GTM-MML4VXJ
Skip to main content
  1. ホーム >
  2. 製品 >
  3. ソフトウェア >
  4. ライブラリー >
  5. トレーニング >
  6. トレーニングを探す >
  7. eラーニング RPAによる業務自動化 応用 ~UiPath編~

eラーニング
RPAによる業務自動化 応用 ~UiPath編~

事前にご確認ください お申し込みから受講までの流れ

学習内容


コース概要 本コースでは、RPAの代表的な製品「UiPath」の開発環境である「UiPath Studio」を使った、メール連携や仮想環境のアプリケーションを操作するロボットの作成方法から、ロボット管理ツール「UiPath Orchestrator」の概要と基本操作について学習します。
対象製品
  • UiPath Studio
  • UiPath Orchestrator
到達目標 本コース終了後、次の事項ができることを目標としています。
  1. UiPathの概要について理解できる
  2. UiPathの機能について説明できる
  3. 「UiPath Studio」を使って、メール連携や仮想環境のアプリケーションを操作するロボットの作成方法を理解できる
  4. 他のワークフローの呼出し方や例外処理の組み込みおよびデバッグ方法を理解できる
  5. 「UiPath Orchestrator」の機能について理解できる
対象
  • UiPathに興味のある方
  • UiPathの導入を検討されている方
  • 「UiPath Orchestrator」の機能について学びたい方
前提知識
  • 「RPAによる業務自動化 基本 ~UiPath編~」(ASP03810またはASP03826)を受講済み、または同等の知識があること。
  • ネットワーク、OSなど、ICTの基礎的な用語についての知識があること。
  • メールプロトコルの種類について知識があること。
目次 第1章 概要
第2章 UiPath実践
第3章 ロボットの開発実践
第4章 ロボットの運用管理
第5章 ロボットの業務活用

詳細目次

受講概要

受講料 18,000円 コースコード ASP03833
標準学習時間 3時間 受講期間 3ヶ月間
音声 なし 掲載月 2019年6月
注意事項
  • 本コースは、日本語に対応した、「UiPath Studio」および「UiPath Orchestrator」を使用したコースです。学習の内容は、英語版「UiPath Studio」、「UiPath Orchestrator」を使用した、旧「RPAによる業務自動化 応用 ~UiPath編~」(ASP03823)コースと同様です。
  • eラーニングご利用にあたっては、稼働環境新規ウィンドウが開きますをご確認ください。
  • 受講期間とは、eラーニングのコンテンツを参照できる期間(お申し込み受付完了日からの期間)です。受講期間満了後に引き続き受講をご希望の場合は、再度お申し込みください。

受講を申し込む
(富士通エフ・オー・エム株式会社のページへリンクします。)

本コンテンツに関するお問い合わせ

Webでのお問い合わせ

入力フォームはこちらから

当社はセキュリティ保護の観点からSSL技術を使用しております。

お電話でのお問い合わせ

富士通コンタクトライン(総合窓口)0120-933-200

受付時間 9時~17時30分
(土曜・日曜・祝日・当社指定の休業日を除く)