ITインフラのReimagineーーDXを加速する
ハイブリッドなITインフラ

ビジネス環境が激しく変化するニューノーマル時代のDX推進には、信頼性や柔軟性を兼ね備えたITインフラ構築が求められます。オンプレミスやクラウド型のシステムが混在している今、ITインフラをどう構築すればいいのでしょうか。

ニューノーマル時代を勝ち抜くITインフラ

ニューノーマルな時代を勝ち抜くために、今、多くの企業がデジタル技術で新たな価値を創造するデジタルトランスフォーメーション(DX)に取り組んでいます。
そこで重要となるのが、DX推進の基盤となる「ITインフラをどう構築するか」。クラウドを適材適所で活用するハイブリッドなITインフラが、お客様のDXをさらに加速させます。

DX推進の機運がさらに高まる

ニューノーマルな時代を見据え、今、多くの企業が「何かをしなくてはいけない」と考え、行動を起こしています。
企業がDXに取り組み、事業の新たな発展を目指す中、求められるのは「変化への対応力」をいかに備えるか。そのための有効な手段がデジタル技術です。
これからはデジタル技術をさらに積極的に活用し、ビジネスモデルを大胆に変革していくこと、つまりDXを加速させていくことが求められます。

DXのカギを握るハイブリッドIT

DXをさらに加速させていくには、「ITインフラをどう構築するか」が重要なポイントになります。そこで求められるのは、「変化に強い俊敏性」「データドリブン経営への対応」「ビジョンを見据えた全体最適化」の3つの要件です。
これら3つの要件を備えたITインフラは、オンプレミスだけでもクラウドだけも構築することは困難です。パブリッククラウドやプライベートクラウド、オンプレミスといった様々なITインフラとアプリケーション開発基盤を適材適所で組合せながら「ハイブリッドなIT環境」を構築することが重要です。

ハイブリッドITでお客様のDX推進をご支援

ハイブリッドなIT環境では、複数のパブリッククラウドを組み合わせるなどインフラの多様化は、さらに進みます。
ニューノーマルの時代を勝ち抜くためのITインフラには、企業インフラ全体を統合管理・運用するというガバナンスの強化、複雑な環境を統合管理できる機能も必要になります。
富士通では、これらの機能を備えたハイブリッドなITインフラの構築を支援します。そして、お客様が抱えるIT課題にお応えし、お客様のDXとビジネス成長をご支援します。

Key Leader’s Voice

テクノロジーの力を
どうビジネス価値に変えるか

DXのカギを握るハイブリットIT環境、
基盤整備に向け必要な視点とは

ものづくり企業だからできる
富士通が提案するアフターコロナ時代の製造業DX

コロナ禍で製造業を取り巻く環境は大きく変化しました。不確実性が高まる中、変化に柔軟に対応するにはデジタル技術の活用が不可欠。富士通は自社工場のデジタル化やデータ活用のノウハウをソリューションとしてお客様に提供。製造業DXを強力に支援します。

基幹システムの移行先として最適なクラウドサービス
国産クラウドで大切なデータを守る

基幹システムの最適な移行先として提供するクラウドサービス「FUJITSU Hybrid IT Service FJcloud」。「データを守る」、「業務を止めない」、「段階的移行」の3つのポイントで、基幹システムのクラウドへの移行を加速します。

DX実現に向けたIT活用を総合的に支援するソリューション

FUJITSU Hybrid IT Service

DXの実現に求められるスピード感と柔軟性。そうした課題解決のために、クラウド、ネットワークやデータセンター等のインフラからアプリケーション基盤、運用サービスまでを統合し、新たなデリバリモデルでお客様のDXとビジネスの成長をご支援します。

ホワイトペーパー

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レガシーなインフラをDXのためのインフラへ クラウド移行成功のための「5つのステップ」

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ハイブリットIT環境のネットワーク構築の最適解となるデジタルインフラプラットフォーム「DEX」

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