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  7. eラーニング 関数型言語スタイルによるJava SE並行・並列プログラミング

eラーニング
関数型言語スタイルによるJava SE並行・並列プログラミング

事前にご確認くださいお申し込みから受講までの流れ

学習内容

コース概要 最近注目を浴びているHaskellやScalaなどの関数型言語の流れを受け、Java SE 8でもラムダ式やストリームAPIを採用しています。しかし、単なる機能提供では、関数型言語の長所である「品質向上や並列処理の向上」は得られないため、本コースでは、Java固有の問題点を取り上げて、いかにしてJavaプログラム品質を関数型言語に近づけるかを考察します。
また、メニーコアCPUの普及に伴い、関数型言語を応用した並列処理も注目されているが、大規模サーバでのプログラミング実験を通して、Java SE 8による並列処理プログラミングの実力も考察します。
到達目標 本コース終了後、次の事項ができることを目標としています。
  1. 関数型言語スタイルによる並行プログラミングの概要を説明できる
  2. 関数型言語スタイルによる並列プログラミングの概要を説明できる
対象 JavaSE並行・並列プログラミングに興味のある方
前提知識 JavaSE並行・並列プログラミングについて基本的な知識を有していること。
目次 1. 並列・並行プログラミングとは
1.1 はじめに
1.2 並列・並行プログラミングの時代
1.3 並列と並行
1.4 並列・並行プログラミングレベル
2. 並行プログラミング
2.1 ハードウェア更改でよくあるパターン
2.2 メモリモデル
2.3 ダブルチェックロック
3. 並列プログラミング
3.1 関数型言語とJava
3.2 参照透過性
3.3 immutableとmutable
3.4 ストリーミング
4. まとめ
4.1 富士通ミドルウェアで品質向上

受講概要

受講料 18,000円 コースコード ASP03737
標準学習時間 1時間 受講期間 3ヶ月間
音声 なし 掲載日 2016年1月
注意事項
  • eラーニングご利用にあたっては、稼働環境新規ウィンドウが開きますをご確認ください。
  • 受講期間とは、eラーニングのコンテンツを参照できる期間(お申し込み受付完了日からの期間)です。受講期間満了後に引き続き受講をご希望の場合は、再度お申し込みください。

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(富士通エフ・オー・エム株式会社のページへリンクします。)

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(土曜・日曜・祝日・当社指定の休業日を除く)