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  7. eラーニング 実習で学ぶ自動運用プロセス(リモート実習付き)

eラーニング
実習で学ぶ自動運用プロセス(リモート実習付き)

事前にご確認くださいお申し込みから受講までの流れ

学習内容

コース概要 Systemwalker Runbook Automationの基本的な機能を理解し、実習を通して、Systemwalker Runbook Automationの機能、自動運用プロセスの構築方法を学習するリモート実習付きの講座です。eラーニングで学習しながら、並行して実機による演習を実施できるため、学習内容の理解と習得をより深められます。
実習環境には富士通株式会社クラウドサービス「FUJITSU Cloud Service for OSS」を使用しています。
ミドルウェアマスター資格「FUJITSU Certified Middleware Professional 自動化 V2」の前提コースにもなっています。
対象製品 Systemwalker Runbook Automation V15
到達目標 本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。
  1. システム運用の自動化の必要性を理解する
  2. Systemwalker Runbook Automationの特長・機能を説明できる
  3. Systemwalker Runbook Automationの自動運用プロセス管理について実機操作できる
対象
  • Systemwalker Runbook Automationを使用して運用管理システムを構築し、システム運用の自動化を推進する方
  • ミドルウェアマスター資格「FUJITSU Certified Middleware Professional 自動化 V2」の受験を検討されている方
前提知識 ITスペシャリストのためのITILプロセスの実現」を受講していること。
目次 第1章 Systemwalker Runbook Automationの概要
第2章 Systemwalker Runbook Automationの機能
第3章 Systemwalker Runbook Automationの運用

詳細目次

受講概要

受講料 45,000円 コースコード ASP03832
標準学習時間 8時間 受講期間 1ヶ月間
音声 あり 掲載月 2019年3月
注意事項
  • 本コースの学習期間について、eラーニングは1ヶ月間ですが、実機操作できる期間は、受講期間の開始日から15日目にあたる日より14日間となります。
  • eラーニングご利用にあたっては、稼働環境新規ウィンドウが開きますをご確認ください。
  • 受講期間とは、eラーニングのコース内容を参照できる期間(お申し込み受付完了日から一定期間)です。期限を過ぎ、引き続き、受講をご希望の場合は、再度お申し込みください。
  • 本コースの音声は、富士通研究所で開発された「音声合成技術」を使用しています。

受講を申し込む
(富士通エフ・オー・エム株式会社のページへリンクします。)

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(土曜・日曜・祝日・当社指定の休業日を除く)