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IFRS時代におけるグローバル経営の勘所 グローバル事業展開を行う上での、業務プロセスおよびシステム統合の考え方

本イベントは終了いたしました。

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企業の事業拡大は国内より海外にシフトし、それに伴い海外売上比率も全体的に増加傾向にあります。会計システムにおいてIFRS適用の検討を背景に、国内グループ会社の統合から海外子会社も含めた統合により見える化の拡大、決算の早期化、コンプライアンス強化などが検討される傾向にあります。

本セミナーでは、基調講演に太陽ASG有限責任監査法人の中野秀俊氏を講師に招き、会計システムのグローバル展開を行う上で、業務プロセスおよびシステムの統合を行う上での考え方についてご紹介いたします。
経営者様ならびに経営管理部門、経理財務部門、IT部門の管理者様にとって、必ずご参考にしていただけるものと存じます。
また第二部では、グローバル会計システム基盤の構築における一助として、SAP会計テンプレート「GFIT」をご紹介させていただきます。ぜひ今後の取組みのご参考にしていただければと存じます。
ご多用と存じますが、是非ともご来場賜りますようお願い申し上げます。

開催概要

セミナー名 IFRS時代におけるグローバル経営の勘所
グローバル事業展開を行う上での、業務プロセスおよびシステム統合の考え方
開催日時 2011年11月15日 火曜日 14時30分~17時(受付時間:14時から受付開始)
会場 富士通株式会社 富士通トラステッド・クラウド・スクエア (東京都 浜松町)
定員 80名
受講料(税込) 無料
主催 富士通株式会社

スケジュール

時間 講演内容
14時~

受付開始

14時30分~
15時30分

IFRS時代における連結グループ会計

講師:太陽ASG有限責任監査法人 中野 秀俊氏

本年6月の金融担当大臣コメントにより、我が国におけるIFRS(国際財務報告基準)の導入機運が下がっているとの一部報道もありますが、現在120以上の国や地域で採用されているとも言われるIFRSが世界で最も利用されている会計基準であることに変わりはありません。
本セミナーでは、このような環境のもと、グローバルに事業を展開する際に必須となる連結財務諸表の作成や連結グループの計数管理において、国内外の個社会計業務を含め、どのような点に着目する必要があるのかを解説します。

15時30分~
15時45分

質疑応答

講師:太陽ASG有限責任監査法人 中野 秀俊氏

15時45分~
16時

休憩

16時~
17時

グローバル企業のグループ会計システムが目指す姿

講師:株式会社富士通システムソリューションズ

企業のグローバル化が加速する中、情報システムはどう構築、活用すべきなのでしょうか?IFRS対応を意識しながら、グループ会計システムの構築をどのように考えるべきかを事例等からご説明いたします。また、グローバルに会計システム統合を実現するためのソリューションSAP会計テンプレート「GFIT」をご紹介いたします。

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