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  4. 活用(1) 海外拠点との情報活用

プロジェクト管理に最適な情報共有クラウドサービス tsCollaborationの活用(1) 海外拠点との情報活用

thumb80-global研究・開発事業などに携わる企業にとって、海外拠点との安全でスピーディーな情報共有は欠かせないものとなっています。プロジェクト管理に最適な情報共有クラウドサービス tsCollaborationで、セキュアかつ効率的な、Webブラウザベースでの情報共有が可能です。

以下のようなお客様にお勧めします。

  • 新規開発商品に関する機密情報を海外の工場と共有したいお客様
  • 拡販に関する情報を海外営業拠点と共有したいお客様
  • 人の入れ替りが頻繁な海外拠点ともセキュアに情報を共有・蓄積したいお客様

プロジェクト管理に最適な情報共有クラウドサービス
tsCollaborationに関連する導入事例

多言語対応の情報共有SaaSで日中韓三大学共同プログラムを支える

立命館大学文学部様事例(立命館大学文学部様)
日中韓の三大学が協力して東アジア次世代人文学リーダーを育成する「キャンパスアジア・プログラム」に取り組む立命館大学文学部様。運営に必要な情報共有基盤として、多言語対応・直感的操作・セキュリティ対策を実現するtsCollaborationが採択されました。

情報共有SaaSで機密情報の一元管理、情報漏洩対策の強化を実現

新薬開発製造業様導入事例(大日本住友製薬株式会社様)
グローバル化を進める大日本住友製薬様は、海外で機密情報をやりとりする情報共有基盤として情報共有SaaS tsCollaborationを採用。短期間でセキュアなグローバル情報共有基盤を構築されました。

プロジェクト管理に最適な情報共有クラウドサービス
tsCollaborationの導入メリット

遠地とのやりとりでも機密情報をオンラインでタイムリーかつセキュアに受け渡し

Webブラウザベースでの情報共有が可能なため、国・時間を問わずご利用いただけます。セキュアなデータ通信や機密情報保護(IRM)機能により、セキュアなデータ受渡しが可能です。

各海外拠点の言語表示にも対応

メニューは日・英表示に標準対応、ほか8か国語に対応します。各拠点の言語で同じ環境をご利用いただくことが可能です。

セキュアなデータの受渡し、および動的なアクセス制限が可能

IRMの利用によりセキュアなデータの受渡しが可能になります。IRMを設定したデータなら、別の手段によりデータを受渡しした場合も、そのデータに対し動的なアクセス制御(アクセスIDの追加・削除/パスワード変更/参照・編集などの権限変更)が可能です。

プロジェクト管理に最適な情報共有クラウドサービス
tsCollaborationの利用イメージ例

海外製造部門(工場)とのデータやりとり

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プロジェクト管理に最適な情報共有クラウドサービス
tsCollaborationの活用いただける機能

 活用(1) 海外拠点との情報活用 |  活用(2) 他社との情報共有環境 arrow-next

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