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FUJITSU アプリケーション&ポートフォリオマネジメント
アプリケーション資産評価サービス サービス内容詳細

アプリケーション資産評価サービスは、2017年6月を持ちまして新規販売を停止しております。

アプリケーション資産評価サービスは、ポートフォリオ手法による評価と稼働資産の評価を組み合わせて、現状のアプリケーション価値を「見える化」します。

アプリケーション&ポートフォリオマネジメント アプリケーション資産評価サービスのご利用イメージ図

アプリケーション資産評価サービス実施内容

ポートフォリオ分析

稼働中のアプリケーション資産に対して、お客様へのインタビューから「ビジネス軸(ビジネスまたは行政施策への貢献度)」及び「技術軸(ICT技術の優良度)」を軸とし、ポートフォリオ分析を実施。

稼働資産分析

お客様のアプリケーション資産を提示頂き、アプリケーション情報などから呼び出しおよびデータ参照に対象に相関関係を分析し、個々のアプリケーションが稼働資産か、未稼働資産であるかを判断。

ポートフォリオ分析および稼働資産分析の総合評価

ポートフォリオ分析と稼働資産分析結果を用いて対象アプリケーション資産を総合的に評価し、報告書を作成。

アプリケーション資産評価サービス実施における前提条件

ポートフォリオ分析にあたって

  1. お客様ご協力事項
    • インタビュー対応

稼働資産分析にあたって

  1. お客様システム環境
    1. (1)ハードウェア
      富士通GS/Mおよび他社製汎用機、オープン機
    2. (2)開発言語
      COBOL、PL/I、RPG、Java
    3. (注)上記以外のハードウェアや言語を分析対象とする場合は、個別にご相談下さい。
  2. お客様ご協力事項
    1. (1)分析対象のアプリケーション資産の貸与
    2. (2)事前調査シートの回答
    3. (3)分析のための補足情報の提供
      • 提供資産一覧
      • 起点情報 他

アプリケーション資産評価サービス提供スケジュール

サービス作業はポートフォリオ分析と稼働資産分析を並行して、最短3週間程度で評価報告を行います。お客様にはフレームワークデザイン設定とインタビューのご対応およびアプリケーション資産をご貸与頂きます。

アプリケーション&ポートフォリオマネジメントサービス アプリケーション資産評価サービスの提供スケジュールイメージ図

アプリケーション資産評価サービス/Liteの提供

対象業務システム数を絞り(一度に2システムまで)、稼働資産分析を省略して短期間(通常5日間程度)で現行アプリケーションの「見える化」を行うLite版もご提供しています。

【前提】本サービスはお客様担当SEが実施するサービスです。
従って、現在弊社お客様担当SEによるアプリケーションの運用保守の実施体制があることが前提となります。

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アプリケーション資産評価サービス/Lite 参考価格

前提条件 参考価格例
対象システム数 1システム 500千円
2システム 900千円

特長・価格 | サービス内容詳細

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