本サイトは、ビジネス変革を望む
全ての企業人に向けたDX実現の手引きです。

Reimagine your businessビジネスの新しい
未来を創る

10年後の会社の姿
ニューノーマル時代の戦略
コロナ禍で加速するデジタルシフト

先が見通せない状況の中で勝ち残るために必要なのは、
新たなビジネスを創造し、変革に向かって一歩踏み出すこと。

デジタルテクノロジーを知り尽くす富士通13万人の力が
あなたの描く新しい未来を共に実現します。

なぜ必要。Reimagine ニューノーマル時代を勝ち抜く力とは

ニューノーマル時代を勝ち抜く力は、世の中のデジタルシフトを見据えた新しいビジネスの構想力と実現力です。
会社のあり方、ビジネスのあり方をReimagineし、早期に実現する。その力が求められています。

[図]テクノロジー商品・サービス利用率
出典:博報堂生活綜研(上海)「中日米3ヵ国テクノロジー生活調査」

対応できていますか。
生活様式のデジタルシフト

デジタル空間を通じて人や社会につながり、欲しいモノを探し、遊び、買い、仕事をする。コロナ禍を境に暮らしのデジタルシフトが勢いを増し、世界の主要国に比べてデジタル化で遅れていた日本の生活様式も大きく変容しています。デジタルの威力を知った人々はもう以前の暮らしには戻りません。市場での企業競争力の維持・向上のためにDXが急務となっています。

出典:博報堂生活綜研(上海)「中日米3ヵ国テクノロジー生活調査」
[図]人材のエンパワーメントを重視している企業が、デジタルトランスフォーメーションの成果を実現
出典:富士通「グローバル・デジタルトランスフォーメーション調査レポート 2019」

対応できていますか。
働き方のデジタルシフト

イノベーションは人にしか創造できません。ゆえにデジタルの巨人たちも、多くのビジネスリーダーたちも、従業員をエンパワーし、それぞれの能力を最大限に引き出すことにビジネス戦略の軸足を置いています。ビジョンの共有で働きがいを醸成し、ダイバシティによって組織の創造性を高め、デジタルシフトで働きやすさを最高レベルへと押し上げる。DXの成功はその先にあります。

出典:富士通「グローバル・デジタルトランスフォーメーション調査レポート 2019」
[図]DXの恩恵に関するアンケート調査
出典:IDC Japan「アジアにおけるデジタルトランスフォーメーションの経済効果調査」

対応できていますか。
企業競争力のデジタルシフト

いまやデジタルの競争力と、企業の競争力は同義です。時価総額の世界ランクで上位を占めるのもデジタルを巧みに使う企業ばかり。DXの推進企業は利益率、生産性、顧客維持率を高め、今後はその傾向に一層の拍車がかかると予想されています。一方、日本のデジタル競争力は2020年ランクで世界27位。変革が急がれています。

出典:IDC Japan「アジアにおけるデジタルトランスフォーメーションの経済効果調査」

なぜ必要。富士通の力 ビジネスの未来を創る真のDXとは

DXでの成功とは
何を意味するのでしょうか。

次の10年、20年を勝ち抜く
新たな競争優位を獲得すること

多くの人は、こう答えるかもしれません。
データと先端テクノロジーによって
事業の構造を変え、
会社そのものを変えていくことであると。

この答えに間違いはありません。
ただし、DXの成功にはもっと大切なことがあります。
それは、顧客に最高の価値を提供すると同時に、
ビジネスによって社会への価値を提供することです。

富士通は徹底的に追求しています。データと先端テクノロジーによって、
より豊かな社会を創造することを。

従業員、顧客、会社を取り巻く社会
全てを幸せにする。
そのためにあらゆる業種・業務における経験と知見、スキル、
叡智を注ぎ込む。それが富士通のDXです。

富士通は知っています。猛烈な勢いで進化し、変化を続ける先端テクノロジーの本質と、
その統合によって、どのような価値が創造できるかを。

富士通にはあります。先端テクノロジーを組み合わせ、
ものづくりの革新、安心・安全な移動体験、
人々のウェルビーング、個人に寄り添った金融サービス、
そして新たな顧客体験を実現する力が。

富士通と未来を描きませんか。デジタルテクノロジーを知り尽くす
富士通の13万人が
あなたのビジネスのReimagineとその実現に
全力で取り組みます。

Reimagine × DXで実現する未来
富士通のDXでビジネスはこう変わる

待ったなしのビジネス変革に
ハイブリッドなITインフラを

今、多くの企業が必要に駆られているビジネス変革。
重要となるのはDX推進の基盤となる「ITインフラをどう構築するか」
ニューノーマル時代を迎え、全体最適化されたITインフラが企業成長を加速させます。

総合的にDX実現に向けたIT活用を支援する「FUJITSU Hybrid IT Service」

ビジネス環境が激しく変化する中でのDX推進には、信頼性や柔軟性を兼ね備えたITインフラ構築が求められます。そのITインフラは、オンプレミスだけでも、クラウドだけでも構築することは困難です。富士通はオンプレミスやクラウドを適材適所で活用するハイブリッドなITインフラでDX実現を総合的にご支援します。

研究スタイルの常識を超える

創薬・化学の研究はラボでなければ行えない。
──その常識を覆す、ニューノーマル時代に適合した新しい研究スタイルへの転換を、富士通ではご支援しています。

構想しているのは、創薬・化学の研究プロセスの完全なデジタル化と自動化を可能にする「デジタルラボラトリプラットフォーム(DLP)」の実現です。DLPによって、実験工程の自動化・無人化、研究のリモート化をはじめ、研究者同士のコラボレーションの高度化・活性化、さらにはデータドリブンな研究開発を加速させ、産業の発展に貢献していきます。
40年近くの長きにわたり、創薬・化学研究の情報化に力を注いできた富士通。その実績とノウハウを革新テクノロジーと融合させながら、研究の未来創りをお手伝いします。

学びの進化を止めない

あらゆるモノゴトのデジタル化がさらに進行し、
社会課題が複雑に絡み合いながら、世の中が目まぐるしく変化していく。

──そんな10年後、20年後、さらにはその先の未来を、小学校、中学校、高校、そして大学で学ぶ児童・生徒・学生たちは生き抜き、社会を支えていかなければなりません。
そのための力を育むうえで重要なことは、教育の場のデジタルトランスフォームです。
デジタルとデータを活用し、学ぶ場の自由度を高め、かつ、一人一人の学びと成長をしっかりとサポートしていく。それがいま必要とされています。
富士通は、教育の現場に寄り添いながら、そうした学びの変革・進化を全力でご支援しています。
それが、教育のICT化をリードしてきた私たちの使命です。

働き方も生活もシフト

あなたはすでに気づいているはずです。
仕事の成果を上げるには、何が必要か。
働きやすいスタイル、自由に選べる時間と場所、新たな企業文化が求められています。富士通にお任せください。

社員一人一人の働く幸せを最大化する「Work Life Shift」で
DXを加速

DX企業への転換を目指して富士通13万人が取り組む働き方改革「Work Life Shift」。そのベストプラクティスを基に、ワークスタイルの最適化を図る「Smart Working」、時間と場所の制約から解放する「Borderless Office」、企業文化のトランスフォーメーションを実現する「Culture Change」など、多彩なソリューションをお届けします。

ものづくりDXで、
変化に即応する生産を

あなたの会社の強みを増幅する、レジリエントで変化に機敏に対応し、
有事に際してもしなやかな回復力を持つ“ものづくり”──。
あらゆるデジタルテクノロジーを駆使し、富士通がその構想を実現します。

CPSでものづくりの変化への即応力とレジリエンスを高める「COLMINA」

コロナ禍を境にグローバルサプライチェーンの不安定化が進行するなか、製造業はものづくりDXで変化への即応力とレジリエンスを高める必要に迫られています。
自らもものづくりのDNAを持つ富士通の実践とノウハウを結集した「COLMINA」が、その命題遂行を実現します。

生活者に、これまでにない
店舗体験を

デジタルとリアルの境目のない、新しい店舗体験。
生活者が望む、快適さと便利さ、そして驚きを、あなたの店舗で実現しませんか?そのために、何が必要なのかを、富士通は知っています。

“また来たくなる”“買いたくなる”顧客体験と
“働くことを楽しいに変える”従業員体験へ

実世界でしか成しえない体験と、ECの持つ便利さと自由を融合させ、「また来店したくなる」「買いたくなる」これまでにない顧客体験(CX)の創出と、働くことに幸福感とやりがいを感じさせる従業員体験(EX)創りを同時に目指します。

富士通にはこれだけある。 ビジネスの未来を創る
ソリューション

きっと見つかる、あなたの課題を解決する一手

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