GTM-MML4VXJ
Skip to main content
  1. ホーム >
  2. サービス >
  3. ECM/文書管理 >
  4. ECM/文書管理 コラム

ECM/文書管理 コラム

ECM/文書管理をご検討いただく際に役立つコラムをご紹介します。
ECM/文書管理に関する基本知識や法制度対応、ECM/文書管理導入後の活用方法について、富士通総研 シニアマネジングコンサルタント 小林 潔が解説します。

【基礎編】ECM/文書管理の基本を知る

文書管理に関する知識、文書管理とECMの違いをご紹介します。

文書管理とは(1)

「文書管理」または「文書管理システム」とは、「文書検索機能」「版数管理機能」「アクセス管理機能」の3つの基本機能を備えたシステムのことです。まずは「文書検索機能」の基本について解説します。

文書管理とは(2)

「文書管理」または「文書管理システム」とは、「文書検索機能」「版数管理機能」「アクセス管理機能」の3つの基本機能を備えたシステムのことです。次に「版数管理機能」「アクセス管理機能」の基本について解説します。

文書管理からECMへ(1)

「ECM」とは、「企業が自社の保有するコンテンツを統合的に管理する」こと、またはその技術を指します。「文書管理」との違いについて、まずは、「管理対象がどのように異なっているのか」という観点から解説します。

文書管理からECMへ(2)

「ECM」とは、「企業が自社の保有するコンテンツを統合的に管理する」こと、またはその技術を指します。「文書管理」との違いについて、次に、「管理要件がどのように異なっているのか」という観点から解説します。

文書管理からECMへ(3)

「ECM」は管理対象がコンテンツであるため、「文書管理」とは異なり、「ウェブコンテンツ管理機能」や「基幹業務システムとの連携機能」が備わっています。これらの機能について解説します。

【法務・制度編】ECM/文書管理の法制度を知る

電子帳簿保存法やISO、eディスカバリーなどの国際法務・制度面における検討事項をご紹介します。

e-文書法

「e-文書法」とは、法的に紙による保存が義務付けられていた文書について、電子保存を容認した法律のことです。「e-文書法」の基本について解説します。

e-文書法(電子帳簿保存法) 関連コラム特集

e-文書法(電子帳簿保存法)の要件が10年ぶりに改正/緩和されました。e‐文書法の基本的な概要から、今回の要件緩和のポイント、メリットとその対応方法をわかりやすくコラム形式で特集し、紹介します。

富士通のe-文書法対応ソリューション e-文書法対応のソリューション提供・システム運用までトータルに対応します 詳しくはこちら

電子帳簿保存法(1)解説編

「電子帳簿保存法」とは、紙での保存が義務付けられている会計帳簿や取引書類を、電子データにて保存することを容認した法律のことです。「電子帳簿保存法」による電子化の要件について解説します。

電子帳簿保存法(2)意義・応用編

「電子帳簿保存法」とは、紙での保存が義務付けられている会計帳簿や取引書類を、電子データにて保存することを容認した法律のことです。「電子帳簿保存法」の意義と応用について解説します。

ISO15489(記録管理)

「ISO15489」とは、2001年に国際標準化(日本では2005年にJIS X 0902としてJIS化)された「記録管理」に関する規格のことです。「ISO15489」「記録管理」の基本について解説します。

海外展開にあたっての留意点(eDiscovery)

「eDiscovery(電子証拠開示)」とは、米国等における証拠開示(Discovery)制度の「電子データ」版のことです。海外拠点との情報共有の際に考慮すべき「eDiscovery(電子証拠開示)」対応の基本について解説します。

【運用編】ECM/文書管理の活用方法を知る

企業内におけるビジネスプロセス・ルールの策定など導入後の運用負荷の軽減・業務効率化の課題と解決策についてご紹介します。

ECMとBPR

「BPR」とは、業務そのものを見直して、人的作業負荷の低減や業務処理時間の短縮など、業務プロセスの最適化を図ることを言います。ECMを実践する際に考慮したいテーマのひとつである「BPR」の基本について解説します。

ECMとナレッジマネジメント

「ナレッジマネジメント」とは、社員が個々に持つ持つ知識や情報を組織全体で共有し、有効に活用できるように管理することを言います。今回は、ECMを実践する際に考慮したいテーマのひとつである「ナレッジマネジメント」の基本について解説します。

社外との情報共有

ECMを実践する際に考慮したいテーマのひとつである「社外との情報共有」「海外との情報共有」の基本について解説します。

ECMと情報セキュリティ

「情報セキュリティ」とは、お客様の個人情報、取引先の営業情報、社内の機密情報などの情報を適切に管理することを言います。ECMを実践する際に考慮したいテーマのひとつである「情報セキュリティ」の基本について解説します。

ECMとワークスタイル改革

「ワークスタイル改革」とは、スマートデバイスやネットワークの活用により、ビジネス生産性の向上、顧客接点の強化等を実現することを言います。ECMを実践する際に考慮したいテーマのひとつである「ワークスタイル改革」の基本について解説します。

ECM/文書管理に関するお問い合わせ・ご相談

Webでのお問い合わせ

入力フォーム

当社はセキュリティ保護の観点からSSL技術を使用しております。

お電話でのお問い合わせ

0120-933-200 富士通コンタクトライン(総合窓口)

受付時間 9時~17時30分
(土曜・日曜・祝日・当社指定の休業日を除く)