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FUJITSU Enterprise Application GLOVIA ProcessC1
特長
低価法オプション

企業の経理業務の効率化を促進し、財務報告の信頼性向上や関連法規遵守の姿勢に貢献する機能として低価法機能が、GLOVIA ProcessC1 原価管理のオプションとして新たに製品ラインナップに追加されました。

GLOVIA ProcessC1 低価法オプションの特長

国際基準への協調

収益性の低下による簿価の切下げの対象となる棚卸資産は、商品、製品、半製品、原材料、仕掛品等広範囲にわたり、企業の規模や業種によっては、数万単位の棚卸資産がその対象となります。決算早期化、四半期決算開示などで決算業務が多忙になるなか、棚卸資産の評価業務の定型的実施に寄与する機能を提供します。

評価減額の算出方法と帳簿への記載方法

評価減額を算出する方法として、製品や仕掛品等には「正味売却価額」、原材料等の場合は「再調達原価」を選択する事が可能です。また、帳簿への記載方法としての「洗替え法」、「切放し法」が棚卸資産の品目分類ごとに選択が可能です。

原価、損益、低価法の一括導入で業務を効率化

「C1 原価管理」、「損益計算オプション」、「低価法オプション」の一括導入により、正味売却価額や再調達原価の算出及び棚卸資産の期末在庫評価が有機的に作用し、棚卸資産の評価業務を効率化いたします。

損益計算オプション |  低価法オプション

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