GTM-MML4VXJ
Skip to main content

地域医療ネットワーク
HumanBridge EHR ソリューション
特長・メリット

様々な利用シーンに活用できるソリューション


 紹介連携  出張先
 地域連携パス  遠隔画像・日帰り検査
 バーチャルチーム医療  その他事例
 救急対応  

紹介連携

【診療情報連携機能】 【地域連携室支援機能】

  • 診療所などで治療を受けている患者様を必要に応じて高度な医療を受けられる中核病院へ紹介する「前方連携」と、中核病院で治療を受け、回復期に移行した患者さんをリハビリテーション施設や、かかりつけ医へと紹介する「後方連携」などにより、よりシームレスな地域医療ネットワークを実現します。


地域連携パス

【地域連携パス機能】

  • ネットワーク上で地域連携パスの共有が可能。脳卒中や糖尿病など、疾患ごとの診療特性に対応し、地域でスムーズな医療連携を実現します。
  一方向型パス
  循環型パス
脳卒中などの急性疾患に多く見られる連携形態に対応いたします。 糖尿病などの慢性疾患固有の循環型連携形態に対応いたします。

バーチャルチーム医療

【患者メモ】

  • インターネットやテレビ会議を利用して、主治医、専門医、担当看護師、理学療法士、訪問看護師などの関係職種と共に、バーチャルカンファレンスを実施。そこで決定した治療方針の実施情報を患者メモに記入することにより、チーム全体で進捗状況の共有ができます。

救急対応

【オンデマンド検索】

  • リアルタイムに他施設の診療情報を参照できますので、例えば、救急のような即時性が求められるような場面でも活用できます。
  救急輪番運用
  二次救急から三次救急への搬送
かかりつけ医療機関が休診であっても輪番の施設で既往歴の確認が可能です。 三次救急搬送先施設で患者到着前に二次救急施設の診断内容が参照可能です。

出張先

【カルテ参照】

  患者容態変化の確認と追加指示
主治医は院外でも自院の電子カルテ情報の参照が可能です。
 
 
 
 
 
 
 

遠隔画像・検査機器共同利用

【画像連携・レポート機能】 【オンライン予約】

  遠隔画像診断支援
HumanBridge EHR ソリューションを活用し、効率的に遠隔画像診断を行うことにより、医療資源の有効活用を促進します。
  検査機器共同利用
 
連携施設の最新のMRIなどの検査機器を、自施設にあるかのようにご利用可能となります。これにより検査センターで撮影した画像を、診療所などで有効に活用でき、地域で専門病院の高額医療機器を有効に活用できます。

その他事例

  • ネットワークに参加していない施設や患者様個人に対しても、CDでの診療情報の提供が可能であり、あらゆる場面において診療情報の共有が可能です。
    CD作成機能については、SS-MIXパッケージCDのモジュールを活用しています。

その他の特長・機能を見る