中学生×富士通社会の課題とその解決に向けて共に考える「未来の語り場」

「私たちは、未来をどうしよう?」

その答えを、大人だけで出してはいけない。
未来を担う世代とも、一緒に考えるべきだと、
私たちは思います。
富士通の、未来に対する取り組みや思いを、
次の世代に伝え、対話し、共に考える
富士通「未来の語り場」。

Movie

共栄学園中学高等学校にて行った
富士通「未来の語り場」

今回のテーマ

  1. 01

    社会課題(SDGs)と向き合う中学生

  2. 02

    富士通が考える「未来」とは

  3. 03

    社会の仕組みとテクノロジーはどうあるべきか

  • 富士通株式会社
    ソーシャルデザイン事業本部長

    有山 俊朗

  • 学校法人共栄学園
    共栄学園中学高等学校

    都内にある中高一貫校。多彩なカリキュラムと国際教育が特徴。
    学業と課外活動の両立「文武両道」をモットーに、学園生活を通して自発性・創造性、豊かな人間性を養っている。
    Webサイト:http://www.kyoei-g.ed.jp/新しいウィンドウで表示

ソーシャルデザイン

わたしの"ありたい"を社会の"なりたい"にするために、生活者視点に立ち、『今だからこそ、未来だからこそ』の流れを汲み取り、ニューノーマルな社会と産業の再構築(リ・デザイン)を実現し続けます。

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