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富士通のコンセプト

プロジェクト


総合力を活かしたプロジェクトの推進

プロジェクト導入方法論

オラクル製品準拠のシステム導入方法論
「SDEM21 for Oracle E-Business Suite/JD Edwards」

富士通では、システムの企画・開発・運用・保守といった全フェーズにおける生産性・品質の向上に向けた考え方と手法を体系化した「SDEM21」(Solutionoriented system Development Engineering Methodology 21)という方法論を確立しています。これをOracle E-Business Suite/JD Edwardsシステム向けに発展させた「SDEM21 for Oracle E-Business Suite/JD Edwards」を用いて、確実なプロジェクト推進を約束します。

オラクル製品準拠のシステム導入方法論

サポート体制

グローバル推進体制

富士通は、国内約4万2,000名のシステムエンジニアを擁しています。これらのリソースの中から、お客様の要件にマッチしたスキル・ノウハウを持つメンバーを中心とするチームを編成し、Oracle E-Business Suiteプロジェクトを推進します。また、お客様のグローバル展開を、現地の法規や商習慣に精通した海外約2万7,000名のシステムエンジニアと連携しながら、強力にバックアップします。

  • グローバルで約2,300名のOracle アプリケーションプロフェッショナルと、DBプロフェッショナル約520名を保有しており、グローバル展開を強力に支援致します。

富士通のOracle(オラクル)ソリューションのグローバル体制

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