GTM-MML4VXJ
Skip to main content

富士通が提供するオラクルソリューション(Oracle EBS)

Oracle EBS ソリューション

製品概要

Oracle E-Business Suiteとは

Oracle E-Business Suiteは、ERP、SCM、CRM、BIといったソリューションを統合したアプリケーションです。

すべての業務が完全に統合されたアプリケーションOracle E-Business Suiteは、リアルタイムに「販売」、「在庫」、「キャッシュ・フロー」や「業務の進捗」などの情報を把握し、企業活動の状況を可視化し、事実にもとづいた迅速な経営判断を実現します。

Oracle E-Business Suiteの機能

Oracle E-Business Suiteの機能
図を拡大表示 (337 KB)

Oracle E-Business Suiteの特長

  • オープンな設計思想(プログラムソース、テーブル構造を公開)
  • Web 対応型パッケージ
  • ワークフローが標準装備
  • グローバルなグループ経営を支援するシステム基盤
  • 段階導入しやすい製品構造(モジュール間が疎結合)
  • 他システムとの連携を高速にするインターフェース

Oracle E-Business Suiteのモジュール構成と業務連携 (例:製造業向け)

Oracle E-Business Suiteのモジュール構成と業務連携 (例:製造業向け)

Oracle EBSを核にしたテンプレート「Fesphere(フェスフィア)」シリーズを活用して短期システム構築を実現

富士通は、グループ会社展開を含めた会計システムの再構築プロジェクトを、数多くご支援してきました。その実績をノウハウとしてまとめたテンプレート「Fesphere(フェスフィア)」シリーズを中心に、様々なソリューションをご提供します。

業務系ソリューション

自社製ミドルウェアを活用したOracle EBSを補完・強化する共通系ソリューションをご提供

共通系ソリューション

  • 共通インターフェースソリューション
    周辺システムとのデータ交換をはじめ、企業活動の様々な現場で発生する情報の統合・活用を、富士通のミドルウェア製品「Interstage(インターステージ)」で実現します。
  • 共通マスターメンテナンスソリューション
    周辺システムと共通なマスタを維持管理する仕組みをご提供します。
  • データ移行ソリューション
    データ移行に不可欠な業務特有のノウハウ(移行データの種類、移行時期、留意事項、ツールなど)をご提供します。

国内メーカー唯一のコンピテンシーセンターのノウハウを活かし、Oracle EBSインフラソリューションを高品質、短納期で構築

富士通は国内メーカーで唯一、Oracle EBSのサイジングや検証等を実施する「富士通 - Oracle コンピテンシーセンター」を保有しています。
国内最大級のEBSインフラ環境構築実績を含め、豊富な導入事例を持っており、導入に最適なシステム構成の設計・導入・構築をご支援します。

インフラ導入ソリューション

  • Oracle EBSインフラ導入ソリューション
    (初期インストレーション/ストレージ設計)
  • Oracle EBSクラスタ設計ソリューション
  • Oracle EBS負荷分散ソリューション
  • Oracle EBS性能テストソリューション
  • Oracle EBSバックアップ/リカバリーソリューション

Oracleソリューション(アプリケーション)に関するお問い合わせ

Webでのお問い合わせ

入力フォーム

当社はセキュリティ保護の観点からSSL技術を使用しております。

お電話でのお問い合わせ

0120-933-200 富士通コンタクトライン(総合窓口)

受付時間 9時~17時30分
(土曜・日曜・祝日・当社指定の休業日を除く)