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福元 清浩 様

お客様から好評を得ている「富士通のミドルウェア eラーニング」(以降「eラーニング」と省略)はおかげさまで受講者が30,000名を突破し、1,300社以上の企業で活用されています。今回は、受講者の方に「eラーニング」の活用方法や利用された感想などについてお話を伺いました。

お客様プロフィール

都築電気株式会社 福元 清浩氏の写真

都築電気株式会社
福元 清浩様


中小規模の病院様向け診療支援システムや医事会計システム、臨床検査システムなど富士通の医療パッケージ「HOPE」シリーズの導入、保守などの業務に従事。富士通ミドルウェアマスター認定資格も保有。

[ 2013年2月8日掲載 ]

貴社の会社概要を教えてください

都築電気株式会社は、「インフォメーション・アンド・コミュニケーション・テクノロジー事業」および「電子デバイス、電子機器製品、生産・技術サービス事業」のノウハウや豊富な業務経験をもとに、"最適なソリューションをグローバルに提供"し、"お客さまの企業価値向上を実現する"企業として活動しています。
また、『お客さまに最も信頼されるパートナー』ナンバー1を目指しております。
最近では、テンプレート型業務支援システム「KitFit」を中心とした商品展開、屋外で効果を発揮する「CAMELUS(mirasol®ディスプレイ)」の販売事業に力を入れています。

都築電気株式会社様の本社外観写真
都築電気株式会社様 本社

「eラーニング」を活用しようと思われたきっかけはなんでしょうか?また、「eラーニング」を活用して良かった点などございましたらお聞かせください

社内でスキルアップ活動促進の話があり、その一環で上司からミドルウェア関連の「eラーニング」を紹介され受講してみました。そして、ミドルウェアマスター認定資格も勧められたため、Symfoware Certified Associate V10とSymfoware Certified Professional データベース V10の試験勉強にも活用しました。
「eラーニング」で得た知識が身についているのか、お客様との会話の中や社内での情報交換の席などで、キーワードを聞くと自然に「あのことか!」と、内容の理解ができる場面が増えたことが良かったです。
それから、この「eラーニング」のことを当初は知らなかったので、こういった学習教材があることを知ることができて良かったです。

実際に受講されていかがでしたか?率直な感想をお聞かせください

富士通の「eラーニング」は無料で、インターネットにつながっている自席のパソコンからいつでも簡単に学習できるため取り組みやすくて良かったです。やはり図や文字など視覚的な流れに沿った学習ができるのがいいですね。早分かりコースは、30分くらいで概略を学べるので、短時間、短期間で概要レベルを知りたいといった時に大変便利でした。
Symfowareコースはミドルウェアマスター認定資格試験の勉強に役立つと思い、Symfowareに関する複数のコースを申込み、PDF版もダウンロードして自宅に帰ってからも学習に役立てました。

今後はどのようなコースを希望されますか?ご意見・ご要望などをお聞かせください

その人の知りたいことによって変わってきますが、近年流行しているクラウドなどのダイジェスト版を短時間で学習できる早分かりコースが増えてくるとうれしいです。

【都築電気株式会社様 会社概要】
本社所在地 東京都港区新橋6丁目19番15号(東京美術倶楽部ビル)
代表取締役社長 日浦 秀樹
設立 1941年3月26日
従業員数 1,367名(2012年3月現在)
ホームページ 都築電気株式会社 ホームページ新規ウィンドウが開きます

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