GTM-MML4VXJ
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eラーニング
Systemwalker早分かり

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学習内容

コース概要 Systemwalkerとはどういうものなのか、また、Systemwalker製品を活用することで、業務として何がよくなるのか、何ができるのかを適用例をベースにわかりやすく学習します。
コースレベル 初級
対象製品
到達目標 本コース終了後、次の事項が理解できていることを目標としています。
  1. Systemwalkerとはどういうものなのかについて説明できる
  2. Systemwalkerを活用することで何が良くなるのか、何ができるのかについて説明できる
  3. Systemwalkerにはどのような製品がそろっているのかについて説明できる
対象
  • 初めてSystemwalkerを学ぶ方
前提知識 なし
目次 第1章 Systemwalkerコンセプト
 1.1 Systemwalkerとは
 1.2 お客様のICTシステムの成長のために

第2章 適用例から理解するSystemwalker導入のメリット
 2.1 散在するシステムの監視についての課題
  ~複数システムの監視と統合~
 2.2 システムのスケジュール運用についての課題
  ~業務サービスのスケジュール運用~
 2.3 システムの監視についての課題
  ~運用操作の可視化・分析と統制状況の確認~
 2.4 サービスデスク業務についての課題
  ~サービスデスク業務の負荷軽減と運用品質の改善~
 2.5 業務システムの統合と継続運用の課題
  ~システムの保守とスケーラビリティ(拡張性)の向上~
 2.6 IT資産管理の課題
  ~企業内のIT資産を棚卸しから廃棄まで管理・把握~
 2.7 クライアントセキュリティの課題
  ~クライアントのセキュリティ統制~

参考 製品ラインナップ システム運用管理
参考 製品ラインナップ ITサービス管理
参考 製品ラインナップ セキュリティ

受講概要

受講料 無料 コースコード VEMWW370
標準学習時間 1時間 受講期間 30日間
音声 あり 掲載日 2018年6月
注意事項

受講者の声

受講者の声

初めてSystemwalkerに取り組む人にとっては入りやすいeラーニングでした。


受講者の声

Systemwalkerが実際にどう使われるのかイメージできた。


受講者の声

基本的な内容について具体例もあり、わかりやすかった。


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