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FUJITSU Enterprise Application GLOVIA ProcessC1
特長
損益計算オプション

企業の事業管理強化に貢献する機能として損益計算機能が、GLOVIA ProcessC1 原価管理のオプションとして新たに製品ラインナップに追加されました。

GLOVIA ProcessC1 導入の背景・課題

損益管理システム再構築の場合

  • 環境変化に柔軟に対応するため予算・計画を必要に応じて見直すことにより、事業管理(P-D-C-A)の品質を高めたい
  • 原価管理のみならず損益管理を含めて全社統一した管理基盤を構築したい
  • 原材料価格の変動や生産量の調整等経済環境の変化を反映した損益シミュレーションを効率的に実施したい

GLOVIA ProcessC1 損益計算オプションの特長

製品別損益を把握

原価計算で算出した製品別売上原価や売上情報等を用いて、管理会計を主たる目的とする製品別損益を、限界利益・営業利益・経常利益まで算出いたします。損益算出にあたり販売費・一般管理費等間接費を損益の把握単位に配賦する機能を有します。

きめ細かな分析視点

損益管理の精度を向上する為に外部から取得した売上情報から「損益管理単位(営業部門・得意先・製品・最終用途等)」を識別し、その単位での損益の算出を可能にします。計算結果は、BI等のツールを利用してさらに多角的な分析が可能となり、経営報告資料の作成に寄与します。

原価・損益シミュレーション

原材料市況の要因等を考慮した将来損益を把握する際、一からデータを用意しシミュレーションすることはかなりの工数がかかります。
現状(在庫、生産量など)に一番近い実績データを活用したシミュレーションを可能にし、将来予測や直近の実績との差異分析を可能にする情報を提供いたします。

損益計算オプション |  低価法オプション

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