統合運用管理ソフト(クライアント系)部門にて富士通が1位を獲得

日経コンピュータ パートナー満足度調査 2019

日経コンピュータ 2019年2月21日号(日経BP社発行)にて発表されました「日経コンピュータ パートナー満足度調査 2019 統合運用管理ソフト(クライアント系)部門」で富士通が1位を獲得しました。
(注意)本調査は、製品ではなく企業を対象にしたものです。

富士通はお客様のご要望にすばやく対応した製品のエンハンスを続けるとともに、開発チームとサポートチーム・営業チームが一体となったサポート、情報提供、人材育成支援などにより、パートナー様のビジネスを最大化する取り組みを実施しております。これらの取り組みが多くのパートナー様に評価され、ご支持いただいた結果、今回の栄誉を賜ることができたと考えております。

私たち富士通は長年にわたる業務システムへの導入実績で培われた運用管理技術と豊富な実績に裏付けされる万全のサポートを活かし、今後もより一層パートナー様のビジネス発展に貢献できる製品・サービスの提供に努めてまいります。

調査結果

今回、全12項目中「収益性」「商材の開発」「営業支援」「技術支援」「担当窓口」「人材育成支援」「柔軟さ」「納期対応」「情報提供」の9項目において最も高い評価を頂きました。

  • (注意)
    本表は日経コンピュータ 2019年2月21日号掲載の表を基に自社にて再作成したものです。また、表中の濃いピンク色のセルは項目ごとの平均点より5.0ポイント以上高い値、薄いピンク色のセルは項目ごとの平均点より2.5ポイント以上高い値です。

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ご紹介した記事について

「日経コンピュータ パートナー満足度調査 2019」の詳細については、日経BP社発行の「日経コンピュータ」2019年2月21日号をご覧ください。

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