのリサイズを行うと、 OSがフリーズする場合があります。アップデート版のドライバ(Ver 7.88.4.1.2以降)では、ウインドウを閉じる時にAPエラーが発生します。
手順アップデート版のドライバに関しては、環境セットアップにおいて3次元の動作環境を「推奨値を満たしていない環境で使用」に設定することで回避可能ですが、性能が劣化するため推奨できません。  [動作環境の設定方法]
CELSIUS
R610
Windows 2000 NVIDIA Quadro FX2000 Ver 43.03
プレインストール版
V3L7  
Windows 2000 NVIDIA Quadro4 980 XGL Ver 41.06 V3L5 ・シェーディング表示し複数のウィンドウが重なった状態で、ウィンドウの切替やリサイズを行うと、一部の要素の表示が行われない場合があります。
手順再表示を行うと正常に表示されます。また環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows 2000 ATI FIRE GL X1 Ver 6.13.10.10.14 V3L5 × ・シェーディング表示において、フルスクリーン状態と4画面分割状態とを相互に切り替える操作を行うと、アプリケーションエラーが発生する場合があります。
button_graphic_ng回避手段はありません。
Windows 2000 3Dlabs Wildcat4 7110 Ver 6.6.0.34 V3L5 × ・断面表示機能において、断面部分の線分の表示が正常に表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて3次元の動作環境を「推奨値を満たしていない環境で使用」に設定することで回避可能ですが、著しく性能が劣化するため推奨できません  [動作環境の設定方法]
CELSIUS
M410
Windows 2000 NVIDIA Quadro4 980 XGL Ver 41.06 V3L5 ・シェーディング表示し複数のウィンドウが重なった状態で、ウィンドウの切替やリサイズを行うと、一部の要素の表示が行われない場合があります。
手順再表示を行うと正常に表示されます。また環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows 2000 ATI FIRE GL X1 Ver 6.13.10.10.14 V3L5 × ・シェーディング表示において、フルスクリーン状態と4画面分割状態とを相互に切り替える操作を行うと、アプリケーションエラーが発生する場合があります。
button_graphic_ng回避手段はありません。
Windows 2000 3Dlabs Wildcat4 7110 Ver 6.6.0.34 V3L5 × ・断面表示機能において、断面部分の線分の表示が正常に表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて3次元の動作環境を「推奨値を満たしていない環境で使用」に設定することで回避可能ですが、著しく性能が劣化するため推奨できません  [動作環境の設定方法]
CELSIUS
330
Windows 2000 Millennium G450-32MB Ver 5.82.018 V3L5 ・シェーディング表示の上でポップアップメニューなどのメニューを表示すると、表示が残ったり欠けて表示される場合があります。
手順コントロールパネル/マウスの設定にて、"ポインタの影を有効にする"のチェックを外して下さい。  [マウスポインタの設定方法]
手順コントロールパネル/画面/効果にてアニメーション効果を"スクロール効果"または無効に設定して下さい。  [アニメーション効果の設定方法]
Windows 2000 Millennium G450-16MB Ver 5.12.01.1710 V3 ・シェーディング表示し複数のウィンドウが重なった状態でウィンドウの移動やリサイズを行うと、 表示が崩れる場合や稀にアプリケーションエラーが発生する場合があります。 *HiColor(16bit)またはTrueColor(32bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定をTrueColor(24bit)にすれば回避可能です。  [画面色の設定方法]
・円弧表示/詳細に設定すると断面図作成コマンドのボタン押下でOSがハングする場合があります。
手順円弧表示/通常に設定することで回避可能です。
手順コントロールパネル/画面にてハードウェアアクセラレータの設定を最大から1つレベルを落とすことでも回避可能です。  [ハードウェアアクセラレータの設定方法]
Windows 2000 CELSIUS Quadro4 900 XGL Ver 29.42 V3L5 × ・シェーディング表示中、次元切換コマンドやアクティブウィンドウ切換を行うとアプリケーションエラーが発生する場合があります。
button_graphic_ng回避手段はありません。
Windows 2000 CELSIUS Quadro4 750 XGL Ver 29.42 V3L5 × ・シェーディング表示中、次元切換コマンドやアクティブウィンドウ切換を行うとアプリケーションエラーが発生する場合があります。
button_graphic_ng回避手段はありません。
Windows 2000 CELSIUS FIRE GL 8800 Ver 3028 V3L5  
Windows 2000 CELSIUS Quadro2 MXR Ver 5.12.01.0648 V3 ・シェーディング表示している状態で情報表示等のプルダウンメニューの項目を選択すると選択した部分の表示が黒く抜ける場合があります。
手順コントロールパネル/画面にてアニメーション効果を"スクロール効果"に設定して下さい。  [アニメーション効果の設定方法]
Windows 2000 CELSIUS GL2 Ver 5.12.2195.2077 V3 ・シェーディング表示中にポップアップメニューを1度表示し、再度表示すると、稀にポップアップメニューの表示が残る場合があります。
手順再表示を行うと正常に表示されます。
・シェーディング表示し複数のウィンドウが重なった状態で、ウィンドウの移動やリサイズを行うと、シェーディング表示のちらつきや表示が崩れる場合があります。
手順再表示を行うと正常に表示されます。
手順環境セットアップにおいて3次元/再描画処理を「動作重視」に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
CELSIUS
340
Windows 2000 Millennium G450-32MB Ver 5.82.018 V3L5 ・シェーディング表示の上でポップアップメニューなどのメニューを表示すると、表示が残ったり欠けて表示される場合があります。
手順コントロールパネル/マウスの設定にて、"ポインタの影を有効にする"のチェックを外して下さい。  [マウスポインタの設定方法]
手順コントロールパネル/画面/効果にてアニメーション効果を"スクロール効果"または無効に設定して下さい。  [アニメーション効果の設定方法]
Windows 2000 CELSIUS Quadro4 900 XGL Ver 29.42 V3L5 × ・シェーディング表示中、次元切換コマンドやアクティブウィンドウ切換を行うとアプリケーションエラーが発生する場合があります。
button_graphic_ng回避手段はありません。
Windows 2000 CELSIUS Quadro4 750 XGL Ver 29.42 V3L5 × ・シェーディング表示中、次元切換コマンドやアクティブウィンドウ切換を行うとアプリケーションエラーが発生する場合があります。
button_graphic_ng回避手段はありません。
Windows 2000 CELSIUS FIRE GL 8800 Ver 3028 V3L5  
CELSIUS
670
Windows 2000 Millennium G450-32MB Ver 5.82.018 V3L5 ・シェーディング表示の上でポップアップメニューなどのメニューを表示すると、表示が残ったり欠けて表示される場合があります。
手順コントロールパネル/マウスの設定にて、"ポインタの影を有効にする"のチェックを外して下さい。  [マウスポインタの設定方法]
手順コントロールパネル/画面/効果にてアニメーション効果を"スクロール効果"または無効に設定して下さい。  [アニメーション効果の設定方法]
Windows 2000 Millennium G450-32MB Ver 5.12.01.1520 V3 ・シェーディング表示し複数のウィンドウが重なった状態でウィンドウの移動やリサイズを行うと、 表示が崩れる場合や稀にアプリケーションエラーが発生する場合があります。 *HiColor(16bit)またはTrueColor(32bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定をTrueColor(24bit)にすれば回避可能です  [画面色の設定方法]
Windows 2000 CELSIUS Quadro4 900 XGL Ver 29.42 V3L5 × ・シェーディング表示中、次元切換コマンドやアクティブウィンドウ切換を行うとアプリケーションエラーが発生する場合があります。
button_graphic_ng回避手段はありません。
Windows 2000 CELSIUS Quadro4 750 XGL Ver 29.42 V3L5 × ・シェーディング表示中、次元切換コマンドやアクティブウィンドウ切換を行うとアプリケーションエラーが発生する場合があります。
button_graphic_ng回避手段はありません。
Windows 2000 CELSIUS WildcatIII 6110 Ver 06.05.02.09 V3L5  
Windows 2000 CELSIUS GL4 Ver 5.12.2195.2077 V3 ・シェーディング表示中にポップアップメニューを1度表示し、再度表示すると、稀にポップアップメニューの表示が残る場合があります。
手順再表示を行うと正常に表示されます。
・シェーディング表示し複数のウィンドウが重なった状態で、ウィンドウの移動やリサイズを行うと、シェーディング表示のちらつきや表示が崩れる場合があります。
手順再表示を行うと正常に表示されます。
手順環境セットアップにおいて3次元/再描画処理を「動作重視」に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows 2000 CELSIUS GL2 Ver 5.12.2195.2077 V3 ・シェーディング表示中にポップアップメニューを1度表示し、再度表示すると、稀にポップアップメニューの表示が残る場合があります。
手順再表示を行うと正常に表示されます。
・シェーディング表示し複数のウィンドウが重なった状態で、ウィンドウの移動やリサイズを行うと、シェーディング表示のちらつきや表示が崩れる場合があります。
手順再表示を行うと正常に表示されます。
手順環境セットアップにおいて3次元/再描画処理を「動作重視」に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
CELSIUS
460
Windows 2000 Millennium G450-32MB Ver 5.12.01.1520 V3 ・シェーディング表示し複数のウィンドウが重なった状態でウィンドウの移動やリサイズを行うと、 表示が崩れる場合や稀にアプリケーションエラーが発生する場合があります。 *HiColor(16bit)またはTrueColor(32bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定をTrueColor(24bit)にすれば回避可能です  [画面色の設定方法]
Windows 2000 Millennium G400 Ver 5.12.01.1220 V3 [2D]
・新規作成で図面ウィンドウを開いていくと15枚目でOSがハングする場合があります。*HiColor(16bit)またはTrueColor(32bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定をTrueColor(24bit)にすれば回避可能です  [画面色の設定方法]
[3D]
・シェーディング表示し複数のウィンドウが重なった状態でウィンドウの移動やリサイズを行うと、 表示が崩れる場合や稀にアプリケーションエラーが発生する場合があります。 *HiColor(16bit)またはTrueColor(32bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定をTrueColor(24bit)にすれば回避可能です  [画面色の設定方法]
Windows 2000 Millennium G400 DualHead   V3 3次元CADの動作に適したグラフィックボードではないため、稼動確認の予定はありません。
Windows 2000 CELSIUS GM1000   V3 3次元CADの動作に適したグラフィックボードではないため、稼動確認の予定はありません。
Windows 2000 CELSIUS Quadro2 MXR Ver 5.12.01.0648 V3 ・シェーディング表示している状態で情報表示等のプルダウンメニューの項目を選択すると選択した部分の表示が黒く抜ける場合があります。
手順コントロールパネル/画面/効果にてアニメーション効果を"スクロール効果"に設定して下さい。  [アニメーション効果の設定方法]
Windows 2000 CELSIUS Quadro2 PRO Ver 5.12.01.0648 V3 ・シェーディング表示している状態で情報表示等のプルダウンメニューの項目を選択すると選択した部分の表示が黒く抜ける場合があります。
手順コントロールパネル/画面/効果にてアニメーション効果を"スクロール効果"に設定して下さい。  [アニメーション効果の設定方法]
Windows 2000 CELSIUS GL4 Ver 5.12.2195.2077 V3 ・シェーディング表示中にポップアップメニューを1度表示し、再度表示すると、稀にポップアップメニューの表示が残る場合があります。
手順再表示を行うと正常に表示されます。
・シェーディング表示し複数のウィンドウが重なった状態で、ウィンドウの移動やリサイズを行うと、シェーディング表示のちらつきや表示が崩れる場合があります。
手順再表示を行うと正常に表示されます。
手順環境セットアップにおいて3次元/再描画処理を「動作重視」に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows 2000 CELSIUS GL2 Ver 5.12.2195.2077 V3 ・シェーディング表示中にポップアップメニューを1度表示し、再度表示すると、稀にポップアップメニューの表示が残る場合があります。
手順再表示を行うと正常に表示されます。
・シェーディング表示し複数のウィンドウが重なった状態で、ウィンドウの移動やリサイズを行うと、シェーディング表示のちらつきや表示が崩れる場合があります。
手順再表示を行うと正常に表示されます。
手順環境セットアップにおいて3次元/再描画処理を「動作重視」に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
CELSIUS
442
Windows 2000 Millennium G450-16MB Ver 5.12.01.1710 V3 ・シェーディング表示し複数のウィンドウが重なった状態でウィンドウの移動やリサイズを行うと、 表示が崩れる場合や稀にアプリケーションエラーが発生する場合があります。 *HiColor(16bit)またはTrueColor(32bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定をTrueColor(24bit)にすれば回避可能です。  [画面色の設定方法]
・円弧表示/詳細に設定すると断面図作成コマンドのボタン押下でOSがハングする場合があります。
手順円弧表示/通常に設定することで回避可能です。
手順コントロールパネル/画面にてハードウェアアクセラレータの設定を最大から1つレベルを落とすことでも回避可能です。  [ハードウェアアクセラレータの設定方法]
Windows 2000 CELSIUS Quadro2 MXR Ver 5.12.01.0648 V3 ・シェーディング表示している状態で情報表示等のプルダウンメニューの項目を選択すると選択した部分の表示が黒く抜ける場合があります。
手順コントロールパネル/画面/効果にてアニメーション効果を"スクロール効果"に設定して下さい。  [アニメーション効果の設定方法]
Windows 2000 CELSIUS GL2 Ver 5.12.2195.2077 V3 ・シェーディング表示中にポップアップメニューを1度表示し、再度表示すると、稀にポップアップメニューの表示が残る場合があります。
手順再表示を行うと正常に表示されます。
・シェーディング表示し複数のウィンドウが重なった状態で、ウィンドウの移動やリサイズを行うと、シェーディング表示のちらつきや表示が崩れる場合があります。
手順再表示を行うと正常に表示されます。
手順環境セットアップにおいて3次元/再描画処理を「動作重視」に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
CELSIUS
440
Windows 2000 Millennium G400 Ver 5.12.01.1220 V3 [2D]
・新規作成で図面ウィンドウを開いていくと15枚目でOSがハングする場合があります。*HiColor(16bit)またはTrueColor(32bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定をTrueColor(24bit)にすれば回避可能です  [画面色の設定方法]
[3D]
・シェーディング表示し複数のウィンドウが重なった状態でウィンドウの移動やリサイズを行うと、 表示が崩れる場合や稀にアプリケーションエラーが発生する場合があります。 *HiColor(16bit)またはTrueColor(32bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定をTrueColor(24bit)にすれば回避可能です  [画面色の設定方法]
Windows 2000 Millennium G400 DualHead   V3 3次元CADの動作に適したグラフィックボードではないため、稼動確認の予定はありません。
Windows 2000 CELSIUS GM1000   V3 3次元CADの動作に適したグラフィックボードではないため、稼動確認の予定はありません。
Windows 2000 CELSIUS Synergy II   V3  
Windows 2000 CELSIUS Quadro2 PRO Ver 5.12.01.0648 V3 ・シェーディング表示している状態で情報表示等のプルダウンメニューの項目を選択すると選択した部分の表示が黒く抜ける場合があります。
手順コントロールパネル/画面/効果にてアニメーション効果を"スクロール効果"に設定して下さい。  [アニメーション効果の設定方法]
Windows 2000 CELSIUS GL1   V3 ・シェーディング表示中に画面操作やコマンドを実行するとマウスカーソルの部分が抜けて表示されます。
手順コントロールパネル/マウスの設定にて、"ポインタの影を有効にする"のチェックを外して下さい。  [マウスポインタの設定方法]
手順コントロールパネル/画面/効果にてアニメーション効果を"スクロール効果"に設定して下さい。  [アニメーション効果の設定方法]
CELSIUS
650
Windows 2000 Millennium G400 Ver 5.12.01.1220 V3 [2D]
・新規作成で図面ウィンドウを開いていくと15枚目でOSがハングする場合があります。*HiColor(16bit)またはTrueColor(32bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定をTrueColor(24bit)にすれば回避可能です  [画面色の設定方法]
[3D]
・シェーディング表示し複数のウィンドウが重なった状態でウィンドウの移動やリサイズを行うと、 表示が崩れる場合や稀にアプリケーションエラーが発生する場合があります。 *HiColor(16bit)またはTrueColor(32bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定をTrueColor(24bit)にすれば回避可能です  [画面色の設定方法]
Windows 2000 Millennium G400 DualHead   V3 3次元CADの動作に適したグラフィックボードではないため、稼動確認の予定はありません。
Windows 2000 CELSIUS GM1000   V3 3次元CADの動作に適したグラフィックボードではないため、稼動確認の予定はありません。
Windows 2000 CELSIUS Synergy II   V3  
Windows 2000 CELSIUS GL1   V3 ・シェーディング表示中に画面操作やコマンドを実行するとマウスカーソルの部分が抜けて表示されます。
手順コントロールパネル/マウスの設定にて、"ポインタの影を有効にする"のチェックを外して下さい。  [マウスポインタの設定方法]
手順コントロールパネル/画面/効果にてアニメーション効果を"スクロール効果"に設定して下さい。  [アニメーション効果の設定方法]
Windows 2000 CELSIUS Wildcat 4110   V3 ・3D→2D/断面図作成コマンドを実行するとアプリケーションエラーが発生します。
手順V3L2-03A以降のシステムをご利用下さい。
CELSIUS
421
Windows 2000 Millennium G400 Ver 5.12.01.1220 V3 [2D]
・新規作成で図面ウィンドウを開いていくと15枚目でOSがハングする場合があります。*HiColor(16bit)またはTrueColor(32bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定をTrueColor(24bit)にすれば回避可能です  [画面色の設定方法]
[3D]
・シェーディング表示し複数のウィンドウが重なった状態でウィンドウの移動やリサイズを行うと、 表示が崩れる場合や稀にアプリケーションエラーが発生する場合があります。 *HiColor(16bit)またはTrueColor(32bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定をTrueColor(24bit)にすれば回避可能です  [画面色の設定方法]
FMV-
W630
Windows 2000 Intel(R) 915G Express Chipset Ver 6.14.10.3818
プレインストール版
V3L8 ・ウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
・要素CG表示にした後に、ポップアップメニューより4画面分割を行った際、メインウィンドウの画面表示が崩れる場合があります。
・要素CG表示にした後にウィンドウを最大化し、メニューのウィンドウ/開く より新規ウィンドウを開きます。 そのウィンドウをリサイズするとリサイズしたウィンドウの画面表示が一部分崩れる場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows 2000 ATI RADEON X800 XT Ver 6.14.10.6444
プレインストール版
※カスタムメイド
V3L8 ・3次元CADの動作に適したグラフィックボードではないため、稼動確認の予定はありません。
FMV-
E635
Windows 2000 Intel(R) 915G Express Chipset Ver 6.14.10.3818
プレインストール版
V3L8 ・ウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
・要素CG表示にした後に、ポップアップメニューより4画面分割を行った際、メインウィンドウの画面表示が崩れる場合があります。
・要素CG表示にした後にウィンドウを最大化し、メニューのウィンドウ/開く より新規ウィンドウを開きます。 そのウィンドウをリサイズするとリサイズしたウィンドウの画面表示が一部分崩れる場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows 2000 ATI RADEON X300 SE Ver 6.14.10.6436
プレインストール版
※カスタムメイド
V3L8 ・3次元CADの動作に適したグラフィックボードではないため、稼動確認の予定はありません。
FMV-
E630
Windows 2000 Intel(R) 865G Chipset Ver 6.14.10.3735
プレインストール版
V3L8 ・ウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
・要素CG表示にした後に、ポップアップメニューより4画面分割を行った際、メインウィンドウの画面表示が崩れる場合があります。
・要素CG表示にした後にウィンドウを最大化し、メニューのウィンドウ/開く より新規ウィンドウを開きます。 そのウィンドウをリサイズするとリサイズしたウィンドウの画面表示が一部分崩れる場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows 2000 ATI RADEON 9200 Ver 6.14.10.6374
プレインストール版
※カスタムメイド
V3L8 ・3次元CADの動作に適したグラフィックボードではないため、稼動確認の予定はありません。
FMV-
C630
Windows 2000 Intel(R) 865GV Chipset Ver 6.14.10.3735
プレインストール版
V3L8 ・ウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
・要素CG表示にした後に、ポップアップメニューより4画面分割を行った際、メインウィンドウの画面表示が崩れる場合があります。
・要素CG表示にした後にウィンドウを最大化し、メニューのウィンドウ/開く より新規ウィンドウを開きます。 そのウィンドウをリサイズするとリサイズしたウィンドウの画面表示が一部分崩れる場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
CX630
Windows 2000 Intel(R) 865GV Chipset Ver 6.14.10.3735
プレインストール版
V3L8 ・ウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
・要素CG表示にした後に、ポップアップメニューより4画面分割を行った際、メインウィンドウの画面表示が崩れる場合があります。
・要素CG表示にした後にウィンドウを最大化し、メニューのウィンドウ/開く より新規ウィンドウを開きます。 そのウィンドウをリサイズするとリサイズしたウィンドウの画面表示が一部分崩れる場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
C330
Windows 2000 VIA UniChrome KM400 Ver 6.14.10.0113-16.94.35.11
プレインストール版
V3L8 × × ・搭載されておりますグラフィックボードでは十分にiCAD SX性能を引き出せないためサポート対象外とさせて頂きます。
FMV-
EX330
Windows 2000 SiS 651C Ver 6.14.10.3610
プレインストール版
V3L8 × × ・搭載されておりますグラフィックボードでは十分にiCAD SX性能を引き出せないためサポート対象外とさせて頂きます。
FMV-
W620
Windows 2000 Intel(R) 915G Express Chipset Ver 6.14.10.3818
プレインストール版
V3L8 ・ウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
・要素CG表示にした後に、ポップアップメニューより4画面分割を行った際、メインウィンドウの画面表示が崩れる場合があります。
・要素CG表示にした後にウィンドウを最大化し、メニューのウィンドウ/開く より新規ウィンドウを開きます。 そのウィンドウをリサイズするとリサイズしたウィンドウの画面表示が一部分崩れる場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows 2000 ATI RADEON X800 XT Ver 6.14.10.6444
プレインストール版
※カスタムメイド
V3L8 ・3次元CADの動作に適したグラフィックボードではないため、稼動確認の予定はありません。
FMV-
E625
Windows 2000 Intel(R) 915G Express Chipset Ver 6.14.10.3818
プレインストール版
V3L8 ・ウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
・要素CG表示にした後に、ポップアップメニューより4画面分割を行った際、メインウィンドウの画面表示が崩れる場合があります。
・要素CG表示にした後にウィンドウを最大化し、メニューのウィンドウ/開く より新規ウィンドウを開きます。 そのウィンドウをリサイズするとリサイズしたウィンドウの画面表示が一部分崩れる場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows 2000 ATI RADEON X300 SE Ver 6.14.10.6436
プレインストール版
※カスタムメイド
V3L8 ・3次元CADの動作に適したグラフィックボードではないため、稼動確認の予定はありません。
FMV-
E620
Windows 2000 Intel(R) 865G Chipset Ver 6.14.10.3735
プレインストール版
V3L8 ・ウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
・要素CG表示にした後に、ポップアップメニューより4画面分割を行った際、メインウィンドウの画面表示が崩れる場合があります。
・要素CG表示にした後にウィンドウを最大化し、メニューのウィンドウ/開く より新規ウィンドウを開きます。 そのウィンドウをリサイズするとリサイズしたウィンドウの画面表示が一部分崩れる場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows 2000 ATI RADEON 9200 Ver 6.14.10.6374
プレインストール版
※カスタムメイド
V3L8 ・3次元CADの動作に適したグラフィックボードではないため、稼動確認の予定はありません。
FMV-
W610
Windows 2000 Intel(R) 865G Chipset Ver 6.13.1.3485
プレインストール版
V3L7 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
・シェーディング表示と要素シェーディング表示が混在している場合、選択した要素のエコーが抜ける場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
E610
Windows 2000 Intel(R) 865G Chipset Ver 6.13.1.3485
プレインストール版
V3L7 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
・シェーディング表示と要素シェーディング表示が混在している場合、選択した要素のエコーが抜ける場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows 2000 ATI RADEON 9200 Ver 6.14.10.6337
プレインストール版
※カスタムメイド
V3L7 ・3次元CADの動作に適したグラフィックボードではないため、稼動確認の予定はありません。
FMV-
C610
Windows 2000 Intel(R) 865G Chipset Ver 6.13.1.3485
プレインストール版
V3L7 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
・シェーディング表示と要素シェーディング表示が混在している場合、選択した要素のエコーが抜ける場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
W601
Windows 2000 ATI RADEON 9800 PRO Ver 6.14.10.6330
プレインストール版
※カスタムメイド
V3L7 × ・コピー後に不当な表示データが存在するようになる場合があります。
手順環境セットアップにおいて3次元の動作環境を「推奨値を満たしていない環境で使用」に設定することで回避可能ですが、 性能が劣化するため推奨できません。  [動作環境の設定方法]
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows 2000 ATI RADEON 7000 16MB DDR ATX Ver 6.14.10.6330 V3L6 × ・コピー後に不当な表示データが存在するようになる場合があります。
手順環境セットアップにおいて3次元の動作環境を「推奨値を満たしていない環境で使用」に設定することで回避可能ですが、 性能が劣化するため推奨できません。  [動作環境の設定方法]
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows 2000 ATI RADEON 9700 PRO Ver 6.14.10.6330A
※カスタムメイド
V3L6 × ・CtrlキーとTabキーを押下してアクティブウィンドウを切替えるとアプリケーションエラーが発生する場合があります。
・ウィンドウ/開くでウィンドウを開設していくとアプリケーションエラーが発生します。
・3次元モデルを開き、シェーディング表示した状態でスクリーンセイバを実行し解除するとOSがダウンします。
手順環境セットアップにおいて3次元の動作環境を「推奨値を満たしていない環境で使用」に設定することで回避可能ですが、 性能が劣化するため推奨できません。  [動作環境の設定方法]
FMV-
C301
Windows 2000 VIA ProSavage DDR KM266   V3L6 × × ・搭載されておりますグラフィックボードでは十分にiCAD SX性能を引き出せないためサポート対象外とさせて頂きます。
FMV-
C601
Windows 2000 Intel(R) 845GV Chipset Ver 6.13.01.3460 V3L6 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
E601
Windows 2000 Intel(R) 865G Chipset Ver 6.13.1.3485 V3L6 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
・シェーディング表示と要素シェーディング表示が混在している場合、選択した要素のエコーが抜ける場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows 2000 ATI RADEON 7500 Ver 6.14.10.6337
※カスタムメイド
V3L6 × ・シェーディング表示した大量要素を構成要素線画で線画表示しようとするとアプリケーションエラーが発生します。
手順環境セットアップにおいて3次元の動作環境を「推奨値を満たしていない環境で使用」に設定することで回避可能ですが、 性能が劣化するため推奨できません。  [動作環境の設定方法]
FMV-
C300
Windows 2000 VIA ProSavage DDR KM266   V3L5 × × ・搭載されておりますグラフィックボードでは十分にiCAD SX性能を引き出せないためサポート対象外とさせて頂きます。
FMV-
C600
Windows 2000 Intel(R) 845G Chipset Ver 6.13.1.3205 V3L5 × ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
・3次元要素に3D機械部品を配置すると要素の色がグレーで表示されたり、その要素が線画表示なります。
手順環境セットアップにおいて3次元の動作環境を「推奨値を満たしていない環境で使用」に設定することで回避可能ですが、 性能が劣化するため推奨できません。  [動作環境の設定方法]
FMV-
E600
Windows 2000 ATI RADEON 7000 16MB DDR LP Ver 5.13.01.6143 V3L5 × ・コピー後に不当な表示データが存在するようになる場合があります。
手順環境セットアップにおいて3次元の動作環境を「推奨値を満たしていない環境で使用」に設定することで回避可能ですが、 性能が劣化するため推奨できません。  [動作環境の設定方法]
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows 2000 ATI RADEON 7500 Ver 6.13.10.6187
※カスタムメイド
V3L5 × ・3次元モデルを開き、シェーディング表示した状態で全画面、拡大表示を繰り返すとアプリケーションエラーが発生します。
・ウィンドウ/開くでウィンドウを開設していき、15枚目を閉じるとアプリケーションエラーが発生します。
手順環境セットアップにおいて3次元の動作環境を「推奨値を満たしていない環境で使用」に設定することで回避可能ですが、 性能が劣化するため推奨できません。  [動作環境の設定方法]
FMV-
W600
Windows 2000 ATI RADEON 7000 16MB DDR ATX Ver 5.13.01.6143 V3L5 × ・コピー後に不当な表示データが存在するようになる場合があります。
手順環境セットアップにおいて3次元の動作環境を「推奨値を満たしていない環境で使用」に設定することで回避可能ですが、 性能が劣化するため推奨できません。  [動作環境の設定方法]
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows 2000 ATI RADEON 9700 PRO Ver 6.13.10.6187
※カスタムメイド
V3L5 × ・CtrlキーとTabキーを押下してアクティブウィンドウを切替えるとアプリケーションエラーが発生する場合があります。
・ウィンドウ/開くでウィンドウを開設していくとアプリケーションエラーが発生します。
・3次元モデルを開き、シェーディング表示した状態でスクリーンセイバを実行し解除するとOSがダウンします。
手順環境セットアップにおいて3次元の動作環境を「推奨値を満たしていない環境で使用」に設定することで回避可能ですが、 性能が劣化するため推奨できません。  [動作環境の設定方法]
FMV-
6000CL2S
Windows 2000 VIA ProSavage KL133   V3L5 × × ・搭載されておりますグラフィックボードでは十分にiCAD SX性能を引き出せないためサポート対象外とさせて頂きます。
FMV-
6000CL2
Windows 2000 Intel(R) 815EG Chipset Ver 6.13.01.3004 V3L5 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
6000SL2
Windows 2000 Intel(R) 815EG Chipset Ver 6.13.01.3004 V3L5 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
7000CL2
Windows 2000 Intel(R) 845 Chipset Ver 6.13.01.3069 V3L5 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
手順環境セットアップにおいて3次元/再描画処理を「動作重視」に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
7000FL2
Windows 2000 ATI RADEON VE 16MB DDR LP(AGP4X) Ver 5.13.01.6037 V3L5  
FMV-
7000TX2
Windows 2000 ATI RADEON VE 16MB DDR ATX(AGP4X) Ver 5.13.01.6037 V3L5  
FMV-
6000SL
Windows 2000 Intel(R) 810E Chipset Ver 5.12.01.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー)が重なっている場合に顕著に発生します。
手順画面のプロパティ/詳細メニューよりトラブルシューティングの項目を表示します。 ハードウェアアクセラレータの値を"右から2番目"に設定します。  [ハードウェアアクセラレータの設定方法]
[3D]
・シェーディング表示中、ポップアップメニューを表示したり、画面操作を行った場合にカーソルの部分の表示が抜けて表示されたり、 シェーディング表示された要素が意図しない所に表示される場合があります。TrueColor(24bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定をHiColor(16bit)にすれば回避可能です。  [画面色の設定方法]
Windows 2000 Intel(R) 815E Chipset Ver 5.12.01.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー)が重なっている場合に顕著に発生します。
手順画面のプロパティ/詳細メニューよりトラブルシューティングの項目を表示します。 ハードウェアアクセラレータの値を"右から2番目"に設定します。  [ハードウェアアクセラレータの設定方法]
[3D]
・シェーディング表示中、ポップアップメニューを表示したり、画面操作を行った場合にカーソルの部分の表示が抜けて表示されたり、 シェーディング表示された要素が意図しない所に表示される場合があります。TrueColor(24bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定をHiColor(16bit)にすれば回避可能です。  [画面色の設定方法]
FMV-
6000CL
Windows 2000 Intel(R) 810E Chipset Ver 5.12.01.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー)が重なっている場合に顕著に発生します。
手順画面のプロパティ/詳細メニューよりトラブルシューティングの項目を表示します。 ハードウェアアクセラレータの値を"右から2番目"に設定します。  [ハードウェアアクセラレータの設定方法]
[3D]
・シェーディング表示中、ポップアップメニューを表示したり、画面操作を行った場合にカーソルの部分の表示が抜けて表示されたり、 シェーディング表示された要素が意図しない所に表示される場合があります。TrueColor(24bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定をHiColor(16bit)にすれば回避可能です。  [画面色の設定方法]
Windows 2000 Intel(R) 815E Chipset Ver 5.12.01.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー)が重なっている場合に顕著に発生します。
手順画面のプロパティ/詳細メニューよりトラブルシューティングの項目を表示します。 ハードウェアアクセラレータの値を"右から2番目"に設定します。  [ハードウェアアクセラレータの設定方法]
[3D]
・シェーディング表示中、ポップアップメニューを表示したり、画面操作を行った場合にカーソルの部分の表示が抜けて表示されたり、 シェーディング表示された要素が意図しない所に表示される場合があります。TrueColor(24bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定をHiColor(16bit)にすれば回避可能です。  [画面色の設定方法]
FMV-
6000CX
Windows 2000 Intel(R) 810E Chipset Ver 5.12.01.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー)が重なっている場合に顕著に発生します。
手順画面のプロパティ/詳細メニューよりトラブルシューティングの項目を表示します。 ハードウェアアクセラレータの値を"右から2番目"に設定します。  [ハードウェアアクセラレータの設定方法]
[3D]
・シェーディング表示中、ポップアップメニューを表示したり、画面操作を行った場合にカーソルの部分の表示が抜けて表示されたり、 シェーディング表示された要素が意図しない所に表示される場合があります。TrueColor(24bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定をHiColor(16bit)にすれば回避可能です。  [画面色の設定方法]
Windows 2000 Intel(R) 815E Chipset Ver 5.12.01.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー)が重なっている場合に顕著に発生します。
手順画面のプロパティ/詳細メニューよりトラブルシューティングの項目を表示します。 ハードウェアアクセラレータの値を"右から2番目"に設定します。  [ハードウェアアクセラレータの設定方法]
[3D]
・シェーディング表示中、ポップアップメニューを表示したり、画面操作を行った場合にカーソルの部分の表示が抜けて表示されたり、 シェーディング表示された要素が意図しない所に表示される場合があります。TrueColor(24bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定をHiColor(16bit)にすれば回避可能です。  [画面色の設定方法]
FMV-
6900ML8c
Windows 2000 Intel(R) 810E Chipset Ver 5.12.01.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー)が重なっている場合に顕著に発生します。
手順画面のプロパティ/詳細メニューよりトラブルシューティングの項目を表示します。 ハードウェアアクセラレータの値を"右から2番目"に設定します。  [ハードウェアアクセラレータの設定方法]
[3D]
・シェーディング表示中、ポップアップメニューを表示したり、画面操作を行った場合にカーソルの部分の表示が抜けて表示されたり、 シェーディング表示された要素が意図しない所に表示される場合があります。TrueColor(24bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定をHiColor(16bit)にすれば回避可能です。  [画面色の設定方法]
Windows 2000 Intel(R) 815E Chipset Ver 5.12.01.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー)が重なっている場合に顕著に発生します。
手順画面のプロパティ/詳細メニューよりトラブルシューティングの項目を表示します。 ハードウェアアクセラレータの値を"右から2番目"に設定します。  [ハードウェアアクセラレータの設定方法]
[3D]
・シェーディング表示中、ポップアップメニューを表示したり、画面操作を行った場合にカーソルの部分の表示が抜けて表示されたり、 シェーディング表示された要素が意図しない所に表示される場合があります。TrueColor(24bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定をHiColor(16bit)にすれば回避可能です。  [画面色の設定方法]
FMV-
6000CLs
Windows 2000 VIA ProSavege KL133   V3 × × ・搭載されておりますグラフィックボードでは十分にiCAD SX性能を引き出せないためサポート対象外とさせて頂きます。
FMV-
611GSL7e
Windows 2000 RAGE 128 Ultra 4XL(AGP4X)   V3 × × ・表示その他の問題が多数確認されるためサポート対象外とさせて頂きます。
FMV-
7000FL
Windows 2000 RADEON VE16MB DDR LP(AGP4X) Ver 5.13.01.6037 V3  
FMV-
7000TX
Windows 2000 RADEON VE16MB DDR LP(AGP4X) Ver 5.13.01.6037 V3  
FMV-
6667SL6c
Windows 2000 Intel(R) 810E Chipset Ver 5.12.01.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー)が重なっている場合に顕著に発生します。
手順画面のプロパティ/詳細メニューよりトラブルシューティングの項目を表示します。 ハードウェアアクセラレータの値を"右から2番目"に設定します。  [ハードウェアアクセラレータの設定方法]
[3D]
・シェーディング表示中、ポップアップメニューを表示したり、画面操作を行った場合にカーソルの部分の表示が抜けて表示されたり、 シェーディング表示された要素が意図しない所に表示される場合があります。TrueColor(24bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定をHiColor(16bit)にすれば回避可能です。  [画面色の設定方法]
Windows 2000 Intel(R) 815E Chipset Ver 5.12.01.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー)が重なっている場合に顕著に発生します。
手順画面のプロパティ/詳細メニューよりトラブルシューティングの項目を表示します。 ハードウェアアクセラレータの値を"右から2番目"に設定します。  [ハードウェアアクセラレータの設定方法]
[3D]
・シェーディング表示中、ポップアップメニューを表示したり、画面操作を行った場合にカーソルの部分の表示が抜けて表示されたり、 シェーディング表示された要素が意図しない所に表示される場合があります。TrueColor(24bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定をHiColor(16bit)にすれば回避可能です。  [画面色の設定方法]
FMV-
6800SL6
Windows 2000 Intel(R) 810E Chipset Ver 5.12.01.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー)が重なっている場合に顕著に発生します。
手順画面のプロパティ/詳細メニューよりトラブルシューティングの項目を表示します。 ハードウェアアクセラレータの値を"右から2番目"に設定します。  [ハードウェアアクセラレータの設定方法]
[3D]
・シェーディング表示中、ポップアップメニューを表示したり、画面操作を行った場合にカーソルの部分の表示が抜けて表示されたり、 シェーディング表示された要素が意図しない所に表示される場合があります。TrueColor(24bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定をHiColor(16bit)にすれば回避可能です。  [画面色の設定方法]
Windows 2000 Intel(R) 815E Chipset Ver 5.12.01.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー)が重なっている場合に顕著に発生します。
手順画面のプロパティ/詳細メニューよりトラブルシューティングの項目を表示します。 ハードウェアアクセラレータの値を"右から2番目"に設定します。  [ハードウェアアクセラレータの設定方法]
[3D]
・シェーディング表示中、ポップアップメニューを表示したり、画面操作を行った場合にカーソルの部分の表示が抜けて表示されたり、 シェーディング表示された要素が意図しない所に表示される場合があります。TrueColor(24bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定をHiColor(16bit)にすれば回避可能です。  [画面色の設定方法]
FMV-
6933SL6
Windows 2000 Intel(R) 810E Chipset Ver 5.12.01.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー)が重なっている場合に顕著に発生します。
手順画面のプロパティ/詳細メニューよりトラブルシューティングの項目を表示します。 ハードウェアアクセラレータの値を"右から2番目"に設定します。  [ハードウェアアクセラレータの設定方法]
[3D]
・シェーディング表示中、ポップアップメニューを表示したり、画面操作を行った場合にカーソルの部分の表示が抜けて表示されたり、 シェーディング表示された要素が意図しない所に表示される場合があります。TrueColor(24bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定をHiColor(16bit)にすれば回避可能です。  [画面色の設定方法]
Windows 2000 Intel(R) 815E Chipset Ver 5.12.01.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー)が重なっている場合に顕著に発生します。
手順画面のプロパティ/詳細メニューよりトラブルシューティングの項目を表示します。 ハードウェアアクセラレータの値を"右から2番目"に設定します。  [ハードウェアアクセラレータの設定方法]
[3D]
・シェーディング表示中、ポップアップメニューを表示したり、画面操作を行った場合にカーソルの部分の表示が抜けて表示されたり、 シェーディング表示された要素が意図しない所に表示される場合があります。TrueColor(24bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定をHiColor(16bit)にすれば回避可能です。  [画面色の設定方法]
FMV-
6667CL6c
Windows 2000 Intel(R) 810E Chipset Ver 5.12.01.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー)が重なっている場合に顕著に発生します。
手順画面のプロパティ/詳細メニューよりトラブルシューティングの項目を表示します。 ハードウェアアクセラレータの値を"右から2番目"に設定します。  [ハードウェアアクセラレータの設定方法]
[3D]
・シェーディング表示中、ポップアップメニューを表示したり、画面操作を行った場合にカーソルの部分の表示が抜けて表示されたり、 シェーディング表示された要素が意図しない所に表示される場合があります。TrueColor(24bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定をHiColor(16bit)にすれば回避可能です。  [画面色の設定方法]
Windows 2000 Intel(R) 815E Chipset Ver 5.12.01.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー)が重なっている場合に顕著に発生します。
手順画面のプロパティ/詳細メニューよりトラブルシューティングの項目を表示します。 ハードウェアアクセラレータの値を"右から2番目"に設定します。  [ハードウェアアクセラレータの設定方法]
[3D]
・シェーディング表示中、ポップアップメニューを表示したり、画面操作を行った場合にカーソルの部分の表示が抜けて表示されたり、 シェーディング表示された要素が意図しない所に表示される場合があります。TrueColor(24bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定をHiColor(16bit)にすれば回避可能です。  [画面色の設定方法]
FMV-
6800CL6
Windows 2000 Intel(R) 810E Chipset Ver 5.12.01.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー)が重なっている場合に顕著に発生します。
手順画面のプロパティ/詳細メニューよりトラブルシューティングの項目を表示します。 ハードウェアアクセラレータの値を"右から2番目"に設定します。  [ハードウェアアクセラレータの設定方法]
[3D]
・シェーディング表示中、ポップアップメニューを表示したり、画面操作を行った場合にカーソルの部分の表示が抜けて表示されたり、 シェーディング表示された要素が意図しない所に表示される場合があります。TrueColor(24bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定をHiColor(16bit)にすれば回避可能です。  [画面色の設定方法]
Windows 2000 Intel(R) 815E Chipset Ver 5.12.01.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー)が重なっている場合に顕著に発生します。
手順画面のプロパティ/詳細メニューよりトラブルシューティングの項目を表示します。 ハードウェアアクセラレータの値を"右から2番目"に設定します。  [ハードウェアアクセラレータの設定方法]
[3D]
・シェーディング表示中、ポップアップメニューを表示したり、画面操作を行った場合にカーソルの部分の表示が抜けて表示されたり、 シェーディング表示された要素が意図しない所に表示される場合があります。TrueColor(24bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定をHiColor(16bit)にすれば回避可能です。  [画面色の設定方法]
FMV-
6933CL6
Windows 2000 Intel(R) 810E Chipset Ver 5.12.01.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー)が重なっている場合に顕著に発生します。
手順画面のプロパティ/詳細メニューよりトラブルシューティングの項目を表示します。 ハードウェアアクセラレータの値を"右から2番目"に設定します。  [ハードウェアアクセラレータの設定方法]
[3D]
・シェーディング表示中、ポップアップメニューを表示したり、画面操作を行った場合にカーソルの部分の表示が抜けて表示されたり、 シェーディング表示された要素が意図しない所に表示される場合があります。TrueColor(24bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定をHiColor(16bit)にすれば回避可能です。  [画面色の設定方法]
Windows 2000 Intel(R) 815E Chipset Ver 5.12.01.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー)が重なっている場合に顕著に発生します。
手順画面のプロパティ/詳細メニューよりトラブルシューティングの項目を表示します。 ハードウェアアクセラレータの値を"右から2番目"に設定します。  [ハードウェアアクセラレータの設定方法]
[3D]
・シェーディング表示中、ポップアップメニューを表示したり、画面操作を行った場合にカーソルの部分の表示が抜けて表示されたり、 シェーディング表示された要素が意図しない所に表示される場合があります。TrueColor(24bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定をHiColor(16bit)にすれば回避可能です。  [画面色の設定方法]
FMV-
6667CX6c
Windows 2000 Intel(R) 810E Chipset Ver 5.12.01.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー)が重なっている場合に顕著に発生します。
手順画面のプロパティ/詳細メニューよりトラブルシューティングの項目を表示します。 ハードウェアアクセラレータの値を"右から2番目"に設定します。  [ハードウェアアクセラレータの設定方法]
[3D]
・シェーディング表示中、ポップアップメニューを表示したり、画面操作を行った場合にカーソルの部分の表示が抜けて表示されたり、 シェーディング表示された要素が意図しない所に表示される場合があります。TrueColor(24bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定をHiColor(16bit)にすれば回避可能です。  [画面色の設定方法]
Windows 2000 Intel(R) 815E Chipset Ver 5.12.01.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー)が重なっている場合に顕著に発生します。
手順画面のプロパティ/詳細メニューよりトラブルシューティングの項目を表示します。 ハードウェアアクセラレータの値を"右から2番目"に設定します。  [ハードウェアアクセラレータの設定方法]
[3D]
・シェーディング表示中、ポップアップメニューを表示したり、画面操作を行った場合にカーソルの部分の表示が抜けて表示されたり、 シェーディング表示された要素が意図しない所に表示される場合があります。TrueColor(24bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定をHiColor(16bit)にすれば回避可能です。  [画面色の設定方法]
FMV-
6800CX6
Windows 2000 Intel(R) 810E Chipset Ver 5.12.01.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー)が重なっている場合に顕著に発生します。
手順画面のプロパティ/詳細メニューよりトラブルシューティングの項目を表示します。 ハードウェアアクセラレータの値を"右から2番目"に設定します。  [ハードウェアアクセラレータの設定方法]
[3D]
・シェーディング表示中、ポップアップメニューを表示したり、画面操作を行った場合にカーソルの部分の表示が抜けて表示されたり、 シェーディング表示された要素が意図しない所に表示される場合があります。TrueColor(24bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定をHiColor(16bit)にすれば回避可能です。  [画面色の設定方法]
Windows 2000 Intel(R) 815E Chipset Ver 5.12.01.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー)が重なっている場合に顕著に発生します。
手順画面のプロパティ/詳細メニューよりトラブルシューティングの項目を表示します。 ハードウェアアクセラレータの値を"右から2番目"に設定します。  [ハードウェアアクセラレータの設定方法]
[3D]
・シェーディング表示中、ポップアップメニューを表示したり、画面操作を行った場合にカーソルの部分の表示が抜けて表示されたり、 シェーディング表示された要素が意図しない所に表示される場合があります。TrueColor(24bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定をHiColor(16bit)にすれば回避可能です。  [画面色の設定方法]
FMV-
6667ML6c
Windows 2000 Intel(R) 810E Chipset Ver 5.12.01.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー)が重なっている場合に顕著に発生します。
手順画面のプロパティ/詳細メニューよりトラブルシューティングの項目を表示します。 ハードウェアアクセラレータの値を"右から2番目"に設定します。  [ハードウェアアクセラレータの設定方法]
[3D]
・シェーディング表示中、ポップアップメニューを表示したり、画面操作を行った場合にカーソルの部分の表示が抜けて表示されたり、 シェーディング表示された要素が意図しない所に表示される場合があります。TrueColor(24bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定をHiColor(16bit)にすれば回避可能です。  [画面色の設定方法]
Windows 2000 Intel(R) 815E Chipset Ver 5.12.01.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー)が重なっている場合に顕著に発生します。
手順画面のプロパティ/詳細メニューよりトラブルシューティングの項目を表示します。 ハードウェアアクセラレータの値を"右から2番目"に設定します。  [ハードウェアアクセラレータの設定方法]
[3D]
・シェーディング表示中、ポップアップメニューを表示したり、画面操作を行った場合にカーソルの部分の表示が抜けて表示されたり、 シェーディング表示された要素が意図しない所に表示される場合があります。TrueColor(24bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定をHiColor(16bit)にすれば回避可能です。  [画面色の設定方法]
FMV-
6750CL7s
Windows 2000 VIA ProSavege PL133   V3 × × ・搭載されておりますグラフィックボードでは十分にiCAD SX性能を引き出せないためサポート対象外とさせて頂きます。
FMV-
6633CL6s
Windows 2000 VIA ProSavege PL133   V3 × × ・搭載されておりますグラフィックボードでは十分にiCAD SX性能を引き出せないためサポート対象外とさせて頂きます。
FMV-
610GSL7e
Windows 2000 RAGE 128 Ultra 4XL(AGP4X)   V3 × × ・表示その他の問題が多数確認されるためサポート対象外とさせて頂きます。
FMV-
611GSL7e
Windows 2000 RAGE 128 Ultra 4XL(AGP4X)   V3 × × ・表示その他の問題が多数確認されるためサポート対象外とさせて頂きます。
FMV-
6933SL6e
Windows 2000 RAGE 128 PRO 4XL(AGP4X)   V3 × × ・コピーコマンド等にて、画面操作やドラッギング形状の表示位置を移動すると システムがハングアップしたり画面が真っ黒な状態になる場合があります。
button_graphic_ng回避手段はありません。
FMV-
610GSL6e
Windows 2000 RAGE 128 PRO 4XL(AGP4X)   V3 × × ・コピーコマンド等にて、画面操作やドラッギング形状の表示位置を移動すると システムがハングアップしたり画面が真っ黒な状態になる場合があります。
button_graphic_ng回避手段はありません。
FMV-
6866TX6
Windows 2000 RAGE 128 Ultra GL(AGP 4X)   V3 × × ・表示その他の問題が多数確認されるためサポート対象外とさせて頂きます。
FMV-
610GTX6
Windows 2000 RAGE 128 Ultra GL(AGP 4X)   V3 × × ・表示その他の問題が多数確認されるためサポート対象外とさせて頂きます。
FMV-
717GTX7
Windows 2000 RADEON AGP32MB DDR   V3 × × ・表示その他の問題が多数確認されるためサポート対象外とさせて頂きます。
FMV-
830NA/H
Windows 2000 Intel(R) 852GME Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L8 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
830NA/L
Windows 2000 Intel(R) 852GM Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L8 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows 2000 Intel(R) 855GME Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L8 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
830NU/L
Windows 2000 Intel(R) 852GM Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L8 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
830MG/H
Windows 2000 Intel(R) 852GM Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L8 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows 2000 Intel(R) 855GME Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L8 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
830MG
Windows 2000 Intel(R) 852GM Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L8 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows 2000 Intel(R) 855GME Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L8 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
830MT
Windows 2000 Intel(R) 852GM Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L8 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
830NU/LX
Windows 2000 Intel(R) 852GM Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L8 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
830MG/X
Windows 2000 Intel(R) 852GM Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L8 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows 2000 Intel(R) 855GME Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L8 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
820NAH
Windows 2000 Intel(R) 852GME Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L8 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
820NAL
Windows 2000 Intel(R) 852GM Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L8 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows 2000 Intel(R) 855GME Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L8 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
820NUL
Windows 2000 Intel(R) 852GM Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L8 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
820MGH
Windows 2000 Intel(R) 852GM Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L8 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows 2000 Intel(R) 855GME Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L8 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
820MG
Windows 2000 Intel(R) 852GM Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L8 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows 2000 Intel(R) 855GME Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L8 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
820MT
Windows 2000 Intel(R) 852GM Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L8 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows 2000 Intel(R) 855GME Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L8 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
7140MG5
Windows 2000 Intel(R) 855GM Chipset Ver 6.13.01.3460
プレインストール版
V3L7 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
・サブウインドウを10枚開くとシェーディング表示していた要素が表示されなくなります。
手順線画表示にすれば表示されます。
FMV-
7140MR5
Windows 2000 Intel(R) 855GM Chipset Ver 6.13.01.3460
プレインストール版
V3L7 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
・サブウインドウを10枚開くとシェーディング表示していた要素が表示されなくなります。
手順線画表示にすれば表示されます。
FMV-
7000NA5
Windows 2000 ATI RADEON IGP 340M Ver 7.91.4-030711a-010173C
プレインストール版
V3L7 × ・線画表示の要素をWIN検索で選択すると画面表示がおかしくなります。 また、シェーディング表示している要素を選択してもエコーされない場合がございます。
button_graphic_ng回避手段はありません。
FMV-
7220NU5/B
Windows 2000 ATI RADEON IGP 340M Ver 7.91.4-030711a-010173C
プレインストール版
V3L7 × ・線画表示の要素をWIN検索で選択すると画面表示がおかしくなります。 また、シェーディング表示している要素を選択してもエコーされない場合がございます。
button_graphic_ng回避手段はありません。
FMV-
720NU5/B
Windows 2000 ATI RADEON IGP 340M Ver 7.91.4-030711a-010173C
プレインストール版
V3L7 × ・線画表示の要素をWIN検索で選択すると画面表示がおかしくなります。 また、シェーディング表示している要素を選択してもエコーされない場合がございます。
button_graphic_ng回避手段はありません。
FMV-
613MG5
Windows 2000 Intel(R) 830M Chipset Ver 6.13.01.3069
プレインストール版
V3L7 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
7000NA5/H
Windows 2000 Intel(R) 852GME Chipset Ver 6.14.10.3691
プレインストール版
V3L7 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
7130MG4
Windows 2000 Intel(R) 855GM Chipset Ver 6.13.01.3460
プレインストール版
V3L6 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
・サブウインドウを10枚開くとシェーディング表示していた要素が表示されなくなります。
手順線画表示にすれば表示されます。
FMV-
7140MR4
Windows 2000 Intel(R) 855GM Chipset Ver 6.13.01.3460
プレインストール版
V3L6 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
・サブウインドウを10枚開くとシェーディング表示していた要素が表示されなくなります。
手順線画表示にすれば表示されます。
FMV-
680MC4
Windows 2000 Intel(R) 855GM Chipset Ver 6.13.01.3460
プレインストール版
V3L6 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
・サブウインドウを10枚開くとシェーディング表示していた要素が表示されなくなります。
手順線画表示にすれば表示されます。
FMV-
7000NA4
Windows 2000 ATI RADEON IGP 340M Ver 5.1.2600.0
プレインストール版
V3L6 × ・線画表示の要素をWIN検索で選択すると画面表示がおかしくなります。 また、シェーディング表示している要素を選択してもエコーされない場合がございます。
button_graphic_ng回避手段はありません。
FMV-
7190NU4/B
Windows 2000 ATI RADEON IGP 340M Ver 5.1.2600.0
プレインストール版
V3L6 × ・線画表示の要素をWIN検索で選択すると画面表示がおかしくなります。 また、シェーディング表示している要素を選択してもエコーされない場合がございます。
button_graphic_ng回避手段はありません。
FMV-
718NU4/B
Windows 2000 ATI RADEON IGP 340M Ver 5.1.2600.0
プレインストール版
V3L6 × ・線画表示の要素をWIN検索で選択すると画面表示がおかしくなります。 また、シェーディング表示している要素を選択してもエコーされない場合がございます。
button_graphic_ng回避手段はありません。
FMV-
612MG4
Windows 2000 Intel(R) 830M Chipset Ver 6.13.01.3069
プレインストール版
V3L6 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
6120MG3
Windows 2000 Intel(R) 830MG Chipset Ver 6.13.01.3069 V3L5 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
612MG3
Windows 2000 Intel(R) 830MG Chipset Ver 6.13.01.3069 V3L5 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
7180MR3
Windows 2000 ATI MOBILITY RADEON 7500 Ver 5.13.1.6137 V3L5 × ・3次元モデルを開き、シェーディング表示した状態で全画面、拡大表示を繰り返すとアプリケーションエラーが発生します。
手順環境セットアップにおいて3次元の動作環境を「推奨値を満たしていない環境で使用」に設定することで回避可能ですが、 性能が劣化するため推奨できません。  [動作環境の設定方法]
FMV-
612NU2/E
Windows 2000 VIA Twister-T   V3L5 ・3次元CADの動作に適したグラフィックボードではないため、稼動確認の予定はありません。
FMV-
7000NA3
Windows 2000 ATI RADEON IGP 340M/Ali M1535+ Ver 5.13.1.6137 V3L5 ・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
・画面指示して断面図を表示する場合とiCAD SXがハングする場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
7160NU3
Windows 2000 ATI RADEON IGP 340M/Ali M1535+ Ver 5.13.1.6137 V3L5 ・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
・画面指示して断面図を表示する場合とiCAD SXがハングする場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
715NU3
Windows 2000 ATI RADEON IGP 340M/Ali M1535+ Ver 5.13.1.6137 V3L5 ・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
・画面指示して断面図を表示する場合とiCAD SXがハングする場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
715NU3/B
Windows 2000 ATI RADEON IGP 340M/Ali M1535+ Ver 5.13.1.6137 V3L5 ・3D/ドラッギング/シェーディングONにて3Dコピーを行うとシェーディング表示が正しく表示されない場合があります。
・画面指示して断面図を表示する場合とiCAD SXがハングする場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
6120NU2
Windows 2000 Intel(R) 830MG Chipset Ver 6.13.01.3069 V3L5 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
610NU2
Windows 2000 Intel(R) 830MG Chipset Ver 6.13.01.3069 V3L5 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
6100MG2
Windows 2000 Intel(R) 830MG Chipset Ver 6.13.01.3069 V3L5 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
610MG2
Windows 2000 Intel(R) 830MG Chipset Ver 6.13.01.3069 V3L5 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
7160MR2
Windows 2000 ATI MOBILITY RADEON 7500   V3L5 ・3次元CADの動作に適したグラフィックボードではないため、稼動確認の予定はありません。
FMV-
612NU2/E
Windows 2000 VIA Twister-T   V3L5 ・3次元CADの動作に適したグラフィックボードではないため、稼動確認の予定はありません。
FMV-
7000NA2
Windows 2000 ATI MOBILITY RADEON Ver 5.00.2195 V3L5 ・新規にウィンドウを開いたりウィンドウのリサイズをした際に、画面表示が崩れる場合があります。
手順環境セットアップにおいて再描画処理を動作重視に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
FMV-
6800MG
Windows 2000 RAGE Mobility M1 Ver M6.12.37-T02 V3 × ・シェーディング表示中、ポップアップメニューを表示したり、画面操作を行った場合に、 カーソルの部分の表示が抜けて表示されることがあります。
手順再表示を行うと正しく表示されます。
・シェーディング表示されているウィンドウを含む複数のウィンドウが開かれている状態で、 最大化や閉じるなどのウィンドウ操作を行うとアプリケーションエラーが発生します。
button_graphic_ng回避手段はありません。
FMV-
6800MG/WL
Windows 2000 RAGE Mobility M1 Ver M6.12.37-T02 V3 × ・シェーディング表示中、ポップアップメニューを表示したり、画面操作を行った場合に、 カーソルの部分の表示が抜けて表示されることがあります。
手順再表示を行うと正しく表示されます。
・シェーディング表示されているウィンドウを含む複数のウィンドウが開かれている状態で、 最大化や閉じるなどのウィンドウ操作を行うとアプリケーションエラーが発生します。
button_graphic_ng回避手段はありません。
FMV-
675MG
Windows 2000 RAGE Mobility M1 Ver M6.12.37-T02 V3 × ・シェーディング表示中、ポップアップメニューを表示したり、画面操作を行った場合に、 カーソルの部分の表示が抜けて表示されることがあります。
手順再表示を行うと正しく表示されます。
・シェーディング表示されているウィンドウを含む複数のウィンドウが開かれている状態で、 最大化や閉じるなどのウィンドウ操作を行うとアプリケーションエラーが発生します。
button_graphic_ng回避手段はありません。
FMV-
685NU/E
Windows 2000 RAGE Mobility M Ver M6.12.58-T01 V3 ・シェーディング表示中、角編集コマンド等で要素選択操作を行った場合に、エコー表示のレスポンスにおいて若干の遅延が発生します。
button_graphic_ng回避手段はありません。
FMV-
6700MF9/X
Windows 2000 RAGE Mobility M Ver M6.12.58-T01 V3 ・シェーディング表示中、角編集コマンド等で要素選択操作を行った場合に、エコー表示のレスポンスにおいて若干の遅延が発生します。
button_graphic_ng回避手段はありません。
FMV-
660MF9/X
Windows 2000 RAGE Mobility M Ver M6.12.58-T01 V3 ・シェーディング表示中、角編集コマンド等で要素選択操作を行った場合に、エコー表示のレスポンスにおいて若干の遅延が発生します。
button_graphic_ng回避手段はありません。
FMV-
6600MF8/X1
Windows 2000 RAGE Mobility M Ver M6.12.58-T01 V3 ・シェーディング表示中、角編集コマンド等で要素選択操作を行った場合に、エコー表示のレスポンスにおいて若干の遅延が発生します。
button_graphic_ng回避手段はありません。
FMV-
6600MF8/X2
Windows 2000 RAGE Mobility M Ver M6.12.58-T01 V3 ・シェーディング表示中、角編集コマンド等で要素選択操作を行った場合に、エコー表示のレスポンスにおいて若干の遅延が発生します。
button_graphic_ng回避手段はありません。
FMV-
6120NA
Windows 2000 Intel(R) 830MG Chipset   V3 × × ・表示その他の問題が多数確認されるためサポート対象外とさせて頂きます。
FMV-
6000NU
Windows 2000 Intel(R) 830MG Chipset   V3 × × ・表示その他の問題が多数確認されるためサポート対象外とさせて頂きます。
FMV-
6866NU
Windows 2000 Intel(R) 830MG Chipset   V3 × × ・表示その他の問題が多数確認されるためサポート対象外とさせて頂きます。
FMV-
686NU
Windows 2000 Intel(R) 830MG Chipset   V3 × × ・表示その他の問題が多数確認されるためサポート対象外とさせて頂きます。
FMV-
6850NA8/B
Windows 2000 RAGE MobilityM4 (AGP4X)   V3 × ・シェーディング表示中、ポップアップメニューを表示したり、画面操作を行った場合に、 カーソルの部分の表示が抜けて表示されることがあります。
手順再表示を行うと正しく表示されます。
・ウィンドウを複数開いた状態で、ウィンドウの移動やリサイズを行うとシステムが強制終了する場合があります。
button_graphic_ng回避手段はありません。
・線分作成時等、ラバーバンドの跡が残ります。
手順再表示を行うと正しく表示されます。
・スクリーンセイバーが解除されても要素が何も表示されず画面が真っ黒になる場合があります。
button_graphic_ng回避手段はありません。
・シェーディング表示している状態で、Ctrl、Alt、Deleteキーを同時に押し た時に表示される[Windows NTのセキュリティ]の画面で キャンセル ボタンを押すと、画面が正常に表示されない場合があります。
button_graphic_ng回避手段はありません。
・シェーディング表示されているウィンドウを含む複数のウィンドウが開かれている状態で、 次元切換コマンドを実行するとアプリケーションエラーが発生します。
button_graphic_ng回避手段はありません。
・作画ウィンドウ左上にあるアイコンが正しく表示されない場合があります。 シェーディング表示された作画ウィンドウのサイズを変更したり移動するとアプリケションエラーが発生する場合があります。
手順画面のプロパティ/詳細メニューよりトラブルシューティングの項目を表示します。ハードアクセラレータの値を"最大"に設定します。  [ハードウェアアクセラレータの設定方法]
FMV-
6750NA8/L
Windows 2000 RAGE MobilityM4 (AGP4X)   V3 × ・シェーディング表示中、ポップアップメニューを表示したり、画面操作を行った場合に、 カーソルの部分の表示が抜けて表示されることがあります。
手順再表示を行うと正しく表示されます。
・ウィンドウを複数開いた状態で、ウィンドウの移動やリサイズを行うとシステムが強制終了する場合があります。
button_graphic_ng回避手段はありません。
・線分作成時等、ラバーバンドの跡が残ります。
手順再表示を行うと正しく表示されます。
・スクリーンセイバーが解除されても要素が何も表示されず画面が真っ黒になる場合があります。
button_graphic_ng回避手段はありません。
・シェーディング表示している状態で、Ctrl、Alt、Deleteキーを同時に押し た時に表示される[Windows NTのセキュリティ]の画面で キャンセル ボタンを押すと、画面が正常に表示されない場合があります。
button_graphic_ng回避手段はありません。
・シェーディング表示されているウィンドウを含む複数のウィンドウが開かれている状態で、 次元切換コマンドを実行するとアプリケーションエラーが発生します。
button_graphic_ng回避手段はありません。
・作画ウィンドウ左上にあるアイコンが正しく表示されない場合があります。 シェーディング表示された作画ウィンドウのサイズを変更したり移動するとアプリケションエラーが発生する場合があります。
手順画面のプロパティ/詳細メニューよりトラブルシューティングの項目を表示します。ハードアクセラレータの値を"最大"に設定します。  [ハードウェアアクセラレータの設定方法]
FMV-
6650MR8/L
Windows 2000 RAGE MobilityM4 (AGP4X)   V3 × ・シェーディング表示中、ポップアップメニューを表示したり、画面操作を行った場合に、 カーソルの部分の表示が抜けて表示されることがあります。
手順再表示を行うと正しく表示されます。
・ウィンドウを複数開いた状態で、ウィンドウの移動やリサイズを行うとシステムが強制終了する場合があります。
button_graphic_ng回避手段はありません。
・線分作成時等、ラバーバンドの跡が残ります。
手順再表示を行うと正しく表示されます。
・スクリーンセイバーが解除されても要素が何も表示されず画面が真っ黒になる場合があります。
button_graphic_ng回避手段はありません。
・シェーディング表示している状態で、Ctrl、Alt、Deleteキーを同時に押し た時に表示される[Windows NTのセキュリティ]の画面で キャンセル ボタンを押すと、画面が正常に表示されない場合があります。
button_graphic_ng回避手段はありません。
・シェーディング表示されているウィンドウを含む複数のウィンドウが開かれている状態で、 次元切換コマンドを実行するとアプリケーションエラーが発生します。
button_graphic_ng回避手段はありません。
・作画ウィンドウ左上にあるアイコンが正しく表示されない場合があります。 シェーディング表示された作画ウィンドウのサイズを変更したり移動するとアプリケションエラーが発生する場合があります。
手順画面のプロパティ/詳細メニューよりトラブルシューティングの項目を表示します。ハードアクセラレータの値を"最大"に設定します。  [ハードウェアアクセラレータの設定方法]
FMV-
6000NU/L
Windows 2000 Intel(R) 815EM Chipset Ver 5.12.01. 2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー)が重なっている場合に顕著に発生します。
手順画面のプロパティ/詳細メニューよりトラブルシューティングの項目を表示します。ハードウェアアクセラレータの値を "右から2番目"に設定します。  [ハードウェアアクセラレータの設定方法]
[3D]
・シェーディング表示中、ポップアップメニューを表示したり、画面操作を行った場合にカーソルの部分の表示が抜けて表示されたり、 シェーディング表示された要素が意図しない所に表示される場合があります。TrueColor(24bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定をHiColor(16bit)にすれば回避可能です。  [画面色の設定方法]

Microsoft Windows NT4.0

機種 OS グラフィックボード名 確認したドライバのバージョン 確認したiCAD SXのバージョン 動作状況[〇:推奨/△:一部問題あり/×:運用不可]
2D 3D 備考
CELSIUS
330
Windows NT4.0 Millennium G450-16MB Ver 4.00.1381.4920 V3 ・シェーディング表示し複数のウィンドウが重なった状態でウィンドウの移動やリサイズを行うと、表示が崩れる場合や稀にアプリケーションエラーが発生する場合があります。 *65536色(16bit)またはTrueColor(32bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定を16777216色にすれば回避可能です。  [画面色の設定方法]
Windows NT4.0 CELSIUS Quadro2 MXR Ver 4.00.1381.0649 V3  
Windows NT4.0 CELSIUS GL2 Ver 4.00.1381.2077 V3 ・シェーディング表示中にポップアップメニューを1度表示し、再度表示すると、稀にポップアップメニューの表示が残る場合があります。
手順再表示を行うと正常に表示されます。
・シェーディング表示し複数のウィンドウが重なった状態で、ウィンドウの移動やリサイズを行うと、シェーディング表示のちらつきや表示が崩れる場合があります。
手順再表示を行うと正常に表示されます。
手順環境セットアップにおいて3次元/再描画処理を「動作重視」に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
CELSIUS
670
Windows NT4.0 Millennium G450-32MB Ver 4.00, 4.0.29 V3 ・シェーディング表示し複数のウィンドウが重なった状態でウィンドウの移動やリサイズを行うと、 表示が崩れる場合や稀にアプリケーションエラーが発生する場合があります。 *65536色(16bit)またはTrueColor(32bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定を16777216色にすれば回避可能です。  [画面色の設定方法]
Windows NT4.0 CELSIUS GL4 Ver 4.00.1381.2077 V3 ・シェーディング表示中にポップアップメニューを1度表示し、再度表示すると、稀にポップアップメニューの表示が残る場合があります。
手順再表示を行うと正常に表示されます。
・シェーディング表示し複数のウィンドウが重なった状態で、ウィンドウの移動やリサイズを行うと、シェーディング表示のちらつきや表示が崩れる場合があります。
手順再表示を行うと正常に表示されます。
手順環境セットアップにおいて3次元/再描画処理を「動作重視」に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows NT4.0 CELSIUS GL2 Ver 4.00.1381.2077 V3 ・シェーディング表示中にポップアップメニューを1度表示し、再度表示すると、稀にポップアップメニューの表示が残る場合があります。
手順再表示を行うと正常に表示されます。
・シェーディング表示し複数のウィンドウが重なった状態で、ウィンドウの移動やリサイズを行うと、シェーディング表示のちらつきや表示が崩れる場合があります。
手順再表示を行うと正常に表示されます。
手順環境セットアップにおいて3次元/再描画処理を「動作重視」に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows NT4.0 CELSIUS Wildcat II 5110 Ver 04.04.00.06 V3 ・シェーディング表示し複数のウィンドウが重なった状態でウィンドウの移動やリサイズを行うと、表示が崩れる場合や稀にアプリケーションエラーが発生する場合があります。 *65536色(16bit)またはTrueColor(32bit)の場合のみ発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。
CELSIUS
460
Windows NT4.0 Millennium G450-32MB Ver 4.00, 4.0.29 V3 ・シェーディング表示し複数のウィンドウが重なった状態でウィンドウの移動やリサイズを行うと、表示が崩れる場合や稀にアプリケーションエラーが発生する場合があります。 *65536色(16bit)またはTrueColor(32bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定を16777216色にすれば回避可能です。  [画面色の設定方法]
Windows NT4.0 Millennium G400 Ver 4.00, 4.0.32 V3 [2D]
・新規作成で図面ウィンドウを開いていくと15枚目でOSがハングする場合があります。*256色またはTrueColor(32bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定を16777216にすれば回避可能です  [画面色の設定方法]
[3D]
・シェーディング表示し複数のウィンドウが重なった状態でウィンドウの移動やリサイズを行うと、 表示が崩れる場合や稀にアプリケーションエラーが発生する場合があります。 *256色またはTrueColor(32bit)の場合のみ発生します。
・シェーディング表示し画面4分割を行った状態で画面上の要素にカーソルが触れると、表示が崩れる場合があります。 *256色またはTrueColor(32bit)の場合のみ発生します。
・ファイルを開いている状態で3次元を含むファイルを開きシェーディング表示を行うと、表示がかすれる場合があります。 *256色またはTrueColor(32bit)の場合のみ発生します。
手順それぞれ画面設定を16777216色にすれば回避可能です  [画面色の設定方法]
Windows NT4.0 Millennium G400 DualHead   V3 3次元CADの動作に適したグラフィックボードではないため、稼動確認の予定はありません。
Windows NT4.0 CELSIUS GM1000   V3 [2D]
・要素を削除した場合やコピー後の復元を実行した場合に表示のゴミが残る場合があります。
手順再表示を行うと正常に表示されます。
※CAD以外の基本表示性能においても他のグラフィックカードと比べ性能がでないため、運用上支障があります。
Windows NT4.0 CELSIUS Quadro2 MXR Ver 4.00.1381.0649 V3  
Windows NT4.0 CELSIUS Quadro2 PRO Ver 4.00.1381.0649 V3  
Windows NT4.0 CELSIUS GL4 Ver 4.00.1381.2077 V3 ・シェーディング表示中にポップアップメニューを1度表示し、再度表示すると、稀にポップアップメニューの表示が残る場合があります。
手順再表示を行うと正常に表示されます。
・シェーディング表示し複数のウィンドウが重なった状態で、ウィンドウの移動やリサイズを行うと、シェーディング表示のちらつきや表示が崩れる場合があります。
手順再表示を行うと正常に表示されます。
手順環境セットアップにおいて3次元/再描画処理を「動作重視」に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows NT4.0 CELSIUS GL2 Ver 4.00.1381.2077 V3 ・シェーディング表示中にポップアップメニューを1度表示し、再度表示すると、稀にポップアップメニューの表示が残る場合があります。
手順再表示を行うと正常に表示されます。
・シェーディング表示し複数のウィンドウが重なった状態で、ウィンドウの移動やリサイズを行うと、シェーディング表示のちらつきや表示が崩れる場合があります。
手順再表示を行うと正常に表示されます。
手順環境セットアップにおいて3次元/再描画処理を「動作重視」に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
Windows NT4.0 CELSIUS Wildcat II 5110 Ver 04.04.00.06 V3 ・シェーディング表示し複数のウィンドウが重なった状態でウィンドウの移動やリサイズを行うと、表示が崩れる場合や稀にアプリケーションエラーが発生する場合があります。 *65536色(16bit)またはTrueColor(32bit)の場合のみ発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。
CELSIUS
442
Windows NT4.0 Millennium G450-16MB Ver 4.00.1381.4920 V3 ・シェーディング表示し複数のウィンドウが重なった状態でウィンドウの移動やリサイズを行うと、 表示が崩れる場合や稀にアプリケーションエラーが発生する場合があります。 *65536色(16bit)またはTrueColor(32bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定を16777216色にすれば回避可能です  [画面色の設定方法]
Windows NT4.0 CELSIUS Quadro2 MXR Ver 4.00.1381.0649 V3  
Windows NT4.0 CELSIUS GL2 Ver 4.00.1381.2077 V3 ・シェーディング表示中にポップアップメニューを1度表示し、再度表示すると、稀にポップアップメニューの表示が残る場合があります。
手順再表示を行うと正常に表示されます。
・シェーディング表示し複数のウィンドウが重なった状態で、ウィンドウの移動やリサイズを行うと、シェーディング表示のちらつきや表示が崩れる場合があります。
手順再表示を行うと正常に表示されます。
手順環境セットアップにおいて3次元/再描画処理を「動作重視」に設定することにより回避可能です。  [再描画処理の設定方法]
CELSIUS
440
Windows NT4.0 Millennium G400 Ver 4.00, 4.0.32 V3 [2D]
・新規作成で図面ウィンドウを開いていくと15枚目でOSがハングする場合があります。*256色またはTrueColor(32bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定を16777216にすれば回避可能です  [画面色の設定方法]
[3D]
・シェーディング表示し複数のウィンドウが重なった状態でウィンドウの移動やリサイズを行うと、 表示が崩れる場合や稀にアプリケーションエラーが発生する場合があります。 *256色またはTrueColor(32bit)の場合のみ発生します。
・シェーディング表示し画面4分割を行った状態で画面上の要素にカーソルが触れると、表示が崩れる場合があります。 *256色またはTrueColor(32bit)の場合のみ発生します。
・ファイルを開いている状態で3次元を含むファイルを開きシェーディング表示を行うと、表示がかすれる場合があります。 *256色またはTrueColor(32bit)の場合のみ発生します。
手順それぞれ画面設定を16777216色にすれば回避可能です  [画面色の設定方法]
Windows NT4.0 Millennium G400 DualHead   V3 3次元CADの動作に適したグラフィックボードではないため、稼動確認の予定はありません。
Windows NT4.0 CELSIUS GM1000   V3 [2D]
・要素を削除した場合やコピー後の復元を実行した場合に表示のゴミが残る場合があります。
手順再表示を行うと正常に表示されます。
※CAD以外の基本表示性能においても他のグラフィックカードと比べ性能がでないため、運用上支障があります。
Windows NT4.0 CELSIUS Synergy II   V3  
Windows NT4.0 CELSIUS Quadro2 PRO Ver 4.00.1381.0649 V3  
Windows NT4.0 CELSIUS GL1   V3  
CELSIUS
650
Windows NT4.0 Millennium G400 Ver 4.00, 4.0.32 V3 [2D]
・新規作成で図面ウィンドウを開いていくと15枚目でOSがハングする場合があります。*256色またはTrueColor(32bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定を16777216にすれば回避可能です  [画面色の設定方法]
[3D]
・シェーディング表示し複数のウィンドウが重なった状態でウィンドウの移動やリサイズを行うと、 表示が崩れる場合や稀にアプリケーションエラーが発生する場合があります。 *256色またはTrueColor(32bit)の場合のみ発生します。
・シェーディング表示し画面4分割を行った状態で画面上の要素にカーソルが触れると、表示が崩れる場合があります。 *256色またはTrueColor(32bit)の場合のみ発生します。
・ファイルを開いている状態で3次元を含むファイルを開きシェーディング表示を行うと、表示がかすれる場合があります。 *256色またはTrueColor(32bit)の場合のみ発生します。
手順それぞれ画面設定を16777216色にすれば回避可能です  [画面色の設定方法]
Windows NT4.0 Millennium G400 DualHead   V3 3次元CADの動作に適したグラフィックボードではないため、稼動確認の予定はありません。
Windows NT4.0 CELSIUS GM1000   V3 [2D]
・要素を削除した場合やコピー後の復元を実行した場合に表示のゴミが残る場合があります。
手順再表示を行うと正常に表示されます。
※CAD以外の基本表示性能においても他のグラフィックカードと比べ性能がでないため、運用上支障があります。
Windows NT4.0 CELSIUS Synergy II   V3  
Windows NT4.0 CELSIUS GL1   V3  
Windows NT4.0 CELSIUS Wildcat 4110   V3 ・3D→2D/断面図作成コマンドを実行するとアプリケーションエラーが発生します。
手順V3L2-03A以降のシステムをご利用下さい。
CELSIUS
421
Windows NT4.0 Millennium G400 Ver 4.00, 4.0.32 V3 [2D]
・新規作成で図面ウィンドウを開いていくと15枚目でOSがハングする場合があります。*256色またはTrueColor(32bit)の場合のみ発生します。
手順画面設定を16777216にすれば回避可能です  [画面色の設定方法]
[3D]
・シェーディング表示し複数のウィンドウが重なった状態でウィンドウの移動やリサイズを行うと、 表示が崩れる場合や稀にアプリケーションエラーが発生する場合があります。 *256色またはTrueColor(32bit)の場合のみ発生します。
・シェーディング表示し画面4分割を行った状態で画面上の要素にカーソルが触れると、表示が崩れる場合があります。 *256色またはTrueColor(32bit)の場合のみ発生します。
・ファイルを開いている状態で3次元を含むファイルを開きシェーディング表示を行うと、表示がかすれる場合があります。 *256色またはTrueColor(32bit)の場合のみ発生します。
手順それぞれ画面設定を16777216色にすれば回避可能です  [画面色の設定方法]
FMV-
6000SL
Windows NT4.0 Intel(R) 810E Chipset Ver 4.03.1381.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー) が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで 発生頻度を抑えることができるようになります。
Windows NT4.0 Intel(R) 815E Chipset Ver 4.03.1381.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー) が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで 発生頻度を抑えることができるようになります。
FMV-
6000CL
Windows NT4.0 Intel(R) 810E Chipset Ver 4.03.1381.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー) が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで 発生頻度を抑えることができるようになります。
Windows NT4.0 Intel(R) 815E Chipset Ver 4.03.1381.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー) が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで 発生頻度を抑えることができるようになります。
FMV-
6000CX
Windows NT4.0 Intel(R) 810E Chipset Ver 4.03.1381.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー) が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで 発生頻度を抑えることができるようになります。
Windows NT4.0 Intel(R) 815E Chipset Ver 4.03.1381.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー) が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで 発生頻度を抑えることができるようになります。
FMV-
6900ML8c
Windows NT4.0 Intel(R) 810E Chipset Ver 4.03.1381.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー) が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで 発生頻度を抑えることができるようになります。
Windows NT4.0 Intel(R) 815E Chipset Ver 4.03.1381.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー) が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで 発生頻度を抑えることができるようになります。
FMV-
6000CLs
Windows NT4.0 VIA ProSavege KL133   V3 × × ・搭載されておりますグラフィックボードでは十分にiCAD SX性能を引き出せないためサポート対象外とさせて頂きます。
FMV-
611GSL7e
Windows NT4.0 RAGE 128 Ultra 4XL(AGP4X)   V3 × × ・表示その他の問題が多数確認されるためサポート対象外とさせて頂きます。
FMV-
7000FL
Windows NT4.0 RADEON VE16MB DDR LP(AGP4X)   V3 ・3次元CADの動作に適したグラフィックボードではないため、稼動確認の予定はありません。
FMV-
7000TX
Windows NT4.0 RADEON VE16MB DDR LP(AGP4X)   V3 ・3次元CADの動作に適したグラフィックボードではないため、稼動確認の予定はありません。
FMV-
6766SL7c
Windows NT4.0 Intel(R) 810E Chipset Ver 4.03.1381.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー) が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで 発生頻度を抑えることができるようになります。
Windows NT4.0 Intel(R) 815E Chipset Ver 4.03.1381.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー) が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで 発生頻度を抑えることができるようになります。
FMV-
6866SL7
Windows NT4.0 Intel(R) 810E Chipset Ver 4.03.1381.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー) が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで 発生頻度を抑えることができるようになります。
Windows NT4.0 Intel(R) 815E Chipset Ver 4.03.1381.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー) が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで 発生頻度を抑えることができるようになります。
FMV-
610GSL7
Windows NT4.0 Intel(R) 810E Chipset Ver 4.03.1381.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー) が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで 発生頻度を抑えることができるようになります。
Windows NT4.0 Intel(R) 815E Chipset Ver 4.03.1381.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー) が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで 発生頻度を抑えることができるようになります。
FMV-
6766CL7c
Windows NT4.0 Intel(R) 810E Chipset Ver 4.03.1381.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー) が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで 発生頻度を抑えることができるようになります。
Windows NT4.0 Intel(R) 815E Chipset Ver 4.03.1381.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー) が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで 発生頻度を抑えることができるようになります。
FMV-
6866CL7
Windows NT4.0 Intel(R) 810E Chipset Ver 4.03.1381.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー) が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで 発生頻度を抑えることができるようになります。
Windows NT4.0 Intel(R) 815E Chipset Ver 4.03.1381.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー) が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで 発生頻度を抑えることができるようになります。
FMV-
610GCL7
Windows NT4.0 Intel(R) 810E Chipset Ver 4.03.1381.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー) が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで 発生頻度を抑えることができるようになります。
Windows NT4.0 Intel(R) 815E Chipset Ver 4.03.1381.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー) が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで 発生頻度を抑えることができるようになります。
FMV-
6766CX7c
Windows NT4.0 Intel(R) 810E Chipset Ver 4.03.1381.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー) が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで 発生頻度を抑えることができるようになります。
Windows NT4.0 Intel(R) 815E Chipset Ver 4.03.1381.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー) が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで 発生頻度を抑えることができるようになります。
FMV-
6866CX7
Windows NT4.0 Intel(R) 810E Chipset Ver 4.03.1381.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー) が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで 発生頻度を抑えることができるようになります。
Windows NT4.0 Intel(R) 815E Chipset Ver 4.03.1381.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー) が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで 発生頻度を抑えることができるようになります。
FMV-
6766ML7c
Windows NT4.0 Intel(R) 810E Chipset Ver 4.03.1381.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー) が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで 発生頻度を抑えることができるようになります。
Windows NT4.0 Intel(R) 815E Chipset Ver 4.03.1381.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー) が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで 発生頻度を抑えることができるようになります。
FMV-
6667SL6c
Windows NT4.0 Intel(R) 810E Chipset Ver 4.03.1381.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー) が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで 発生頻度を抑えることができるようになります。
Windows NT4.0 Intel(R) 815E Chipset Ver 4.03.1381.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー) が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで 発生頻度を抑えることができるようになります。
FMV-
6800SL6
Windows NT4.0 Intel(R) 810E Chipset Ver 4.03.1381.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー) が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで 発生頻度を抑えることができるようになります。
Windows NT4.0 Intel(R) 815E Chipset Ver 4.03.1381.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー) が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで 発生頻度を抑えることができるようになります。
FMV-
6933SL6
Windows NT4.0 Intel(R) 810E Chipset Ver 4.03.1381.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー) が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで 発生頻度を抑えることができるようになります。
Windows NT4.0 Intel(R) 815E Chipset Ver 4.03.1381.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー) が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで 発生頻度を抑えることができるようになります。
FMV-
6667CL6c
Windows NT4.0 Intel(R) 810E Chipset Ver 4.03.1381.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー) が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで 発生頻度を抑えることができるようになります。
Windows NT4.0 Intel(R) 815E Chipset Ver 4.03.1381.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー) が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで 発生頻度を抑えることができるようになります。
FMV-
6800CL6
Windows NT4.0 Intel(R) 810E Chipset Ver 4.03.1381.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー) が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで 発生頻度を抑えることができるようになります。
Windows NT4.0 Intel(R) 815E Chipset Ver 4.03.1381.2636s V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー) が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで 発生頻度を抑えることができるようになります。
FMV-
6933CL6
Windows NT4.0 Intel(R) 810E Chipset Ver 4.03.1381.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー) が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで 発生頻度を抑えることができるようになります。
Windows NT4.0 Intel(R) 815E Chipset Ver 4.03.1381.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー) が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで 発生頻度を抑えることができるようになります。
FMV-
6667CX6c
Windows NT4.0 Intel(R) 810E Chipset Ver 4.03.1381.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー) が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで 発生頻度を抑えることができるようになります。
Windows NT4.0 Intel(R) 815E Chipset Ver 4.03.1381.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー) が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで 発生頻度を抑えることができるようになります。
FMV-
6800CX6
Windows NT4.0 Intel(R) 810E Chipset Ver 4.03.1381.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー) が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで 発生頻度を抑えることができるようになります。
Windows NT4.0 Intel(R) 815E Chipset Ver 4.03.1381.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー) が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで 発生頻度を抑えることができるようになります。
FMV-
6667ML6c
Windows NT4.0 Intel(R) 810E Chipset Ver 4.03.1381.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー) が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで 発生頻度を抑えることができるようになります。
Windows NT4.0 Intel(R) 815E Chipset Ver 4.03.1381.2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー) が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで 発生頻度を抑えることができるようになります。
FMV-
6750CL7s
Windows NT4.0 VIA ProSavege PL133   V3 × × ・搭載されておりますグラフィックボードでは十分にiCAD SX性能を引き出せないためサポート対象外とさせて頂きます。
FMV-
6633CL6s
Windows NT4.0 VIA ProSavege PL133   V3 × × ・搭載されておりますグラフィックボードでは十分にiCAD SX性能を引き出せないためサポート対象外とさせて頂きます。
FMV-
610GSL7e
Windows NT4.0 RAGE 128 Ultra 4XL(AGP4X)   V3 × × ・表示その他の問題が多数確認されるためサポート対象外とさせて頂きます。
FMV-
611GSL7e
Windows NT4.0 RAGE 128 Ultra 4XL(AGP4X)   V3 × × ・表示その他の問題が多数確認されるためサポート対象外とさせて頂きます。
FMV-
6933SL6e
Windows NT4.0 RAGE 128 PRO 4XL(AGP4X)   V3 × × [2D]
・コピーコマンド等にて、画面操作やドラッギング形状の表示位置を移動すると システムがハングアップしたり画面が真っ黒な状態になる場合があります。
button_graphic_ng回避手段はありません。
・削除コマンドで要素を削除した場合に表示のゴミが残る場合があります。
手順再表示を行うと正常に表示されます。
[3D]
・複数のウィンドウが開かれている状態で、シェーディング表示をされたウィンドウの移動や リサイズを行った場合にシステムがハングする場合があります。
button_graphic_ng回避手段はありません。
・シェーディング表示されているウィンドウが複数開かれている状態でスクリーンセイバーを動作、 解除するとシステムがハングする場合があります。
手順画面設定を16777216色にすれば回避可能です。  [画面色の設定方法]
・シェーディング表示している状態で、Ctrl、Alt、Deleteキーを同時に押した時に表示される [Windows NTのセキュリティ]の画面でキャンセル ボタンを押すとシステムがリブートする場合があります。
手順画面設定を16777216色にすれば回避可能です。  [画面色の設定方法]
FMV-
610GSL6e
Windows NT4.0 RAGE 128 PRO 4XL(AGP4X)   V3 × × [2D]
・コピーコマンド等にて、画面操作やドラッギング形状の表示位置を移動すると システムがハングアップしたり画面が真っ黒な状態になる場合があります。
button_graphic_ng回避手段はありません。
・削除コマンドで要素を削除した場合に表示のゴミが残る場合があります。
手順再表示を行うと正常に表示されます。
[3D]
・複数のウィンドウが開かれている状態で、シェーディング表示をされたウィンドウの移動や リサイズを行った場合にシステムがハングする場合があります。
button_graphic_ng回避手段はありません。
・シェーディング表示されているウィンドウが複数開かれている状態でスクリーンセイバーを動作、 解除するとシステムがハングする場合があります。
手順画面設定を16777216色にすれば回避可能です。  [画面色の設定方法]
・シェーディング表示している状態で、Ctrl、Alt、Deleteキーを同時に押した時に表示される [Windows NTのセキュリティ]の画面でキャンセル ボタンを押すとシステムがリブートする場合があります。
手順画面設定を16777216色にすれば回避可能です。  [画面色の設定方法]
FMV-
717GTX7
Windows NT4.0 RADEON AGP32MB DDR   V3 × × ・表示その他の問題が多数確認されるためサポート対象外とさせて頂きます。
FMV-
6866TX6
Windows NT4.0 RAGE 128 Ultra GL(AGP4X)   V3 ・3次元CADの動作に適したグラフィックボードではないため、稼動確認の予定はありません。
FMV-
610GTX6
Windows NT4.0 RAGE 128 Ultra GL(AGP4X)   V3 ・3次元CADの動作に適したグラフィックボードではないため、稼動確認の予定はありません。
FMV-
715GTX6
Windows NT4.0 RAGE 128 Ultra GL(AGP4X)   V3 ・3次元CADの動作に適したグラフィックボードではないため、稼動確認の予定はありません。
FMV-
685NU/E
Windows NT4.0 RAGE MobilityM M6.10.126-T02 V3 ・シェーディング表示中、角編集コマンド等で要素選択操作を行った場合に、エコー表示のレスポンスにおいて若干の遅延が発生します。
button_graphic_ng回避手段はありません。
FMV-
6700MF9/X
Windows NT4.0 RAGE MobilityM M6.10.126-T02 V3 ・シェーディング表示中、角編集コマンド等で要素選択操作を行った場合に、エコー表示のレスポンスにおいて若干の遅延が発生します。
button_graphic_ng回避手段はありません。
FMV-
660MF9/X
Windows NT4.0 RAGE MobilityM M6.10.126-T02 V3 ・シェーディング表示中、角編集コマンド等で要素選択操作を行った場合に、エコー表示のレスポンスにおいて若干の遅延が発生します。
button_graphic_ng回避手段はありません。
FMV-
6600MF8/X1
Windows NT4.0 RAGE MobilityM M6.10.126-T02 V3 ・シェーディング表示中、角編集コマンド等で要素選択操作を行った場合に、エコー表示のレスポンスにおいて若干の遅延が発生します。
button_graphic_ng回避手段はありません。
FMV-
6600MF8/X2
Windows NT4.0 RAGE MobilityM M6.10.126-T02 V3 ・シェーディング表示中、角編集コマンド等で要素選択操作を行った場合に、エコー表示のレスポンスにおいて若干の遅延が発生します。
button_graphic_ng回避手段はありません。
FMV-
6120NA
Windows NT4.0 Intel(R) 830MG Chipset   V3 × × ・表示その他の問題が多数確認されるためサポート対象外とさせて頂きます。
FMV-
6000NU
Windows NT4.0 Intel(R) 830MG Chipset   V3 × × ・表示その他の問題が多数確認されるためサポート対象外とさせて頂きます。
FMV-
6866NU
Windows NT4.0 Intel(R) 830MG Chipset   V3 × × ・表示その他の問題が多数確認されるためサポート対象外とさせて頂きます。
FMV-
686NU
Windows NT4.0 Intel(R) 830MG Chipset   V3 × × ・表示その他の問題が多数確認されるためサポート対象外とさせて頂きます。
FMV-
6850NA8/B
Windows NT4.0 RAGE MobilityM4 (AGP4X)   V3  
FMV-
6750NA8/L
Windows NT4.0 RAGE MobilityM4 (AGP4X)   V3  
FMV-
6650MR8/L
Windows NT4.0 RAGE MobilityM4 (AGP4X)   V3  
FMV-
6000NU/L
Windows NT4.0 Intel(R) 815EM Chipset Ver 4.03.1381. 2636 V3 [2D]
・コピーコマンド等で表示されるドラッギング表示が残る場合があります。 ドラッギングを表示している作画ウィンドウと非固定のウィンドウ(コマンドメニューやツールバー)が重なっている場合に顕著に発生します。
手順再表示を行うと正常に表示されます。またコマンドメニューやツールバーを固定にして運用することで発生頻度を抑えることができるようになります。