富士通のものづくり現場で取り組むDX──

あらゆるコトのデジタル化で変化に即応し、人にも優しい“スマートなものづくり”を

ネットワーク製品の製造とネットワークのインテグレーションビジネスを展開する富士通アイ・ネットワークシステムズ株式会社は、デジタルトランスフォーメーション(DX)に全社を挙げて取り組む一社です。

顧客が必要な製品を高品質・低コストで、必要なタイミングで届けるという“Just in Time”のものづくりに向け、2001年から工場のスマート化を実現するための生産革新の取り組みを始動させ、のちにはIoTによる生産ラインの可視化も推進し、同社のIoT ソリューションモデルは産業用IoTの普及団体IIC(Industrial Internet Consortium)のテストベッドとして2015年に承認されています。

こうした生産革新の取り組みは、新型コロナウイルス感染症への対策を推進するうえでも効力を発揮し、また、可視化のテクノロジーとノウハウを土台にしながら、同社は、ものづくりにおけるあらゆる「コト(プロセス)」のデジタライズによって、変化に即応でき、“人にも優しい”スマートなものづくりを目指しています。

本資料では、DXの実現に向けた同社の取り組みを紹介します。そこからは、生産の可視化と改革・改善からDXへと向かう具体的な道筋が見えてきます。ぜひ、今後のものづくり革新の取り組みにお役立てください。

収録内容

富士通のものづくり現場で取り組むDX──
あらゆるコトのデジタル化で変化に即応し、人にも優しい“スマートなものづくり”を

  • あくなき変革の追求
    ──お客様のニーズに応えるために生産革新活動をデジタルで加速
  • コロナ禍への対応
    ──大規模パンデミックによる製造の変化にどう対応したか
  • 近未来への展望
    ──あらゆるコトのデジタル化に向けて

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