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  7. eラーニング ITスペシャリストのためのシステムの性能管理

eラーニング
ITスペシャリストのためのシステムの性能管理

事前にご確認くださいお申し込みから受講までの流れ

学習内容

コース概要 ICTシステムにおける性能管理(サービスの可視化 / 性能情報の監視・分析)の重要性を理解し、性能管理を実現するミドルウェア製品の機能と、その活用方法について学習します。
  • Systemwalkerのコンセプト
  • 仮想化・クラウド環境における性能管理の考え方
  • 稼働状況の見える化
  • キャパシティプランニング(スケールアウト)
  • 多彩な分析レポート
対象製品 Systemwalker Service Quality Coordinator
到達目標 本コース修了後、次の事項が理解できていることを目標としています。
  1. 仮想化、クラウド環境における性能管理の重要性について説明できる
  2. 性能管理を実現するミドルウェア(Systemwalker Service Quality Coordinator)の機能および活用方法について説明できる
  3. Systemwalker Service Quality Coordinatorを使って収集した性能情報をもとに性能グラフを作成し、キャパシティプランニングができる
対象 ICTシステムの運用管理に携わる方
前提知識 ネットワーク、OSなど、ICTの基礎的な用語についての知識があること。
目次 第1章 仮想化・クラウド環境における性能管理の重要性
1.1 Systemwalkerのコンセプト
1.2 Systemwalkerの製品体系
1.3 Systemwalker Centric Managerの特長
1.4 仮想化、クラウド環境での課題
1.5 物理環境と仮想化・クラウド環境の違い
1.6 仮想化・クラウド環境における性能管理の考え方
第2章 Systemwalker Service Quality Coordinatorで実現する性能管理
2.1 性能管理の課題
2.2 効果的な性能管理
2.3 システムの稼働状況を可視化
2.4 性能トラブルの問題箇所を特定
2.5 リソース最適化(仮想集約)
2.6 リソース使用量の将来予測
2.7 定期的なレポートによる傾向分析
第3章Systemwalker Service Quality Coordinatorの機能
3.1 Systemwalker Service Quality Coordinator のシステム構成
3.2 Systemwalker Service Quality Coordinatorのエディション
3.3 Systemwalker Service Quality Coordinator
第4章 基本操作イメージ
4.1 管理コンソール
4.2 性能データの参照
4.3 レポート出力
最後に
ミドルウェアトレーニング
ソフトウェアサービス
最終確認テスト

受講概要

受講料 18,000円 コースコード ASP03732
標準学習時間 3時間 受講期間 3ヶ月間
音声 あり 掲載日 2015年12月
注意事項

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(富士通エフ・オー・エム株式会社のページへリンクします。)

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