GTM-MML4VXJ
Skip to main content

ACD/Labs 特長

豊富な機能の組み合わせでACDの優位性を発揮

  • 様々な分析機器から得られた各種分析データの高度な解析を可能にするだけでなく、あらゆるデータの統合管理を実現することで、情報活用による新たな可能性の創出を目指します。
  • スペクトル、クロマトグラム、化学構造式、実験手順、実験情報などを容易に統合。研究開発現場における情報共有を促し、業務やコミュニケーションの効率化が図れます。
  • スペクトル解析研究、クロマトグラム分離研究、物性値研究をはじめ、データベース構築、化合物命名など、様々な研究開発業務を幅広く支援する豊富な機能を提供します。各機能はモジュール化されているため、用途に応じて選択できます。
  • 分光学的構造検証や、未知化合物の構造推定、薬剤開発を支援する化合物物性予測など、精度の高い解析業務・予測業務が行え、研究開発業務のパフォーマンスを大幅に向上します。
ACD画面イメージ1

実務を考慮した設計でさらなる価値を追求

  • 統一されたユーザーインターフェースと直感的な操作性を実現。複雑な作業もワンボタンで実行できます。
  • 命名支援、合成手順の管理、分析データのレポート化機能などを強化することで、論文執筆や特許申請などの作業を効率化します。
  • 主要な分析機器メーカーのデータファイルフォーマットをサポートしており、手法や分析機器に依存することなく簡単にデータベースを構築できます。
  • ChemDraw、ISISなど外部アプリケーションとのインターフェースを提供し、Oracleとの連携も可能です。化学構造データベースとして、スペクトルデータや物性データなど、あらゆるデータを包括的に管理できます。

ACD/Labsソフトウェアのライフサイクル

Version 提供開始 サポート終了
2018 2018年9月 Version 2020のリリース
2017 2017年9月 Version 2019のリリース
2016 2016年9月 Version 2018のリリース
  • 毎年メンテナンス契約して頂いているお客様には最新版とアップグレードは無料で提供されます。
  • ユーザー機能強化・新機能・バグフィックスは、オンラインで定期的にリリースされます。
  • オンライン接続が制限されているお客様には要求に応じて年4回までアップデートDVDを郵送します。

お問い合わせ

Webでのお問い合わせ

入力フォーム

当社はセキュリティ保護の観点からSSL技術を使用し
ております。

お電話でのお問い合わせ

0120-933-200 富士通コンタクトライン(総合窓口)

受付時間 9時~17時30分
(土曜・日曜・祝日・当社指定の休業日を除く)