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CBI学会2014年大会のご案内

本イベントは終了しました

ACD/Labs最新情報のご提供

平素より弊社ソフトウェア製品をご愛顧頂き、誠に有難うございます。
CBI学会2014年大会の「計算毒性学研究会」のフォーカストセッションにてACD社の講演がございます。
計算毒性を行えますPercepta製品を用いたADMET予測とリード化合物創出に関する講演で、欧米での計算毒性学に基づいた最新のシステムの適用事例や、システムの内容に関する情報を紹介する予定となっております。併せて、ポスター展示もさせて頂く予定です。
皆様のご来場をお待ち申し上げます。

開催概要

名称 CBI学会2014年大会
日時 2014年10月28日 (火曜日)~30日(木曜日)
ACD社
講演日時
2014年10月29日 (水曜日)
  • 時間:14時~15時30分(受付開始:9時45分)
  • 場所:4階研修室
  • 「計算毒性学研究会」のフォーカストセッション内
展示ブース:14-B(富士通九州システムズ)
会場 タワーホール船堀
〒134-0091 東京都江戸川区船堀4-1-1
地図
講演タイトル "Deeper insight on physicochemical determinants of hERG inhibitor specificity”
"ACD/Percepta Structure Design Engine: Virtual enumeration and screening of physchem properties for 10^16 compounds in real time.”
概要 正確なhERG阻害能の分類だけでなく、物理化学的な要因や構造改変によるhERG阻害能の改善に関する検証が可能なPercepta/hERG inihibitionを中心にした予測モデルの紹介。
Percepta Structure Design Engineによる京(1016)のオーダーの化合物の自動発生と物理プロパティによる実時間内でのバーチャルスクリーニングの事例の紹介。
対象 計算毒性学、ADMET予想に関心のある方
参加費 CBI学会2014年大会に準じます
お申し込み 本イベントは終了しました
主催 CBI学会2014年大会事務局
関連製品 ACD/Labs Percepta製品


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